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スマホアプリ分析プラットフォーム「App Ape」を手掛けるフラーは、2017年を代表する100アプリを決定。選出したアプリは「App Ape Award 2017」にノミネートされている。特設サイトでは現在ユーザーの事前投票を受付中。各部門の大賞は2018年2月7日に発表される。
動画視聴する際に利用するデバイスはスマートフォンが76.5%とほかに大差をつけて多く、10代ではその割合が85.8%にのぼることが、MMD研究所とスマートアンサーの共同研究により明らかになった。利用する動画サービスではYouTubeが9割を超えた。
ソフトバンクは2018年1月17日より、学割キャンペーンとして学生など25歳以下と先生を対象した「学割先生」を実施する。データ容量が50GBの「ウルトラギガモンスター」を1年間月額3,980円から利用可能。また、クーポンを配信する「SUPER FRIDAY」を2月・3月に実施する。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は1月11日、ダブル技研と都立産業技術高専と共同で人間の手や指の微妙な動きを再現した新構造のロボットハンドを開発したと発表した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
LINEモバイルは、同社が運営する格安SIMサービス「LINEモバイル」において、招待した友だちの登録事務手数料が最大無料になる「友だち招待」機能を公開した。
NTTドコモは2017年12月19日、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を12月27日より実施すると発表した。「カケホーダイ&パケあえる」の基本プランなどを新たに申し込むことで、毎月の利用料金から1,500円を1年間割引する 。
日本電子出版協会(JEPA)は2017年12月19日、電子出版物の育成と普及を目的とした「JEPA電子出版アワード」の大賞選考会とジャンル賞表彰式を実施した。大賞は、絵本の試し読みができる、利用者参加型の絵本・児童書情報Webサイト「絵本ナビ」が受賞した。
KDDIと沖縄セルラーは2017年12月15日より、選べる2種類の学割「ピタット学割」「フラット学割」の提供を開始する。25歳以下でauに新規契約、機種変更、MNPで契約した利用者とその家族で新規契約した利用者が対象。
カブクは12月11日、大学発ベンチャーのティアフォーが開発を進めるAIモビリティ「Milee」のデザイン・製造をサポートしたと発表した。
アフレルは2017年11月29日、ロボットコンテスト「アフレルスプリングカップ(ASC)2018」の参加者募集を開始した。小学生、中学生、高校生、ユニバーシティの4部門あり、1チームにつき選手2~3名とコーチ1名で出場。2018年2月15日まで、Webサイトから応募を受け付ける。
総務省は平成29年11月28日、青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備に向けて作成した「青少年有害情報フィルタリング有効化措置を講ずる必要性が低いもの等を定める省令(案)」について、12月28日まで意見募集を行うと発表した。
横浜国立大学とBBSSは、共同研究プロジェクトによる「10月度IoTサイバー脅威分析リポート」を発表した。
ウェルネットは、学生の在籍確認をオンライン認証で行うことにより、スマートフォンで学割料金の高速バスチケットの予約・購入ができるサービスを2017年12月1日より順次開始する。バス会社11社と10校の教育機関で導入を予定している。
スマートフォンユーザーの7割弱、10代女性では9割半がスマホで動画を視聴しており、10代女性と20代女性の6割以上が「使いすぎて通信速度制限」になるいわゆる「ギガ死」を経験していることが、ジュピターテレコム(J:COM)が実施した調査により明らかになった。
子どもの携帯端末所持率は中学生が76.2%、高校生が96.6%で、このうち中学生の25.3%、高校生の25.5%が格安スマホであることが、インサイトテックの調査結果より明らかになった。
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