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5月29日は「幸福の日」。日本記念日協会によると、この日はインターネットなどでグリーティングカード、慶弔関連ギフトなどを販売する「ヒューモニー」が制定した記念日。
平成30年1月1日から4月末の4か月間における都内での刑法犯少年の検挙・補導人員は1,303人で、前年同期と比べて5人(0.4%)減少し、平成22年以降減少していることが、警視庁が平成30年5月25日に発表した調査結果より明らかになった。
朝日新聞社は、日本高等学校野球連盟とともに販売している「第100回全国高校野球選手権記念大会」オフィシャルグッズに新商品を追加した。
Googleは、13歳から18歳を対象とした問題解決の国際的なコンテスト「Google Science Fair」を開催する。2018年9月に応募受付けを開始し、12月に締め切る。先生や指導者向けの資料も用意されている。
東京都は平成30年5月22日、「若者向け悪質商法被害防止キャンペーン」の一環として実施した特別相談「若者のトラブル110番」の結果を公表した。2日間で寄せられた相談件数は全113件。健康食品などの通信販売に関する相談がもっとも多く寄せられた。
厚生労働省は2018年5月16日、第1回「薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会」を開催した。タミフル(オセルタミビルリン酸塩)の10代への使用は原則差し控えてきたところ、見直す意見が出ている。
2018年の夏は第100回記念大会となる、恒例の“夏の甲子園”。メモリアルイヤーの大会ということもあって、各校ともに「記念すべき年の大会に、最高の結果を残したい」という思いで、日々の練習に励んでいる。
内閣府は毎年7月、学校が夏休みに入る時期にあわせて非行・被害防止活動を展開している。平成30年度の「青少年の非行・被害防止全国強調月間」は平成30年7月1日から31日までの1か月間。
2018年初開催の「第1回学校施設・サービス展」。各企業のブースが並ぶ展示会場には、単に「施設」「サービス」と聞いて想像できるもの以外にも、あんなものからこんなものまで、いちおしの最新プロダクトが勢揃い。その一部を紹介する。
教育・受験情報サイトの「リセマム」は、通学路の安全をチェックする保護者向けサービスや、子どもの通学や登下校を見守る位置情報サービスなど、これまでリセマム内で紹介してきた子どもの見守りサービスをまとめて紹介する。
壁にポスターを貼りたい時、何を使って貼りますか?画鋲?両面テープ?マスキングテープ?でも、穴やノリの跡が残るしなぁ…そんな時にとっても便利な虫がいるんです。
使わなくなったクリヤーホルダーを使って作る「クリヤーホルダー活用術」をご紹介します。今回はプチギフトにも使えるクリヤーホルダーでつくる「透明なエコラッピングBOX」です。
東京大学の学生を中心に活動する「瀧本ゼミ」と日本政策創造基盤による「eSLEEPプロジェクト」は2018年5月13日、思春期の学生の睡眠に関するセミナーを東京医科大学で開催する。
千葉市教育委員会は平成30年4月26日、市立の全小中学校などに対し、日焼け止めクリームや帽子などで児童生徒を紫外線から守るよう通知した。長時間の屋外活動では児童生徒に紫外線防御を指導するほか、水泳学習時にはラッシュガードの着用を認めるよう求めている。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。
総務省消防庁は、平成30年4月30日から5月6日までのゴールデンウィーク(GW)期間中の熱中症による救急搬送人員数の速報値を発表した。熱中症で救急搬送された人は全国で358人、都道府県別では埼玉県32人、東京都31人などが多かった。