都内近郊に学習塾を10教室運営するメイツは、12月17日に渋谷、24日に新宿で、中高生を対象とした「冬期プログラミング1Dayキャンプ」を開校する。iPadとApple公式アプリ「Swift Playgrounds」を利用したアプリ作成に挑戦できる。参加費用は29,000円(税別)。
CA Tech Kidsは、小学生を対象としたプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Christmas 2016」を東京と横浜、愛知、大阪、京都、神戸、福岡、沖縄の8地域で12月に開催する。短期間で本格的に学べるよう、一部のコースでリニューアルした。
Googleは12月1日、サンタクロースを追いかけるWebサイト「Google Santa Tracker(グーグルサンタトラッカー)」を公開した。北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)も「Official NORAD Santa Tracker(ノーラッドサンタトラッカー)」公開準備に入っている。
子ども向けプログラミング教室「こどもビスケット開発室」を運営するデジタルポケットは、年長児から大人まで楽しめるプログラミングワークショップ「コドモ忘年会2016」を12月24日、渋谷区にて開催する。
津田塾大学は12月18日、津田塾大学の学生と一緒にプログラミングに挑戦する「津田塾生といっしょにプログラミング体験」を開催する。例年の好評行事であるが、今回からは英語でプログラミングを体験するグループも新設した。申込受付は12月1日から。
エンジニア人材サービスを提供するVSNは、小学生の子どもを持つ保護者を対象に実施した「小学生の習い事に関する調査」の結果を公開した。子どもに通わせている習い事の上位には「スポーツ系」「楽器系」が並んだ。
学研プラスは、最近話題を集めているゲーム「マインクラフト」を使ったプログラミングキャンプ(短期集中講座)を、12月26日に品川にある学研本社で開催する。対象は小学2年生~中学3年生(小学2年生未満、高校生以上は要相談)。参加費は15,000円(税別)。
学童保育付きの子育て・教育支援複合施設「RAINBOW TREE(レインボーツリー)」が2016年12月、市ヶ谷のセブンアネックスビルに誕生する。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
CANVASと日本マイクロソフトは12月11日、Minecraft(マインクラフト)を使用したプログラミング入門ワークショップを開催する。同日には学校教育関係者に向けた体験会も実施する。参加費は無料。
学研ホールディングスのグループ会社である学研プラスは、11月・12月に小学1年生から中学3年生を対象にした親子プログラミングワークショップを開催する。会場は玉川高島屋 紀伊国屋書店内 CURIO FACTORY。参加は無料。
プログラミングやアルゴリズムの学習は、なにもPCやタブレットだけで行うものではない。画面上のアイコンやGUIよりもさらに直観的にアルゴリズムを学習できるツールがアメリカ・Osmo社による「Coding(コーディング)」だ。
11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで開催された「G7 Programming Learning Summit 2016」。、タブレットを使ったもの、PC不要のロボット、電子機器は使わないボードゲーム式など、国内外の製品やツールが集められた。
11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで開催された「G7 PROGRAMMING LEARNING SUMMIT 2016」。ワークショップが開催されたプログラミング教育ツールのうち、イスラエル発の「CodeMonkey(コードモンキー)」を紹介しよう。
早稲田大学とフジテレビKIDSは11月12日、早稲田大学理工学部キャンパスで「G7 Programming Learning Summit 2016」を開催した。早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長の鷲崎弘宜教授に、開催の経緯や目的について聞いた。
ICTエデュケーションズが運営する「あるごスクール」では、小中学生を対象とした冬休みプログラミング体験ワークショップを、半蔵門会場および藤沢会場で開催する。「スクラッチ」と「マインクラフト」を連携させたオリジナル教材を使用する。
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