advertisement
advertisement
10代のパソコン離れが急加速しており、パソコンからのネット接続時間が2013年9月度調査の1日あたり143.9分から2014年8月度調査では79.5分にまで落ち込み、今回の9月度調査でも88.2分と1時間近く減っていることが、ジャストシステムの調査結果より明らかになった。
Amazon.co.jp(アマゾン)は9日、世界レベルの競技スポーツ大会において入賞を目指しているアスリートを応援する「世界を目指せ!アスリートを応援しよう」特設ページを開設した。
家庭でのインターネット利用時間は2012年より減少していることが、eラーニング戦略研究所が10月9日に発表した「小・中・高校生の家庭学習に関する調査」からわかった。一方で小学生の利用時間には、やや増加傾向がみられた。
LINEは9日、事業戦略発表イベント「LINE CONFERENCE TOKYO 2014」を千葉県浦安市にて開催。新サービスやパートナーシップ戦略、今後の事業構想を発表した。
富士通は9日、世界初となる3Dカメラ搭載パソコンやタブレット端末など、法人・個人向け新商品の発表会を東京都内で開催した。個人向けでは、パソコン、タブレットなど、計4シリーズ8機種を10月17日より順次発売する。
富士通は9日、8インチのWindows 8.1タブレット「ARROWS Tab QH33/S」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン、予想実売価格は60,000円前後。
サムスン電子ジャパンは、16歳以上を対象にアプリ開発人材を育成する社会貢献プログラム「TechInstituteアプリ開発者養成講座」第2期を2015年1月より6か月間、東京と大阪で実施する。16歳-20歳は無料で受講できる。
ラックは、卓越したIT技術を持った若者を支援する「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで“」について、同日より2015年度の募集を開始したと発表した。選考により最も優れた個人またはグループには、年間100万円相当の活動支援を実施する。
慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科のブース(桂研究室)では、医療・介護分野に利用できる6自由度のセルフマッサージロボットを紹介していた。これは、自分自身でアーム部(ハンド部)を操作して、簡単にマッサージが行えるロボットだ。
CEATECの村田製作所ブースでは、同社の電子デバイスを応用した提案として、赤ちゃんのためのライフログツールのデモを実施していた。これは、赤ちゃんの生活リズムを計測し、そのデータをスマートフォンで記録・管理できるものだ。
総務省と文部科学省は10月6日、「先導的教育システム実証事業」と「先導的な教育体制構築事業」の提案公募の結果を発表した。実証地域として、福島県新地町教育委員会と東京都荒川区教育委員会、佐賀県教育委員会の3地域が選ばれた。
ソニーは1日、8インチのAndroidタブレット「Xperia Z3 Tablet Compact」Wi-Fiモデルを11月7日に国内で発売すると発表した。16GBモデルと32GBモデルをラインナップし、予想実売価格は16GBモデルが44,000円前後、32GBモデルが50,000円前後。
セガは10月2日、テレビとスマートフォンを連携させて楽しむ、知育エンターテインメント・サービス「テレビーナ」を開発したと発表した。今秋発売予定のシャープの液晶テレビ「AQUOSクアトロン プロ」XL20ラインへ搭載されるという。
東和エンジニアリングとブランズ・ビジョンは10月2日、創価大学のラーニング・コモンズでビーコンの利活用に関する実証実験を開始すると発表した。実験期間は、2014年10月中旬~2015年3月31日。
NTTドコモの2014年冬モデルとして発表された「AQUOS ZETA SH-01G」は、ベゼルを狭めた狭額縁デザインで、人工知能「emopa-(エモパー)」が搭載された。発売は11月中旬の予定。
「きょうの沖縄がまるっとわかる! 地域のためのニュースアプリ」をコンセプトにした、スマートフォン向けアプリケーション「おきコレ」が、9月26日よりサービスを開始した。沖縄県内に関するニュースや生活情報などを配信していく予定だ。
Language