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中学生から大学生を中心に情報科学教育・プログラミングスクール事業を展開している米国・サンフランシスコのMake Schoolは、12月23日~12月29日の冬休み期間中、東京でプログラミングウィンタースクールを開催する。3日間と6日間のプログラムでiOSアプリ開発などに挑む。
理化学研究所(理研)と編集工学研究所は、2017年10月上旬から2018年3月末まで、科学を楽しむブックフェア「科学道100冊ジュニア」を開催する。子どもたちに科学のおもしろさ・素晴らしさに気付いてもらうことが目的。会場は全国の書店や公共図書館。
横浜市戸塚区は、11月18日に「聴いて楽しむ物語の世界~落語&クラシック劇場~」をフォーラム(男女共同参画センター横浜)で開催。子どもから大人まで楽しめる読書イベントで、当日の先着順300名を無料招待する。
日本科学未来館は、ノーベル賞に関連したイベント「どうなる!?どうなった!?2017年のノーベル賞」を10月16日まで開催する。同館の科学コミュニケーターが今年の受賞者を予想するほか、受賞者発表当日にインターネット番組を放送し視聴者とともにその瞬間を迎える。
Y-SAPIXは10月、高校1~2年生対象の「トップレベル模試」と中高一貫校に通う中学生対象の「トップレベルレベル模試・論理力評価テストSRT」を開催する。また、高1~2年生の模試受験者に向けた「難関大現役突破ガイダンス」も実施される。
お茶の水女子大学は10月21日、女子中高生・大学生などを対象とした「リケジョ未来シンポジウム」を開催する。理系の研究現場で活躍する先輩リケジョたちによる講演やパネルディスカッションを実施。将来のヒントとなる話を聞くことができる。参加無料、定員100名。
奈良女子大学とお茶の水女子大学は11月11日、女子中高生らを対象に「リケジョ未来合同シンポジウム」を奈良女子大学記念館で開催する。理系分野で活躍する先輩女性が、講演やパネルディスカッションを通して経験談などを語る。参加無料。定員100名(先着順)。
TEPIA先端技術館は10月22日、スリーエム仙台市科学館において「TEPIA プログラミング&ロボット inスリーエム仙台市科学館」を開催する。参加費は無料で、小学生から高校生を対象とした「プログラミング体験広場」や、ロボット開発者による講演会を実施する。
9月17日に行われた「数学甲子園2017(第10回全国数学選手権大会)」の本選において、兵庫県の灘高等学校「バンジー改(かい)チーム」が全国253校579チームを制し優勝を飾った。灘高等学校のチームが優勝するのは3年ぶり2度目のこと。
桶川市民ホールとさいたま文学館では12月17日、図書館や読書に対する関心をより深めるきっかけとなるよう「図書館と県民のつどい埼玉2017」が開催される。作家の柚木麻子氏の講演や中高生によるビブリオバトルを実施。イベントにより事前申込みが必要となる。
最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICO(リタリコ)ワンダー」は10月15日、通塾する子どもたちによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス4」を日本科学未来館にて開催する。入場無料で誰でも参加可。
文部科学省は、筑波大学と共催で「2017年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)全国高校生フォーラム」を11月25日にパシフィコ横浜で開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイトより受け付けている。
東京薬科大学は、小中学生向け実験教室「キッズ・ラボ2017」を10月28日に、中高生向け実験教室「ラボdeサイエンス2017」を10月14日に開催する。白衣などを身に付け、学生とともに楽しく実験体験ができる。参加費は無料、定員は各30名。
すべての子どもたちが豊かに遊べる環境づくりの大切さを啓発するキャンペーン「とうきょうプレイデー」が10月1日の都民の日に開催される。「<遊ぶ>を祝おう!」を合言葉に、都内40個所以上の会場で子どもも大人も思い切り遊べるイベントが催される。
相模原市立博物館は10月7日、はやぶさ2トークライブVol.11「リュウグウよりの玉手箱:はやぶさ2カプセルと、さらなる遠方天体からのサンプル回収の秘策」をテーマにトークライブを実施する。参加費無料。参加を希望する場合は、事前に申し込むこと。
東進は10月29日、高校1~3年生を対象とした「全国統一高校生テスト」を開催する。問題は全学年共通で、センター試験レベルの問題を出題。受験料は無料で、成績優秀者は11月26日開催の決勝大会へ招待される。