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こうゆうが運営する花まる学習会は2019年2月5日、静岡市民文化会館にて、代表の高濱正伸氏による子育て講演会「母親だからできること~安心して子育てをするために~」を開催する。参加無料。定員は1,100名(先着順)。
花粉症サポートを行うフォーチュンは2019年1月17日、世界最先端のAI技術を搭載したスギ・ヒノキ花粉予報サービス「AI花粉予報」による2019年のスギ・ヒノキ花粉予報情報の提供を開始した。花粉症患者への情報提供サイト「花粉症サポート情報」で見ることができる。
JR西日本は1月15日、平成30年7月豪雨の影響で依然、運行を見合わせている芸備線三次~狩留家(かるが)間のうち、三次~中三田(なかみた)間を4月上旬にも再開させると発表した。
受験シーズンの子どもについて、保護者が心配していることの1位は「インフルエンザ罹患」であることが、養命酒製造が公表した調査結果により明らかになった。家庭で取り入れられているインフルエンザ対策は、「うがい・手洗い」がもっとも多かった。
神奈川県は2019年2月、子育ての不安、しつけのこと、ひとり親家庭、女性が抱えるさまざまな悩みを相談できる「LINE相談」を試行的に実施する。相談料は無料。匿名でも相談できる。
関西大学人間健康学部は2019年1月20日、堺市総合福祉会館にて講座「子どもの貧困への取り組み~映画『さとにきたらええやん』を通じて考える」を開催する。参加無料。事前申込不要。定員は300人。
国立感染症研究所は2019年1月9日、2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。岐阜県、愛知県、北海道など、1道2府18県、計84か所の保健所地域で警報レベルを超え、全国的に大きな流行の発生・継続が疑われる。
2018年12月における全国のアルバイト平均時給は1,073円となり5か月連続で増加していることが、ディップが発表した調査結果により明らかになった。時給が高い職種の1位は「モデル・エキストラ・芸能関連」の2,051円だった。
日本スポーツ科学は2019年1月5日、未来のプロ・オリンピック選手を「科学の力」で育成する子ども専用施設「アローズジム&ラボ ららぽーと豊洲校」を正式開校した。子どもたちの運動能力などを測定し、その結果をもとに、ひとりひとりに適したトレーニングを提供する。
東京都、神奈川県、埼玉県は2019年1月8日、都県内のインフルエンザの定点あたり報告数が基準値10人を超えたため、流行注意報を発令した。今後、大きな流行へと拡大する可能性があるため、インフルエンザの予防と拡大防止に留意するよう、呼びかけている。
日本財団は2019年1月7日、2018年10月からスタートした「18歳の意識調査」の第7回結果を発表した。今回のテーマは成人式。18歳の74.0%が20歳での成人式を希望しており、「18歳だと受験と重なる時期だから」という理由がトップとなった。
高校生や大学受験、高大接続改革に関わる話題など、リセマムが選ぶ2017年の「高校生」重大ニュースを発表する。
厚生労働省は2018年12月14日、定点当たり報告数が流行開始の目安である1.00を上回り1.70となり、インフルエンザが流行シーズン入りしたことを発表した。今年の流行シーズン入りの時期は例年並みで、年末年始や受験シーズンでのさらなる流行が心配される。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2018年12月27日に花園ラグビー場で開幕した「第98回全国高校ラグビー大会」をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」で速報する。予選から決勝までの全試合をリアルタイムで紹介する。
中高生の運動部活動で、勝利志向の生徒は7割にのぼり、楽しみ志向の生徒と比べて活動頻度が高く、長時間の傾向にあることが、笹川スポーツ財団の調査結果より明らかになった。勝利志向の生徒は「疲れがたまる」などの悩みや不満を感じているという。
東京都は2018年12月25日、「年男・年女人口」と「新成人人口」の人口推計を発表した。2019年1日1日現在、東京都の年男は54万2千人、年女は56万6千人、新成人人口は12万1千人にのぼる。新成人人口は前年と比べて2千人増加している。