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市進学院は、SDGsイノベーション教育拠点校の取組みとして実施した「地球を守るSDGsミッション」の成果発表会をオンラインで2021年1月17日に開催、AR技術を活用した理科実験授業も同時開催する。対象は全国の小学1年生~3年生の児童とその保護者で、無料で視聴参加できる。
NTTe-Sportsは2021年2月から3月にかけて、ゲーム制作を通じてプログラミングを学ぶ小中学生向け短期集中講座「ユニキャンのMakeCode Arcade講座」を開講する。全4回の日程で、募集定員はオンライン・オフライン合わせて30名。Webサイトで1月20日まで申込みを受け付ける。
保護者満足度で表彰する「イード・アワード2020 通信教育」において、昨年に続き多数のコースで最優秀賞を受賞したZ会。最優秀賞を受賞した幼児コース、小学生向けコースで教材制作を担当する小林祥子氏、鳥越賢氏にサービスの特長や今後の展望について聞いた。
文部科学省は2021年1月7日、緊急時におけるICTを活用した児童生徒の学習活動の支援について、民間事業者に緊急の協力要請を行った。全国の教育委員会などに対しては、ICTを活用した児童生徒の学習活動の支援について通知を出し、積極的な取組みを求めた。
LINEは2020年12月24日、無償のプログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」と連携したLINE FRIENDSコーディングロボットが販売開始されたことを発表。あわせて、LINE entryにおいて初めて、ロボットを使って学習できるプログラミング公式教材を追加した。
ICT CONNECT 21「GIGAスクール構想推進委員会」は2021年1月15日、小中学生の保護者を対象としたオンラインセミナー「GIGAスクール構想で保護者ができることとは?!」を開催する。
リセマム10周年 特別企画として2020年12月29日に実施したオンラインライブイベント「『アフターGIGAスクールの学校とEdTech』EdTech業界 2020年振り返り&2021年大予測」の模様を前編・後編に分けてアーカイブ配信。
小学生に関する2020年のニュースを振り返ると「一斉休校」「格差」「英語教科化」「外遊び時間短縮」「コロナいじめ」などキーワードはさまざま。リセマムが選ぶ2020年の「小学生」重大ニュースを発表する。
GIGAスクール構想、オンライン学習、EdTechなど、リセマムが選ぶ2020年の「教育業界・ICT・EdTech」重大ニュースを発表する。
情報・システム研究機構 統計数理研究所は、「子ども見学デー2020」を2021年1月11日までオンラインにて開催している。動画による「スパコン見学ツアー」や「白玉・黒玉数当て実験解説」など、楽しく統計科学を学ぶことができる。
ソフトバンクは、LTE対応のChrome OS搭載ノートパソコン「Dynabook Chromebook C1」を2021年3月上旬以降に発売する。学習用のパソコンやタブレットの導入を検討している学校に提案していくという。
児童書専門の出版社であるポプラ社は2020年12月24日、Lentranceの学習用ICTプラットフォーム「Lentrance(レントランス)」内の「Lentranceストア」で、児童書デジタルコンテンツの一部を個人向けに販売開始した。
大日本印刷(DNP)は2020年12月22日、光村図書出版、大日本図書、日本文教出版、開隆堂出版、教育芸術社の大手教科書会社5社によるデジタル教科書のクラウド配信サービスを支援することを発表した。
Z会とエンビジョンは2020年12月23日、「Z会の通信教育」の本科英語で提供するオンライン英会話レッスンの対象を、小学5・6年生および中学1~3年生に拡大することを発表した。
レノボ・ジャパンは2020年12月21日、2021年のテクノロジートレンド予測を発表した。「教育のデジタル化」がコロナ禍で加速すると予測。教育分野でのeスポーツが普及し、STEAM学習への生徒の意欲が促進されるという。
政府の経済財政諮問会議が2020年12月18日に開催され、新経済・財政再生計画の改革工程表が示された。教育ICTの加速に向けて、義務教育学校での学習者用デジタル教科書の普及率を2025年度までに100%にすることを目指す。
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