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エプソンは、プリントサービス「エプソンのスマートチャージ」のオプションとして、2020年4月16日から学校通信作成支援ソフト「Epson CoCo-Creator」を提供する。3月10日には、対象製品を持っていない人でも利用できる3か月限定体験版のダウンロードも開始した。
LINEはが法人向けアカウントサービス「LINE公式アカウント」において、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で臨時休校となっている全国の小学校、中学校、高校、特別支援学校を対象に、LINE公式アカウントを無償で利用できる「学校プラン」の提供を開始。
NTTコミュニケーションズとレノボ・ジャパンは、GIGAスクール構想をサポートする小中学生の学習向けパソコンと、クラウド型教育プラットフォーム、端末管理ツールをパッケージ化した「GIGAスクールパック」を共同で開発。2020年3月3日より申込受付を開始した。
シスコシステムズは2020年3月5日、国が推進する「GIGAスクール構想」実現に向けて、クラウド管理型ネットワークソリューション「Cisco Meraki」の特別ソリューションパッケージの提供を開始すると発表した。
文化庁著作権課は2020年3月4日、新型コロナウイルス感染症対策に伴う各教育機関の臨時休業などにより、教育機関がICTを活用した遠隔指導や自習などさまざまな活動を実施する際の著作物の利用について、配慮をするよう著作権等管理事業者に文書で要請した。
レノボ・ジャパンは、教育機関での利用に適したICT端末「Lenovo 300e Chromebook 2nd Gen」「Lenovo 500e Chromebook 2nd Gen」「Lenovo 10e Chromebook Tablet」「Lenovo 300e 2nd Gen」を発売する。
島根県立大学とOKIは2020年3月4日、1年間の実証実験を経て、「離島教員の特別支援教育の専門性を持続的に向上させる遠隔研修モデルの構築」に成功したと発表した。
2020年3月2日より多くの学校で休校が開始されている。こうした状況をうけ、多くの企業で学校や自治体、塾などを対象とした教員向けのサービスを無償で提供している。この記事では、教職員を支援する学習サービスについてまとめる。今後、随時追加更新していく。
2020年3月2日より多くの学校で休校が開始されている。こうした状況をうけ、多くの企業で学校や塾の教員向けのサービスを無償で提供している。この記事では、教職員の公務支援サービスについてまとめる。今後、随時追加更新していく。
レノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータ(NECレノボ)、東京書籍は2020年3月2日、学校でプログラミングを取り入れた授業を実施するための教材や教師の指導ガイドなどをパッケージにした「みんなでプログラミング」を共同開発し、8月に第一弾を提供すると発表した。
東京のプログラミング教室「世田谷ハツメイカー研究所」は、地方や家の近くにプログラミング教室がない子ども向けに、ロボットプログラミング講座を配信。オンデマンド動画なので何度も繰り返し視聴でき、自分のペースで学習を進められる。
デジタル家電およびパソコン周辺機器の開発・製造・販売のバッファローは、「GIGAスクール構想」実現を後押しする、学校向け無線LANアクセスポイント「WAPM-2133R」を2020年夏に発売する。
日本マイクロソフトは2020年3月4日、GIGAスクール構想に対応した、日本の教育機関限定オファーとして「Microsoft 365 Education GIGA Promo(以下「GIGA Promo」)」を4月初旬より提供開始することを発表した。
LoiLoは、2020年度前期のiPad無料貸出先の公募を開始した。1人1台環境を目指す教育機関を対象に、1校につき40台のiPadを無料で貸し出す。貸出期間は4月下旬から9月20日まで。
コードタクトは、新型コロナウイルスの影響で休校となる、全国の国公立・私立小中高校のうち、授業支援システム「SchoolTakt」未導入の学校に対し、期間限定で「SchoolTakt」を無償で提供する。また、「SchoolTakt」を活用したオンライン卒業式も支援する。
スタディプラスは、2020年春に「生徒の頑張りを応援する」をコンセプトとした勉強コンテスト「S-1グランプリ」を開催する。実施期間は2020年3月23日から4月12日で、対象は学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」を導入する、全国の塾や教育機関の生徒。