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ソニーは2020年12月19日から2021年1月10日に、自宅でプログラミング体験や発明ができるオンラインワークショップ「おうちdeチャレンジ!MESH発明ワークショップ オンライン」を開催する。参加費用は無料。申込締切は2020年12月6日。
「TOKYO GLOBAL GAYEWAY」と学研プラスは、グローバルスカイ・エデュケーションと3社共同で開発したサービス「VIRTUAL GLOBAL GATEWAY(バーチャル グローバル ゲートウェイ)」の提供を、2020年11月30日より開始する。
日本経済団体連合会(経団連)は2020年11月17日、「Society5.0に向けて求められる初等中等教育改革第二次提言」を公表した。ダイバーシティ&インクルージョンの実現など、Society5.0に向けて求められる初等中等教育改革に関する考え方をまとめている。
オリックス・レンテックは2020年11月17日、ソニーのエンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」の法人向けレンタルサービスを開始すると発表した。aiboの法人向けレンタルサービスは初の試み。レンタル期間は36か月、月額レンタル料金は1万150円(税別)。
「新型コロナ感染が心配」「習い事が忙しく定期的に通塾できない」などの理由から、中学受験対策の選択肢のひとつとして、オンライン学習が注目されている。受験対策や個別指導のノウハウ、進化したITシステムなどから、対面と変わらない実績を上げている塾も出ている。
ASUS JAPANは2020年11月18日、GIGAスクール向けノートPC「ASUS Chromebook Flip C214MA」を発表した。希望小売価格は4万8,800円(税別)から。11月下旬より法人教育機関向けへの受注販売を開始し、12月中旬に発売予定。
「子どもの学習にデジタルメディアを活用させたい」と考えている割合は、小学生の母親が56.4%、幼児の母親が50.0%であることが、ベネッセ教育総合研究所が2020年11月17日に発表した調査結果より明らかになった。
三菱自動車は、岡崎製作所(愛知県岡崎市)に続き、水島製作所(岡山県倉敷市)でもリモート工場見学授業を12月より開始する。
Duolingoは2020年11月16日、ユーザー数世界3億人の語学アプリ「Duolingo(デュオリンゴ)」の日本市場への本格参入を発表。また同日より、公式Twitterアカウントの運用を開始した。
文部科学省は2020年11月16日、GIGAスクール構想の実現に向けた各自治体のICT環境整備状況について、8月末時点の確定値を公表した。全国1,812自治体の99.6%が2020年度内の納品完了を予定している。
リンクスインターナショナルは2020年11月21日、ロンドン発の教育向け2in1タブレット「Kano PC」の純正アクセサリとして、有線・Bluetooth両対応ヘッドセット「Kano Headphones」を、全国の家電量販店とリンクス直販にて発売する。推奨売価は4,378円(税込)。
小学生や中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」が、自宅にいながらPCやスマホで体験できる「オンライン工場見学」の特集ページを公開した。ものづくりのプロセスを見ることができるほか、働く人の声を聞くことなどができる。
ライフイズテックは2020年11月10日、ディズニーの世界を楽しみながらオンラインで学べるプログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」の法人プランの提供を開始した。また、12月15日まで無料体験プログラムの受付を公式サイトにて実施する。
ソニー・グローバルエデュケーションは2020年12月より、プログラミングのオンライン学習サービス「CREATE by KOOV」を開始する。受講には、KOOVキットとコンテンツ利用料が必要。受講申込は11月10日より公式Webサイトにて受け付けている。
キラメックスが提供する、小中高校生向けの全国の学習塾や教室などの教育機関を対象にした実践的プログラミングサービス「TechAcademyジュニア」は2020年11月9日、新たに「自宅学習機能」をリリースした。
誠文堂新光社は2020年11月10日、さらに高性能になり、使いやすくなった子ども向けパソコンキット「ジブン専用パソコンキット3」を発売した。フルセットの定価は2万8,600円(税込)。