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全国子どもアドボカシー協議会は2023年5月14日、各地域の「アドボカシー(意見表明支援)」活動から見えた成果や課題を共有し、「子どもとともに生きる社会を実現するため」に何が必要かを考える「子どもアドボカシー全国セミナー」を対面とオンラインにて開催する。
東京都は2023年4月14日より、都営大江戸線 上野御徒町駅にベビーカーのレンタルサービス「ベビカル」を設置することを発表した。利用料はじめの1時間250円、以降30分ごとに100円。予約可能。
東京都は2023年4月7日、住まいにおける子育て環境向上のための新たな取組みを開始すると発表した。「東京こどもすくすく住宅認定制度」を新たに開始。子育て世帯向けに転落防止柵の設置等、子供の安全確保のための改修工事費を3分の2(上限30万円)補助する。
サンシャイン水族館は2023年4月7日から28日までと、5月8日から31日まで「世界ペンギン・カワウソの日inサンシャイン水族館2023」を開催。「いきものキャンパス」(有料)のペンギン編を4月15日・22日、カワウソ編を5月20日・21日に、各日先着20名、事前申込制で実施する。
コクヨは、多様化するワークスタイルやライフスタイルに合わせた、次世代の家族コミュニケーションをサポートする新ブランド「Hello! Family.」を発表。新入学を控え「小1の壁」を乗り越えるポイントは? 辻希美さんと加藤紀子さんが登壇した発表会のようすをレポート。
文部科学省は2023年4月3日、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金における「電力・ガス・食料品等価格高騰重点支援地方交付金」の活用について通知を出した。学校給食費の保護者負担軽減、就学援助の充実等に交付金を積極的に活用するよう呼びかけている。
翔泳社は、厚生労働省が定める「世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間」にあわせて、発達障害関連書籍10タイトルを無料公開する。期間は2023年3月29日より4月10日まで。
WHO(世界保健機関)は2023年3月28日、新型コロナウイルスワクチンの接種ガイダンスを更新した。生後6か月から17歳までの健康な子供と青年は、接種の優先順位が低いとしている。
HOMEドクターはカラダノートと提携し、2023年3月23日~1か月間、カラダノートが提供するアプリユーザーを対象に、医師の交通費が無料となるHOMEドクターのサービスを提供する。
大東建託は2023年3月15日、「借りて住んだ(賃貸)&買って住んだ(持家)街の住みここちランキング2022<関西版>」を発表した。賃貸1位は2年連続「大阪市北区」、持家1位は「大阪市中央区」となった。
大東建託は2023年3月15日、「借りて住んだ(賃貸)&買って住んだ(持家)街の住みここちランキング2022<首都圏版>」を発表した。賃貸1位の駅は2年連続「表参道」、持家1位の駅は2年連続「みなとみらい」となった。
愛知県の大村秀章知事は2023年3月16日、保護者の休暇にあわせて子供も学校を休める「ラーケーションの日(校外学習活動の日)」を全国で初めて創設すると発表した。登校しなくても欠席とならず、年3日まで取得が可能。2023年度2学期以降順次、公立小中高校等に導入する。
北海道檜山郡厚沢部町や熊本県天草市、各認定こども園等が連携し、新しい子育ての可能性を創造する「保育園留学コンソーシアム」が設立された。設立にあたり第1回総会が執り行われ、特設Webページが公開された。
日本経済団体連合会(経団連)は2023年3月14日、「こども・子育て政策の強化に関する考え方」を公表した。子供・子育て政策の強化に向け、企業として取り組むべき課題、負担増のあり方に対する経済界としての基本的考え方を示している。
土屋鞄製造所は2023年3月15日、卒業後のランドセルを職人の手で革小物に加工するリメイクサービス「ランドセルリメイク」の2023年度申込受付を開始した。パスケース1万1,000円(税込)から。
日本赤十字社は、コロナ禍の生活が若者の将来への不安に与える影響を調査し、2023年3月13日に結果を公表した。若者の半数が「行動制限が少なくなっても感染は心配」 と回答した。
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