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東京都福祉保健局は、児童虐待を防止するためのLINEを利用した相談窓口「東京 親と子の相談ほっとLINE」を開設する。実施期間は、2018年11月1日から14日まで。対象は、都内に住む子どもと保護者。
ナビタイムジャパンと損保ジャパン日本興亜は10月9日、「子どもの見守りサービス」に関する実証実験を共同で実施すると発表した。
長野県塩尻市は2018年9月26日、AIによる24時間自動応答システム「学校チャットボット」の運用を開始した。仮想の「しおじり先生」が、授業や教科書、学校生活など、塩尻市の小中学校に関係する保護者などからの質問に24時間自動で回答する。
リビング新聞グループのシンクタンクである「リビングくらしHOW研究所」は2018年9月7日、スマホやタブレットでゲームをする女性に関する調査結果を公開した。
シャープは2018年9月19日、電子辞書「Brain(ブレーン)」の新機種である生活・教養モデル「PW-AA1」と中学生向けモデル「PW-AJ1」の2機種を発表した。10月12日に発売する。希望小売価格はオープン。
PTA会長、エンジニアかつ父親の視点で「プログラミング教育」とは何かを紐解くシリーズ。今回はプログラミングを活用したスマートシティとは何か、人工知能とは何かを解説。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2018年上半期セキュリティラウンドアップ:クラウド時代の認証情報を狙いフィッシング詐欺が急増」を公開した。
NTTスマートトレードは2018年9月3日、大学の授業料や公共料金をクレジットカードで支払うことができる「学費公共スマート払い」サービスを開始した。大学の授業料をクレジットカードで銀行振込ができる日本初のサービスだという。利用には、送金手数料2.9%がかかる。
Instagramは2018年8月29日、「保護者のためのInstagramガイド」の日本語版を公開した。ガイドは、Instagramのヘルプセンターに掲載され、誰でも簡単にダウンロードすることができる。
ソフトバンクC&Sから2018年7月に発売されたプログラミング教育用ロボット「codey rocky」を使い、この夏は一歩先に進んだプログラミングに親子で挑戦してみることにした。
IPAおよびJPCERT/CCは、2018年第2四半期(4月から6月)における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
IPAセキュリティセンターは、「夏休みにおける情報セキュリティに関する注意喚起」を発表した。
アルファフェニックスは、ボート遊び&海遊びを身近にする情報共有アプリ「ankaa map」iOS/Android版を公開した。
学期末に渡される「通知表」。通信簿や「学習の歩み」などと呼ばれるこの成績表、一体どのようにして付けられているのだろうか。先生の通知表の付け方や、子どものよりよい成長に向けた通知表との向き合い方について聞いた。
アイエスピーは2018年7月4日、学校や幼稚園、保育園で配布されるプリント類をスマートフォンで管理できるiOS/Android向けアプリ「おたよりクリップ」の配信を開始した。ダウンロードは無料、480円(税込)で広告を非表示にできる。
キャンプ場検索・予約管理サイト「なっぷ」は、おすすめのキャンプ場を抽出して提案するbot機能を搭載したLINE公式アカウントを開設した。
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