【読者プレゼント】N高のリアルに迫るノンフィクション「ネットの高校、はじめました。新設校『N高』の教育革命」<応募締切7/28>
2016年4月に開校した「N高等学校」。設立の背景から今後の展開など、N高のすべてを紹介する書籍「ネットの高校、はじめました。新設校『N高』の教育革命」が刊行された。この書籍を読者5名にプレゼントする。応募締切は7月28日。
【読者プレゼント】N高のプログラミング教育メソッドで学べる書籍「高校生からはじめる プログラミング」<応募締切7/25>
N高等学校(以下N高)は、2016年にKADOKAWA・ドワンゴグループが協同で開設したネットの高校。そのN高校のプログラミング教育メソッドを紹介した「高校生からはじめる プログラミング」を、読者5名にプレゼントする。
「科学漫画サバイバル」シリーズ最新刊、初回限定2大特典付き
朝日新聞出版は7月7日、「科学漫画サバイバル」シリーズ最新刊となる「激流のサバイバル」を発売した。シリーズ累計600万部突破を記念して、初回限定の2大特典が付いてくる。定価は1,200円(税別)。
受賞作は本紙連載、第9回朝日学生新聞社児童文学賞
朝日学生新聞社は「第9回朝日学生新聞社児童文学賞」の作品募集を開始した。受賞作は朝日小学生新聞に連載したのち、中学生以上の受賞作のみ本として出版する。作品はミステリーやファンタジーも含め、内容や形式は自由。
ワークショップや絵本・児童書5万冊、トーハン「2017こどもの本ブックフェア」
トーハンは取引先書店との共催で、「2017こどもの本ブックフェア」を7月21日より岡山、京都、札幌、福岡の4会場で開催する。絵本や児童書など5万冊を展示して即売するほか、ワークショップや読み聞かせなどのイベントも予定されている。入場無料。
12歳の少年が書いた量子力学の教科書…普段は中高一貫生
ベレ出版は7月3日、「12歳の少年が書いた量子力学の教科書」を発売した。同書は、「入門書」と「専門書」をつなぐ「中間書」。紀元前の哲学家の考え方から最先端の科学者の発見まで、わかりやすく本格的に量子力学を学ぶことができる。
名選手一挙振返り「高校野球100年の軌跡 打者編」
朝日新聞社は、当時の記事や写真で高校野球の名選手を紹介する冊子「高校野球100年の軌跡 打者編」を発行した。
家庭でなりきりユーチューバー、学研の小学生向け実験・自由研究本
学研プラスは、ユーチューバーの楽しい実験が小学生にもできる「なりきり!YouTuber実験小学生」を6月22日に発売した。価格980円(税別)で、全国の書店やネット書店から購入できる。
【読者プレゼント】河出書房新社、AI世代のデジタル教育 6歳までにきたえておきたい能力55<応募締切7/21>
河出書房新社は6月23日、五十嵐悠紀による「AI世代のデジタル教育 6歳までにきたえておきたい能力55」を発売した。プログラミングやAI、ロボットが話題になる昨今、子どもが6歳になるまでに保護者は何ができるのかを説く。
【夏休み2017】日経BP×プロキッズが自由研究応援、プログラミング本
プログラミング教育を手がけるプロキッズが、プログラミング教材の提供・編集協力した日経BPのムック本「日経Kids+ 自由研究 プログラミングで目覚まし時計を作る!」が6月28日に発売された。8月には東京と茨城で出版記念イベントも開催される。
AIがSNS分析、オススメ本を診断…近大アカデミックシアター
近畿大学は、今春開設した東大阪キャンパス内の新たな学術拠点「ACADEMIC THEATER(アカデミックシアター)」のWebサイトで、アカデミックシアター独自の人工知能(AI)がSNS投稿内容を診断し、おすすめの本を診断する診断コンテンツを公開した。
読書の薦め2017、わたしが選んだこの一冊…河合文化教育研究所
河合塾の付属研究機関である河合文化教育研究所は、主任研究員や河合塾の講師らが薦める書を紹介した冊子「読書の薦め2017 わたしが選んだこの一冊」を発行した。請求、郵送は無料。
専門家が選んでお届け、絵本のセット「えほんぎふと」
日本出版販売は、年齢別にお勧めする絵本をギフト用に包装して届ける「えほんぎふと」を6月15日から開始した。年代を6つに分け、名作や新作などを選択できる。6~11冊の絵本に「クレパス」やレターセットなどをセットにし、1万円(税込)で販売する。送料無料。
発達の凹凸、遅れや偏りを理解する大人の一歩
耳にすることも多くなった「発達障害」。児童保育事業や待機児童問題に取り組むSHUHARI代表取締役の中村敏也氏に、発達に凹凸のある子どもに対し、大人は何ができるのか聞いた。
【夏休み2017】課題図書12冊分析付き、読書感想文書き方ドリル2017
ディスカヴァー・トゥエンティワンは6月10日、読書感想文が苦手な子どもや、教え方がわからないという保護者向けに、大竹稽著「読書感想文書き方ドリル2017」の発売を開始した。定価は1,500円(税別)。
短編小説「紙の動物園」で蘇る折り紙の思い出
折り紙で何を折れますか?誰もが日常的に手にする「紙」だって、折ることで「紙」の別の姿を見ることができます。

