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学研プラスが運営するGakken Tech Programは、小中学生向けのプログラミング1DAYキャンプ(短期集中講座)を2018年の5月から6月にかけて都内各所にて開催する。初心者から経験者まで難易度別に4コースを用意。定員は各回10名~100名、Webサイトで申込みを受け付ける。
東京都小金井市教育委員会とNTTコミュニケーションズなど4社は2018年4月11日、総務省の「次世代学校ICT環境」の整備に向けた実証に参画すると発表した。4月からクラウドサービスや低価格タブレットを活用した授業を開始し、コスト軽減モデルを検証する。
6歳以上15歳以下を対象とした「第3回 全国小中学生プログラミング大会」が開催される。今回のテーマは「こんなせかいあったらいいな」。使用言語や作品形式は問わない。応募期間は2018年7月1日~9月5日。
総務省は2018年4月4日、小学生向けに公開しているさまざまな情報通信メディアの理解を深めてもらうためのWebサイト「情報通信白書for Kids」を、近年のICT進展や利用環境の変化を踏まえ、リニューアルしたことを発表した。
NECは2018年4月5日、企業の現場作業や教育現場での導入を想定したタブレットPC「VersaPro タイプVS」など、ビジネス・教育向けラインアップを強化したモバイルPC、計4タイプ8モデルを発表した。
ジャストシステムは、プログラミング教育や英語の授業をすぐに実践できる小学校向け学習・授業支援ソフト「ジャストスマイル8」を2018年6月11日に発売する。また、中学校向け学習・授業支援ソフトも6月11日に同時発売する。価格はいずれもオープン価格。
ナチュラルスタイル代表の松田優一氏、jig.jp代表の福野泰介氏、ict4e代表の原秀一氏が代表を務める団体「プログラミングクラブネットワーク(PCN)」は2018年4月2日、「IchigoDake SC」の販売を開始した。価格は980円(税別)。
ソフトバンクグループで教育事業を行うエデュアスは2018年4月2日、全国の自治体を対象に不登校児童生徒の学習支援サービス「palstep(パルステップ)」の提供を開始した。ICTを活用し、児童生徒と教職員の連携を支援する。
サンワサプライは2018年4月上旬、黒板などのスチール面に貼り付けて使えるマグネット式のプロジェクタースクリーン「PRS-WBC72HD」を発売する。マグネット式ケース一体型。標準価格は97,200円(税込)。
22歳以下を対象とした「U-22プログラミング・コンテスト」は、2018年版公式Webサイトを2018年4月2日にオープンし、応募要領を公開した。2018年は、小学生部門に代わり、新たに小中学生を対象とした「全国小中学生プログラミング大会(JJPC)」と連携するという。
教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「プログラミング教室」を発表した。
コードキャンプが運営する小中学生向けプログラミング教室「CodeCampKIDS」は、2018年4月27日より日本全国どこからでも通えるオンラインのプログラミングスクール「CodeCampKIDS Online」を開始。通いやすい価格で全国どこでもプログラミングが学べる環境を提供する。
ソニー・グローバルエデュケーションは2018年3月28日、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」を使ってプログラミング教室が展開できる法人向けサービス「KOOV for Enterprise」と、英語版KOOVの提供を開始した。
Appleは2018年3月27日(現地時間)、Apple Pencilに対応した新しい9.7インチiPadと、教員が授業プランに作曲や映画制作などを簡単に組み込むことができる「Everyone Can Createカリキュラム」を発表した。カリキュラムは無料で利用できる。
米Appleは2018年3月27日(現地時間)、イリノイ州シカゴのLane Tech College Prep High Schoolで特別イベント「Let's take a field trip.」を開催した。イベント中、同社は教育市場向けの新しいiPadを発表した。
米Googleは2018年3月26日(現地時間)、Chrome OSを搭載した教育業界向けのGoogle Chromeタブレット「Acer Chromebook Tab 10」を発表した。
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