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ユニセフ事務局次長(パートナーシップ担当)のシャーロット・ペトリ・ゴルニツカ氏は2020年3月6日、新型コロナウイルス(Covid-19)に関して世界で誤情報が広がっていることについて注意喚起を呼びかける声明を発表した。
大阪府は2020年3月9日から24日まで、新型コロナウイルス感染症対策のための学校臨時休業期間における子どもに関する問合せ先として、LINEによる保護者向け問合せ窓口を設置している。LINEを活用した教育相談の実施日も拡大する。
母親向け動画メディア「mama+(ママタス)」が実施した、新型コロナウイルス防止に伴う休校措置についてのアンケートによると、小学校低学年の子どもを持つ有職女性の34.9%が、休校中は「子どもだけで留守番」すると回答したことがわかった。
新たな視点を取り入れた教育を推進する横浜市が、これまでのキャリアを生かして教職員の意識改革や人材育成を担い、教育に対する情熱と使命感を持つ公立学校長を募集する。募集人数は若干名で、募集期間は2020年3月2日より3月25日まで。
偕成社は2019年12月、日本の地震の歴史を振り返るための本「地図で見る日本の地震」を刊行した。3人の地震学者に聞いた「子どもができる防災対策」から生まれた本で、対象は小学校中学年から。過去に起きた大きな地震を網羅し、絵や数字などを用いて詳しく解説している。
政府は3日、社会問題となっている「あおり運転」を厳罰化するため、道路交通法改正案を閣議決定した。
給食の代わりに昼食準備をしてから出勤する保護者や、休校中にも子どもたちを受け入れる学童施設や子ども食堂等に「食事」を提供するなどの支援をまとめた。出前館・日本フードデリバリー、ワタミ、ローソン、homeal、クックパッドのサービスを紹介。
農林水産省は2020年3月2日、Webサイトに新型コロナウイルス感染症に関わる対策やお願いを掲載した。「食料品は不足していません!」のほか、学校給食用牛乳の休止などで需要減少が懸念されることから「牛乳乳製品の消費にご協力ください」と呼びかけている。
協和物産Learning in Context事業部は、2020年4月より運用開始予定の民間学童施設「ひばりが丘のアフタースクールcommon」で、小学校などの臨時休校期間である3月2日から24日までの期間、共働き世帯や医療・保育従事者に対して無料開放を実施する。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2020年2月28日、第55回学生生活実態調査の概要を公表した。「貸与型」奨学金は返還の不安による敬遠傾向が見られたほか、「生きがいや夢中になれることが見つからないこと」の不安が増加していることがわかった。
厚生労働省は2020年2月28日、Webサイトに「新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項(日本環境感染学会とりまとめ)」を掲載した。同居の家族に向けて、8つの注意点を説明している。
安倍晋三首相は2020年2月27日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、全国すべての小中学校、高校、特別支援学校を3月2日から春休みまで臨時休業とするよう要請した。文部科学省も2月28日、臨時休業を行うよう学校設置者などに通知を出した。
厚生労働省は2020年2月20日、体罰の範囲やその禁止に関する考え方などをわかりやすく説明する「体罰等によらない子育てのために」を公開した。体罰が許されないものであることを明記するとともに、保護者への適切な育児支援につながるよう周知を図る。
盛りだくさんな新型車ヤリスの魅力を様々な視点から評価すべく、自動車ニュース『レスポンス』を筆頭に50以上のメディアを運営するイードから、4メディアの編集長が集合。各ジャンルのプロフェッショナルが新型ヤリスを評価、激論を繰り広げた。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、マスクの品薄状態が深刻さを増す中、熊本市は学校や幼稚園に対し、児童や生徒が着用するマスクの色を白に限定しないよう呼び掛けている。
自転車専門店あさひは、子ども乗せ電動アシスト自転車「ENERSYS baby(エナシスベビー)」を2020年2月下旬から全国のサイクルベースあさひ、あさひの公式オンラインショップで販売する。走る際の安定感などを考えて開発された。