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すららネットは、第17回「すららカップ」を2020年12月1日から2021年1月31日まで開催する。 ICT教材「すらら」利用者同士が、期間中2か月間の「総学習時間」で学年やエリアを問わず競い合う。
科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」とロボット&プログラミング教室「栄光ロボットアカデミー」は、年中~小学6年生を対象に「冬の特別講座」を2020年12月1日から2021年1月31日までの土曜・日曜と冬休みに開講する。
アフレルは、「女の子がSTEAM学習を身近に親しむ環境をつくりだしたい」という思いから、レゴエデュケーションの新STEAM教材「SPIKEプライム」を使った家庭向け教材セットを開発した。予約販売開始に先駆けて、無料モニターを2020年11月8日まで募集している。
すべての子どもの学びの保障に向けて、学校生活におけるICT活用を積極的に進める、大阪市立東三国小学校。同校の千葉法幸校長をはじめとして、3年生から6年生の各担任の先生に、ICTをどのように導入・活用しているのかを聞いた。
Go Visionsは、子どもの創造性や自己肯定感などの非認知能力を育むアクティビティを自宅で体験できるオンラインサービス「SOZOW(ソーゾウ)」を2021年1月に開始する。サービス開始に先立ち11月29日までは、先着8,000家族限定でアクティビティを無料体験できる。
リンクスインターナショナルは2020年10月31日、教育向け2in1タブレットKano PCの純正アクセサリとして、フレキシブルアーム式Webカメラ「Kano Camera」を全国の家電量販店とリンクス直販で発売した。推奨売価は5,478円(税込)。
ラーニングネットワークは2020年10月27日、低年齢の子どもに向けて探求型学習をオンラインで提供するサービス「オンライン・アフタースクールラーニング」を開始すると発表した。2021年1月より、幼稚園・保育園に向けて提供を開始する。
リモートワークやオンライン学習の増加に伴い、2020年の日本市場は前年比2倍以上というChromebook。注目の高まりを受け、Google Japan は2020年10月30日に「Chromebook に関する記者説明会」オンラインで開催。そのようすをレポートする。
STEAM教育の第一人者である中島さち子氏へのインタビューの前編では、ニューヨークと日本の教育環境の違いを聞いた。続く後編では、日本におけるSTEAM教育の意義やご自身の活動、大阪・関西万博への思いなどを聞いた。
2020年4月から必修化となった小学校でのプログラミング教育について、教員や保護者はどのような視点で考えればよいのだろうか。専門家の藤川大祐先生と福岡俊弘氏に、導入された背景や現状、そして今後の展望についてお話を伺った。
くもん出版は2020年10月28日、渋谷ソラスタコンファレンスにて「くもんが考えるこれからのプログラミング教育~なぜ、いま小学校教育にプログラミングが必要なのか?」をテーマに記者発表会を開催した。
Lentranceは、学習用ICTプラットフォーム「Lentrance(レントランス)」の新たなサービスとして、個人で学習用デジタルコンテンツが購入できる「Lentranceストア」を2020年10月30日にオープンする。
朝日新聞社が運営するサイト「すき!がみつかる 放課後たのしーと」は、2020年10月20日にバーチャル動物園「いきもの目線」の配信を開始した。放課後を学童保育などで過ごす子どもたちに、オンライン遠足として楽しめるVR動画コンテンツを提供する。
東京都は2020年10月23日、都独自の小学生・中学生・高校生・教員向け英語動画教材シリーズ「TokyoGlobalStudio(トウキョウグローバルスタジオ)」のWebサイトを開設。動画コンテンツの配信を開始した。児童・生徒向けコンテンツは誰でも無料で活用できる。
学習者用デジタル教科書の使用について、文部科学省の萩生田光一大臣は2020年10月23日、授業時数の2分の1未満とする現行基準を見直す考えを表明した。基準の見直しについては、「年内を目途に一定の方向性を示したい」とした。
北鶴橋小学校の光井栄雄校長と橋爪教諭に、普通の公立小学校がゼロから始めたオンライン学習への取組み、ICT活用での児童の学びの変化について聞いた。