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Nisai Japanは、タイガーモブと連携して、日本在住の小学生から大学生、社会人と幅広い年齢層を対象とした、オンライン海外研修プログラムの提供を開始。オンラインで経験できるプログラムが多いため、日本で海外インターンに参加できる機会を国内の学生に提供可能する。
山口県は2021年5月11日、県内の高校の生徒と教職員約4万人にPCR検査を実施すると発表した。県内すべての高校生を対象としたPCR検査の一斉実施は全国初。修学旅行や大会出場等で県外と往来する生徒に対しては、2022年3月まで臨時検査も行う。
TVアニメ『呪術廻戦』のランチボックス、クリアカトラリーセット、クリアチョップスティックが登場。アニメ・漫画専門ECサイトのキャラデパで予約販売を開始した。
厚生労働省は2021年4月28日、マンガ「はたらく細胞」(ムービングコミック)の「新型コロナウイルス編」および「感染予防編」等を通じて、感染症予防の大切さを啓発することを公表。発行元の講談社と協力し、感染予防啓発ポスターも作成した。
文部科学省は2021年5月10日、不安や悩みを抱える全国の児童生徒等に向けて、文部科学大臣メッセージを発表。子供のSOSダイヤル等の相談窓口を利用する等、誰かに悩みを話すよう促している。
緊急事態宣言の延長とまん延防止等重点措置の公示を受けて、文部科学省は2021年5月7日、小学校、中学校、高校等の各学校および設置者に向けて、あらためて感染症対策を徹底するよう要請した。対象地域では、感染リスクが高い部活動の制限等を求めている。
大阪府教育センターは2021年5月10日~5月14日、電話相談「すこやかダイヤル」推進週間第1期を実施する。通常より、相談体制を強化し、子ども・保護者・教職員からの不安や悩みの相談に応じる。
長引くコロナ禍でひとり親世帯の暮らしが厳しさを増していることが2021年4月25日、シングルマザー調査プロジェクトチームによる調査結果から明らかになった。食料や学用品等が買えず、小学生の体重が減る等、深刻な実態が浮き彫りとなっている。
関東圏内J:COMグループ5社は、2021年5月22日・23日に開催される「第73回春季関東地区高等学校野球大会」の準決勝・決勝を、J:COMのコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル(地デジ11ch)」にて実況生中継で放送する。春の関東大会の生中継はJ:COM初。
タニタが行った体温計に関する意識調査で、学校や仕事を休もうと思う体温は、「37.5度以上」「38.0度以上」「37.0度以上」の3つに回答が集中することがわかった。一方、体温計の使い方やその特性について、正しく理解されていない実態が明らかになった。
東武鉄道(東武)は5月6日に発表した2021年度の鉄道事業設備投資計画で、独自の鉄道乗車ポイントサービスを開始することを明らかにした。
クックパッドは2021年4月26日、「コロナ禍前後での家庭の料理に関する実態調査」の結果を公表した。コロナ禍以降、34.4%の家庭で料理の参加人数が増加し、67.8%が「家族で一緒に料理を作って楽しみたい」と回答している。
文部科学省は2021年4月28日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」を改訂した。変異株の罹患率や対策を新たに盛り込み、消毒作業の合理化、地域の感染レベルに応じた活動場面ごとの感染症対策等を追記している。
JR東日本を含む、東京都内を営業エリアに持つ各鉄道事業者は4月27日、東京都への3度目の緊急事態宣言発出を受けた減便計画を発表した。
ポピンズは2021年4月27日、愛知県と協働し、育児中の保護者が新型コロナウイルス感染による入院等で一時的に子供の育児ができなくなった場合の保育支援を実施していくことを発表した。
4月25日、東京、京都、大阪、兵庫の4都府県に対して3度目の緊急事態宣言が発出されたことを受けて、関係する各鉄道事業者が対応に追われている。