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東京都は2020年3月27日、LINEを活用した相談・情報提供サービス「東京都 新型コロナ対策パーソナルサポート」を開始。基礎情報、健康状態などを入力することで、チャットボットがひとりひとりに応じた対処法を案内する。
日本自動車工業会は、4月6日~5月5日の間、政府の実施する春の全国交通安全運動と連動して「自工会・2020年春の交通安全キャンペーン」を実施する。
文部科学省は2020年3月27日、「留学を予定・考えていた日本人学生の皆さんへ」と題したメッセージを発表。新型コロナウイルス感染症の拡大を踏まえ、留学の是非またはその延期の必要性について改めて検討するよう呼び掛けた。
2020年4月入社予定者の約7割が不安を感じていることが、3月16日から19日にディスコが行った「新型コロナウイルスの流行拡大による入社式などへの影響についての緊急調査」より明らかになった。
東大出身者の就職後満足度がもっとも高い企業は「マッキンゼー・アンド・カンパニー」で、上位3社はすべて外資系コンサルティングファームだったことが、オープンワーク「働きがい研究所」調査レポートより明らかになった。
国立大学協会は2020年3月24日、会員大学へ新型コロナウイルスの対応についての依頼を発出した。学生の海外への渡航における慎重な対応や、帰国者に対して14日間の待機要請の措置を講じるなど、感染症拡大防止のための一層の対応について依頼している。
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、東京理科大学は2020年3月25日、2020年度は北海道・長万部キャンパスでの授業実施を見送ることを明らかにした。5月1日に開始日を繰下げ、葛飾キャンパスで授業を実施する。早稲田大学も授業開始日を5月11日に繰下げる。
Glotureは超小型の自転車・バイク用指紋認証ロック「WALSUNディスクブレーキロック/ケーブルロック」のクラウドファンディングを3月24日より開始した。
埼玉県は2020年3月24日、LINEの協力により公式アカウント「埼玉県‐新型コロナ対策パーソナルサポート」を開設した。個人の状態に合わせた情報提供・サポートや、県民からの問合せに対応する。埼玉県Webサイトより「友だち追加」できる。
東京都内にて約1,300室の学生会館を管理する東仁はアイハーツと提携し2020年4月から、就活支援サービス「ハローナビ就活」を活用した独自の就職活動支援プログラム「JIN就活相談室」を提供開始する。
厚生労働省は2020年3月24日、第105回薬剤師国家試験の合格発表を行った。合格率は69.58%と前年(2019年)より1.33ポイント減少。新卒の合格率は84.78%だった。合格率を大学別にみると、「金沢大学」が97.50%ともっとも高かった。
デサントは、同社が展開する各ブランドを代表するトップアスリートがアンバサダーとなり、ユーザーとつながる新プロジェクト「TEAM DESCENTE(チームデサント)プロジェクト」を始動する。
ユニセフ(国連児童基金)は2020年3月20日、人道行動における子どもの保護のためのアライアンスと共同で、新型コロナウイルス(COVID-19)流行への対策により子どもが直面するリスクと行動指針を発表した。
東仁は2020年3月18日、東仁学生会館の創業50周年特別企画としてスタートした学生会館独自のアルバイト制度「JIN Worker(ジン ワーカー)」の登録者を募集することを発表した。
慶應義塾大学は2020年3月16日、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大していることから、2020年度の春学期の授業開始を4月7日から4月30日に繰り下げることを決定した。明治大学、上智大学、東京理科大学なども授業開始日を変更するなど、大学は対応に追われている。
京都大学の太郎丸博文学研究科教授と水野幸輝文学部生は、就職活動終われハラスメント(オワハラ)の一因が、日本的雇用にあることを解明した。内資で設立年が古く年功序列であるように学生から見える企業ほど、オワハラをしやすいという。