保護者調査に関するニュースまとめ一覧(56 ページ目)

子育て世帯の理想年収、現実から277万円不足 画像
生活・健康

子育て世帯の理想年収、現実から277万円不足

 子育て世帯の理想の世帯年収は1,032万円で、現実の世帯年収755万円と比べて277万円不足していることが、明治安田生命保険が2019年10月15日に発表した調査結果より明らかになった。

小学生の宿題、保護者の3割以上「始める時間を決めさせる」 画像
教育・受験

小学生の宿題、保護者の3割以上「始める時間を決めさせる」

 子どもを宿題に取り組ませるため、3割以上の保護者が「始める時間を決めさせる」対応をとっていることが、小学館集英社プロダクション(ShoPro)による「まなびwith」宿題意識調査からわかった。そのほか「条件を出す」といった回答もみられた。

通信制高校へ抱く期待と不安、親子の意識に差 画像
教育・受験

通信制高校へ抱く期待と不安、親子の意識に差

 通信制高校へ不安に感じる点と期待する点は親子で異なることが、「通信制高校ナビ」を運営するクリスクが発表した調査結果より明らかになった。親はサポート体制や高卒資格取得を期待し、子どもは高卒資格取得や大学進学のほか人間関係など学校生活全般を期待していた。

子どもの歯列矯正「検討していない」約8割、治療費に不安 画像
生活・健康

子どもの歯列矯正「検討していない」約8割、治療費に不安

 子どもの歯列矯正を行っていない母親の約8割が、矯正を「検討していない」ことが、大阪府のまつもと歯科が発表した調査結果より明らかになった。矯正を検討していない理由は、「歯並びがきれい」「治療金額が高い」などであった。

9割が小学校の教育改革に不安…イー・ラーニング研究所 画像
教育・受験

9割が小学校の教育改革に不安…イー・ラーニング研究所

 イー・ラーニング研究所は2019年10月11日、「2020年教育改革に関するアンケート」の結果を発表した。約9割が小学校の教育改革に不安を感じているという結果になった。不安を感じる理由としては「教員の質」と回答した人がもっとも多かった。

小学校でのプログラミング、必修化の認知度は8割以上 画像
教育ICT

小学校でのプログラミング、必修化の認知度は8割以上

 小学校での「プログラミング教育必修化」について、「知っている」と回答した保護者は80.4%にのぼることが、GMOが2019年10月3日に発表した調査結果より明らかになった。「内容まで知っている」は23.2%と、あまり多くなかった。

夏休み中の保護者、子どもと一緒は「週3日以下」7割超 画像
生活・健康

夏休み中の保護者、子どもと一緒は「週3日以下」7割超

 夏休み中に保護者が子どもと過ごせた時間は、「週2~3日程度」がもっとも多く、「週3日以下」が7割以上を占めることが2019年10月1日、イー・ラーニング研究所の調査結果から明らかになった。子どもの夏休みの過ごし方には6割以上の保護者が不安や負担を感じていた。

幼保無償化、負担軽減分の用途は「貯蓄」「教育費」 画像
教育・受験

幼保無償化、負担軽減分の用途は「貯蓄」「教育費」

 幼保無償化による負担軽減分は、子どものための「貯蓄・保険料」や「教育費」に使いたいと考える保護者が多いことが2019年10月1日、ベネッセコーポレーションの調査結果からわかった。教育費をかけて子どもに期待することでは、「学びに向かう力」への期待が高かった。

親子の会話は高学年ほど減少、LINEなどのやり取りは増加 画像
生活・健康

親子の会話は高学年ほど減少、LINEなどのやり取りは増加

 小中学生の親子の会話時間は学年が上がるにつれて減少傾向にあるが、親子間でのLINEやメールなどによるメッセージのやり取りは学年が上がるにつれて増加することが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年9月27日に発表した調査結果より明らかになった。

幼保無償化制度「知っている」81%、子育て家庭の関心高い 画像
生活・健康

幼保無償化制度「知っている」81%、子育て家庭の関心高い

 2019年10月に始まる「幼保無償化制度」について、子育てをしている人の81%が「知っている」と回答したことが、スマートシッターの調査結果より明らかになった。余裕ができた資金の使い道は「貯金」「習い事」が多かった。

自転車乗車時の子どものヘルメット、非着用は43% 画像
生活・健康

自転車乗車時の子どものヘルメット、非着用は43%

 子どもが自分で自転車に乗るとき、保護者が子乗せに同乗させるときの、ヘルメット着用率は56.9%であることが、オージーケーカブトの調査より明らかになった。過去の調査よりも着用率は上がっているものの、依然として43.1%が着用させていなかった。

小中学生が好きなスポーツ選手、2年連続の1位は? 画像
生活・健康

小中学生が好きなスポーツ選手、2年連続の1位は?

 小中学生が好きなスポーツ選手の総合1位は「大谷翔平選手」であることが、バンダイが2019年9月24日に発表した調査結果より明らかになった。大谷翔平選手は2年連続で総合1位。テニスの「大坂なおみ選手」は、総合3位、女子1位にランクインしている。

【大学受験】子どもに進路支援をした保護者は約8割、学習支援や情報収集など 画像
教育・受験

【大学受験】子どもに進路支援をした保護者は約8割、学習支援や情報収集など

 子どもの大学・短期大学・専門学校への進学にあたり、「進路支援をした」保護者は約8割にのぼることが、マイナビ進学の調査より明らかになった。子どもが通う学校に「満足している(非常に・ややを含む)」保護者は75.1%にのぼる。

イクメン力全国ランキング、2位沖縄・3位鳥取…1位は? 画像
生活・健康

イクメン力全国ランキング、2位沖縄・3位鳥取…1位は?

 積水ハウスは2019年9月19日、日本の育休実態を調査した「イクメン白書2019」を発表。調査結果から作成した「イクメン力全国ランキング」では、1位「島根県」、2位「沖縄県」、3位「鳥取県」がイクメン力の高い都道府県トップ3に選ばれた。

9割以上の保護者、子どもに資格取得や手に職をつけてほしい 画像
教育・受験

9割以上の保護者、子どもに資格取得や手に職をつけてほしい

 保護者の93.5%が、子どもに「資格取得や手に職をつけてほしい」と考えていることが、クリエイティブエデュケーションが発表した調査結果より明らかになった。理由として「自分の力で生きていける」「将来安定する」などがあがっている。

20代女性8割「モザイク無しでSNSに子どもの写真投稿」経験あり 画像
デジタル生活

20代女性8割「モザイク無しでSNSに子どもの写真投稿」経験あり

 日本人の4人に1人、20代女性では8割が「モザイク無しでSNSに子どもの写真を投稿したことがある」ことが、アバストが実施したデジタルリテラシー調査から明らかになった。子育て世代はデジタルタトゥーの危険性を意識していない傾向もみられた。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 30
  5. 40
  6. 51
  7. 52
  8. 53
  9. 54
  10. 55
  11. 56
  12. 57
  13. 58
  14. 59
  15. 60
  16. 61
  17. 70
  18. 80
  19. 最後
Page 56 of 130
page top