advertisement
advertisement
東京工業大学デジタル創作同好会traPは2020年3月7日、プログラミング初心者もしくはプログラミングを始めてみたい中高生を対象に「中高生のためのプログラミング教室」を開催する。参加無料。
ベンキュージャパンとリセマムは2020年3月26日、小学校から大学までの先生・ICT担当者を対象に「BenQの教育向けトータルソリューション体験会」を共催する。参加費は無料。広尾学園中学校高等学校 副校長 金子暁先生による講演も実施。
ティエラコムが運営する学習塾「能力開発センター」「山本塾」は2020年3月より、atama plusが開発するAI先生「atama+」を全面導入する。さらに、AIで基礎学力習得を効率化し増えた時間で「新国語」を必須科目として実施。SRJの教材TERRACE「よのなか科」を導入する。
子どものいる保護者の45%が「STEAM教育」を知っており、各分野では「芸術分野」にもっとも関心があることが、イー・ラーニング研究所による「STEAM教育に関する意識調査アンケート」調査から明らかになった。
学習形態が多様化するなか、89年近くにわたって通信教育を牽引してきたZ会。保護者満足度で表彰する「イード・アワード2019 通信教育」でZ会は、総合・タブレットともに小中高で最優秀賞を受賞した。
SRJは2020年3月2日、速読トレーニングプログラム「みんなの速読」を全面的にリニューアルした、自立学習型能力開発ポータル「TERRACE」をリリースする。新しい速読システムでは従来の速読解力に加え、読解力、思考力を鍛えられるトレーニングへと進化する。
角川ドワンゴ学園は、N高等学校(N高)のプログラミングメソッドを活用したプログラミング教室をリニューアルし、新スクール「N Code Labo(エヌ コード ラボ)」を開講する。対象学年は小学1年生から高校3年生までに拡大された。
エイベックスは2020年1月26日、アプリ1つでダンス検定が受験できる「エイベックス・ストリートダンス検定 powered by Dance COMMUNE」を提供開始した。今後は、学校教育のダンス指導などへ展開していく。
LoiLoは2020年1月31日、授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」を全国の自治体におけるすべての学校が1年間無料で利用できる「とりあえずロイロ」キャンペーンを開始する。
日本教育情報化振興会が2020年2月28日に開催する「教育の情報化推進フォーラム」内において、文部科学省による「GIGAスクール相談会」が開催される。相談を希望する自治体は、FAXまたはメールにて申し込むこと。
NTTグループは、2020年2月より田園調布雙葉学園と共同で、学校での安心・安全を提供するスマートキャンパスソリューションの開発に向けた共同検討を開始する。校内の危険な事象の分析・予測を行い、学校安全対策の強化を実現するソリューション開発を検証する。
日本エイサーは2020年8月、TravelMate Spin B3(トラベルメイト・スピン・ビー3)よりWindows 10 Pro Educationを搭載した学習者専用の11.6型マルチタッチ対応コンバーチブルノート「TMB311R-31-A14P」を文教市場向けに発売する。
CINRAは2020年1月24日、13歳から19歳を対象としたオンラインラーニングコミュニティ「Inspire High(インスパイア・ハイ)」を開始した。アーティストやビジネスリーダー、研究者などとのライブ配信セッションを通して、多様な生き方にふれることができる。
富士通は2020年1月23日より、文教向けWindowsタブレット「FUJITSU Tablet ARROWS Tab Q5010/CE」と法人向け「ARROWS Tab Q5010/CB」の2機種、および最新版OSを搭載した法人向けパソコン、ワークステーションを国内で販売開始する。
大学入試が大きく変化しようとしている中、充実したオリジナル映像授業の活用で多数の難関大合格者を輩出している学研プラスの難関大受験生向け映像講座「学研プライムゼミ」。実績をあげる映像授業作りの秘訣について話を聞いた。
東京工業大学は、中学生と高校生対象の科学教室「Raspberry Pi ゼロから始める冷蔵庫のIoT化」を2020年3月22日、28日に開催する。身近にある冷蔵庫を使ってAI活用を体感する。参加は無料。