プログラミング教育に関するニュースまとめ一覧(138 ページ目)

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Unityインターハイ2017開催決定、エントリー締切8/29 画像
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Unityインターハイ2017開催決定、エントリー締切8/29

 ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生・高専生(3年生以下)、小・中学生を対象としたゲーム開発コンテストである「Unityインターハイ2017」の開催と、併せて募集要項を発表した。エントリー締切りは2017年8月29日、作品提出締切りは8月31日。

マイクロソフト、プログラミング学習の教員向けセミナー 2/26大阪 画像
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マイクロソフト、プログラミング学習の教員向けセミナー 2/26大阪

 日本マイクロソフトは、2017年2月26日に「Visual Basicで進めるプログラミング学習」セミナーを開催する。対象は、中学校・高等学校の技術科・情報科の教員で、参加費は無料。基礎から授業での実践までをわかりやすく解説する。

ワオ、知育アプリとプログラミング教室ワークショップ1/14・15 画像
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ワオ、知育アプリとプログラミング教室ワークショップ1/14・15

 ワオコーポレーションは2017年1月14日・15日、大阪南港ATCで開催される「ATCロボットストリートキッズフェスティバル」で、子ども向け知育アプリ「ワオっち!」と、ロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」のワークショップを実施する。

増進会出版社×レゴ、2017年夏プログラミングサービス始動 画像
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増進会出版社×レゴ、2017年夏プログラミングサービス始動

 増進会出版社とレゴ エデュケーションは、レゴブロックを活用したプログラミング教育サービスの共同開発、提供に関するライセンス契約を締結した。両社の知見を生かし、2017年夏に新しいプログラミング教育サービスの提供を開始する。

【冬休み】カレンダー作りやプログラミングに挑戦、WDLCパソコン体験 画像
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【冬休み】カレンダー作りやプログラミングに挑戦、WDLCパソコン体験

 マイクロソフトを中心とする団体「Windows Digital Lifestyle Consortium(ウィンドウズデジタルライフコンソーシアム、通称WDLC)」は12月、パソコンを活用した学習方法やプログラミング、知育アプリの体験イベントを実施する。参加は無料。

子どものScratch活用能力を評価「ジュニア・プログラミング検定」 画像
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子どものScratch活用能力を評価「ジュニア・プログラミング検定」

 サーティファイは、ビジュアルプログラミング言語「Scratch」の活用能力を測定・評価する「ジュニア・プログラミング検定」を12月20日より開始した。小学生を中心とした若年層が対象。4級種に分かれており、60%以上の得点率で合格となる。

プログラミングを学べる車型ロボットキット「mBot」 画像
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プログラミングを学べる車型ロボットキット「mBot」

 パソコン・周辺機器の取り扱うサンワダイレクトは、Makeblock社製「mBot」(型番800-MBSET001)を12月14日に発売した。子ども向けのプログラミング教育ロボットキットで、販売価格は16,800円(税込)。

母親4人に3人、プログラミング「知らない」 浸透に課題 画像
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母親4人に3人、プログラミング「知らない」 浸透に課題

 学研プラスは12月9日、子どもを持つ30代~40代の女性200人を対象に行った「子どものプログラミング教育」に関するアンケート調査を公開した。プログラミングを学ばせたい母親は過半数を超えるが、プログラミング教育に対する認知度はまだ低いことがわかった。

誰でも簡単に動作を学習、ロボットアーム「Dobot Arm Entry model」 画像
教育ICT

誰でも簡単に動作を学習、ロボットアーム「Dobot Arm Entry model」

 サンコーは12月12日、ロボットアーム「Dobot Arm Entry model」を発売した。誰でも簡単に動作を学習させて自動的に動かすことができるほか、本格的にプログラムで動かしたいという人に合わせたモードも装備されている。価格は9万8,000円(税込)。

地域IoT実装推進ロードマップ、教育の課題は格差・指導者・環境不備 画像
教育ICT

地域IoT実装推進ロードマップ、教育の課題は格差・指導者・環境不備

 総務省は12月9日、「地域IoT実装推進ロードマップ」および「ロードマップの実現に向けた第一次提言」を公表した。ロードマップは「教育」を含む7つの地域IoT分野別モデルについて、課題や2020年度までに達成すべき指標、2020年度までの工程・手段をまとめている。

1時間で学習できるプログラミングに挑戦…教材は「モアナと伝説の海」 画像
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1時間で学習できるプログラミングに挑戦…教材は「モアナと伝説の海」

 アメリカでプログラミング学習を推進しているCord.orgのプログラミング教育推進運動「Hour of Cord」が今年も開催された。Apple Japanの「Hour of Cord」ワークショップに小学2年生の子供と参加したレポートをお届けする。

JSET、教育者向けプログラミング教育ワークショップ…大阪12/18 画像
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JSET、教育者向けプログラミング教育ワークショップ…大阪12/18

 日本教育工学会は12月18日、内田洋行の大阪ユビキタス協創広場CANVASで第6回ワークショップ「これからのプログラミング教育を考えるワークショップ」を開催する。教育関係者や研究者らを対象としており、参加費は無料。

講師は校長先生、戸田市立小学校2年生がプログラミングに挑戦12/15 画像
教育ICT

講師は校長先生、戸田市立小学校2年生がプログラミングに挑戦12/15

 埼玉県戸田市立美谷本小学校は12月15日、プログラミング教材「Bee-Bot(ビーボット)」を利用したプログラミング授業を実施する。企画提案はCeeジャパン。講師は同校の校長自らが務める。実施対象は小学2年生。

U‐22プログラミング・コンテスト2017開催日程発表、応募は7月から 画像
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U‐22プログラミング・コンテスト2017開催日程発表、応募は7月から

 37年の歴史を持つ「U‐22プログラミング・コンテスト」の2017年の開催が決定した。22歳以下の若者を対象にしたコンテストで、小学生から大学生まで幅広い年齢層が応募する。現在協賛スポンサー企業の募集を行っており、2017年7月より応募受付を開始する。

マイパソコンで学習効果最大化…学校でも家庭でも子ども1人1台の時代へ 画像
デジタル生活

マイパソコンで学習効果最大化…学校でも家庭でも子ども1人1台の時代へPR

 今や教育の現場にパソコンは必須の時代。パソコンをより便利な道具として使いこなせるよう、家庭で子ども専用の「マイパソコン」を提案する。

CA Tech Kids、過疎地域で出張プログラミング教室開催 画像
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CA Tech Kids、過疎地域で出張プログラミング教室開催

 CA Tech Kidsは過疎地域におけるプログラミング教育の支援活動を推進するため、鳥取県に本拠地を置くIT企業アクシスと共同で、鳥取県八頭町立隼小学校でプログラミング教室を開催する。2016年11月~2017年2月に、8回の授業を行う。

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