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曙ブレーキ工業は、8月4日に埼玉県男女共同参画推進センターで開催される女子児童向け理工系セミナー「理科大好き!集まれ未来のリケジョたち」に協力、女性エンジニア4名とサポートメンバーを派遣する。
コールマン ジャパンは、子どものための自然体験イベント「冒険トレック2017 秋」を9月30日(土)~10月1日(日)に開催する。
学研イノベーションは、リゾート観光業を営む池の平ホテル&リゾーツとコラボレーションし、1泊2日で夏休みの自由研究が完成する親子向け自然体験ツアーを共同開発、試験販売した。7月27日まで親子10組を募集する。
JR東海は7月22・23日の2日間、浜松工場(浜松市中区)で毎夏恒例の一般公開イベント「新幹線なるほど発見デー」を開催した。1月の工場リニューアル後は初めての公開。大勢の鉄道マニアや家族連れが工場内の最新設備を見て回った。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、8月19日~27日までの9日間、「つくってまなぶ音と光の『わくわく科学工作教室』第2弾 光編」を開催する。対象は5歳~小学6年生。当日、会場にて参加受付を行う。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルエアラインパートナーである全日本空輸(ANA)は、オリンピック・パラリンピック競技を疑似体験できるスペシャルムービー「Athlete View」を公開した。選手にしかわからない世界を体感できる。
福岡県青少年科学館では7月8日から8月31日まで、最新の科学技術や科学トリックに触れられる夏の特別展「Dr.パープルからの挑戦状」を開催している。土日やお盆期間を中心に、お化けキャンドルを作るワークショップも開催される。
マツダは8月10日、小学4年生~中学3年生と保護者を対象とした「船積み見学会」を広島県安芸郡府中町のマツダ本社で開催する。参加費は無料。応募は7月31日午後11時まで、Webサイトにて受け付けている。
学研プラスは、ミッキーやミニーと世界の国の見どころなどを学べる書籍「ディズニー 世界の旅じてん(世界地図ポスターつき)」を7月21日に発売した。巻頭には、切り離してポスターとして使える世界地図と掲載国の国旗一覧付き。定価は1,500円(税別)。
DMM.comは8月20日、NTTドコモと共催で、デジタルものづくりイベント「dキッズサマーワークショップ2017~3Dプリントでオリジナルフィギュアづくり体験~」を開催する。対象は5歳から12歳の子どもとその家族。定員は10組20名。応募者多数の場合は抽選。
ゆうちょ銀行は、オリジナルの貯金箱を作製する「ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の作品を9月1日より9月30日まで募集する。応募資格は全国の小学生、応募は学校単位。テーマは自由で、子どもたちのオリジナリティあふれるアイデアを重視する。
パナソニックは、東京2020公認プログラムとして、参加型アクティビティ「いっしょにTOKYOをつくろう。」プロジェクトをパナソニックセンター東京にて開始する。
夏休みの定番の宿題にもなっている「読書感想文」。それなりに時間がかかるので、夏休みの早い段階で取り組んでおきたい。そこで、電子書籍と紙の書籍を販売する総合書店「honto」の土佐勝彦氏がおすすめする読書感想文向きの本を学齢別に紹介しよう。
愛知県全域と周辺地域で開催する地域科学祭「夏休み あいちサイエンスフェスティバル」が8月31日まで開催される。大学や科学館、博物館などと連携して開催し、多彩なプログラムを用意している。
リトルファクトリーは今夏、タカラトミーの「リカちゃん」とおそろいのコーディネートを楽しめる女児向けアパレルブランド「リトルファクトリー」の展開をスタートする。第一弾の春夏用製品は8月2日発売。公式ショップのオープンは9月15日。
オンライン配信事業を行うネクソンは8月22日、ネクソン六本木オフィスにて「2017年夏休みネクソン1日社員体験」を開催する。対象は小学3年生から中学3年生。定員は20名。参加無料。「LITALICOワンダー」が特別協賛を務める。