advertisement
advertisement
人事院は、平成30年度(2018年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の申込状況を発表した。申込者数は前年度と比べ、一般職が4.4%減少、専門職(7種類)が4.0%減少した。
教育・受験情報サイトの「リセマム」は、通学路の安全をチェックする保護者向けサービスや、子どもの通学や登下校を見守る位置情報サービスなど、これまでリセマム内で紹介してきた子どもの見守りサービスをまとめて紹介する。
大阪府は、府政に関心がある大学生・院生を対象に平成30年度インターンシップ生を募集する。受入人数は104業務で合計149人。実習は平成30年8月6日~9月14日の期間中、受入所属が定める日程で実施。学生は在籍する大学を通じて申し込む。
東京都は、都庁の仕事が体験できる「都庁インターンシップ2018」の実習生を110部署で募集する。対象は大学生・大学院生などの214名。募集期間は2018年6月1日~18日。実施期間は、8月6日~31日のうち2日間~2週間程度となっている。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。
総務省消防庁は、平成30年4月30日から5月6日までのゴールデンウィーク(GW)期間中の熱中症による救急搬送人員数の速報値を発表した。熱中症で救急搬送された人は全国で358人、都道府県別では埼玉県32人、東京都31人などが多かった。
しゅふJOB総研は2018年5月7日、「就活アドバイスとオヤカク」についての調査結果を発表した。内定者だけではなく親にも入社承諾の確認をとる「親確(オヤカク)」を行う採用企業に対して、45.5%が悪い印象を持っていることがわかった。
2018年のゴールデンウィークも後半に入った。月曜日からは日常生活が戻ってくる。連休中の夜更かしや昼寝で生活習慣が乱れている子どもの場合、これから数日は「五月病」や体調不良に注意して過ごしたい。
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年5月1日、給付奨学金に関する相談に対応するため、「給付奨学金専用相談センター」を開設したと発表した。平日午前8時半から午後8時まで、電話による相談を受け付ける。
東京都は2018年5月1日~31日、「自転車安全利用TOKYOキャンペーン月間」を実施する。スタントマンによる交通安全教室などを通じて、自転車の交通ルールの遵守、交通マナーの普及啓発を目指す。
横浜市立大学は平成30年4月24日、学費請求書の誤送付により、個人情報の漏えいがあったと公表した。新入生情報の入力処理ミスが原因。同日時点で、70件の誤送付が判明しており、このうち2件が間違った宛先に届き、個人情報が漏えいしたという。
ジェイ・スポーツは、2018年4月22日(日)に開幕した大学ラグビー「第7回 関東大学春季大会」の注目試合をJ SPORTSオンデマンドにて配信する。
人事院は平成30年4月20日、平成30年度(2018年度)国家公務員採用総合職試験の申込状況を発表した。申込者数は院卒者試験と大卒程度試験の合わせて1万9,609人で、平成29年度と比べて4.8%減少した。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)は、東京2020大会の運営に直接関わる「大会ボランティア」の募集要項案を公表した。募集人員は8万人。1日8時間程度で計10日間以上の活動が応募条件となっている。
ディスコは2018年4月16日、2019年卒業予定の学生を対象に調査した「国内学生・海外留学生の就職希望企業ランキング」を発表した。国内学生は航空や総合商社、留学生は外資系企業に人気が集まった。
関東学生陸上競技連盟は2018年4月16日、2019年に実施する第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の出場枠数を2校増やし、関東学生連合チームを含めた計23チームで行うことを発表した。