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政府は2020年1月28日、「新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令」を閣議決定した。2月7日に施行される。これにより、感染が疑われる人に対する入院措置やそれに伴う医療費の公費負担検疫における診察・検査などの実施が可能になる。
東京都は2020年2月22日、「子育て世帯に配慮した住宅の見学会」をソライエアイル練馬北町で都民向けに初開催する。子育て世帯または子育て支援住宅に興味のある人が対象。参加費は無料。メールもしくはFAXにて申込みを受け付けている。
東京ガスは2020年3月・4月、洋食屋さんの味「ドリア」作りに挑戦する子ども向け料理教室を開催する。3月開催分の申込みは2020年2月3日から2月15日、4月開催分の申込みは3月2日から3月15日。
香川県は、子どものコンピューターゲームの利用を1日60分までに制限する「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮称)」の素案をまとめ、2020年1月23日からパブリック・コメント(意見公募)を開始した。県内居住者と事業者を対象に2月6日まで受け付けている。
70%の母親が「子どもに将来、ビジネスで活躍してほしい」と願う一方、これからのビジネスで重要となるSDGsの認知度は25%と低いことが、イノビオットが2020年1月21日に発表した調査結果より明らかとなった。
千葉市は2020年1月17日から2月17日までの期間、「千葉市こどもプラン(第2期)(案)」に関するパブリックコメント手続を実施する。子どもや若者、子育て家庭などへの支援などを総合的に推進するための計画となっている。
東京都は2020年1月16日、「平成30年(2018年)東京都人口動態統計年報(確定数)」を公表した。出生数は、3年連続減の10万7,150人。合計特殊出生率は、全国平均1.42より0.22ポイント低い1.20。区市町村別では、檜原村3.07がもっとも高く、豊島区0.99がもっとも低かった。
睡眠管理アプリ「熟睡アラーム」を運営するC2(シーツー)は2020年1月15日、アプリの利用状況に基づく睡眠の統計調査結果を公開した。2019年12月の平均睡眠時間は6時間15分。性・年代別にみると、10代男性の5時間53分がもっとも短かった。
青山商事は2020年1月17日、子どもの入学・卒業式などの学校行事で着用する女性向け「セレモニースーツ」のレンタルサービスを、全国の「洋服の青山」およびオンラインストアで開始する。
日本ファイナンシャルアカデミーは2020年1月10日、「キャッシュレスとお年玉に関する意識調査」の結果を発表した。お正月にお年玉をキャッシュレスで渡した人はわずか7%。約4割がお年玉のキャッシュレス化を「良いと思う」と回答している。
ホリプロは2020年1月10日、ボイスメディアVoicyにおいて「ホリプロ保育園」を開設した。「家族の心によりそう」をコンセプトに掲げたファミリープロジェクトで、子育てに関わる情報番組、子ども向け番組などを展開していく。
幼児期に保護者から「やりたいことを大切にしてもらった」と感じている人は現在の自己評価が比較的高く、将来に前向きな傾向にあることが、ベネッセ「こどもちゃれんじ」の「新成人の意識・幼児期に関する調査」のより明らかになった。
クラレは2020年1月13日より、国際社会貢献活動「ランドセルは海を越えて」の募集を開始する。全国から使用済みのランドセルを募集し、アフガニスタンの子どもたちに贈られる。ランドセルの受付締切は3月中旬を予定しているが、予定数に到達した時点で受付終了する。
働く主婦層の52.5%が、夫の家事・育児に不満を持っていることが2020年1月6日、しゅふJOB総研の調査結果から明らかになった。家事・育児で実際に夫が取り組んでいた1位は「ゴミ出し」、もっと取り組んだほうがよいと思う1位は「掃除や片付け」とギャップもみられた。
保健相談サービス「ほけんROOM」を運営するWizleapは、年齢別のお年玉をあげる額に関するアンケート調査結果を発表した。2019年12月27日から29日にかけて1,040人の回答を得た。
小学校入学前に使える、ポプラ社×こぐま会「はじめてのおけいこボックス」をリセマム読者1名にプレゼントする。応募締切は2020年1月17日(金)。