【中学受験2014】塾が勧める中高一貫校ランキング、1位「城北」
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は11月21日、 「学習塾が生徒や保護者に勧めたい中高一貫校」ランキングを公表した。1位は「城北」、2位は「京華」、3位は「桐光学園」がランクインした。
キッザニア東京、3歳から未就学児限定「はじめてのキッザニア」1/16開催
キッザニア東京は1月16日(木)16時から19時の3時間、園児限定「はじめてのキッザニア」を開催する。入場は3歳から小学生未満の園児とその保護者限定。通常の半分程度の人数制限を行い、キッザニア初体験におすすめの特別デーとなっている。
東証、冬休みプログラム「シェア先生の親子経済教室」東京と札幌で実施
東京証券取引所の冬休みプログラム「シェア先生の親子経済教室」が、東京と札幌で開催される。小学4年生から中学生の子どもとその保護者が対象で、参加申込みは12月4日(木)から開始。
浜学園が小1~5保護者対象に国語を得意科目に変える方法を伝授
灘中受験合格をはじめとする難関中学の合格実績を数多く持つ浜学園が「だれにでもできる国語の読・解・書」と題し講演会を12月13日に千里中央教室で行う。対象は小学校1年生から5年生までの保護者となっており、参加費は無料。
スマイルゼミ、専用タブレットからのネット活用が可能に…安全な調べ学習を支援
ジャストシステムは11月21日より、小学生向け通信教育「スマイルゼミ」の専用タブレットからのインターネット利用を可能にすると発表。有害サイトやショッピングサイトなどには接続できず、調べ学習に活用できるよう設定されるという。
教育費の月平均は3万1,769円、半数の母親が「家計を切り詰めている」
教育費の月平均額は3万1,769円で、半数の母親は家計を切り詰めて教育費を工面していることが、「こどもの教育に関する夫婦の意識調査」の結果から明らかになった。月々の家計に占める教育費の割合では、「10%未満」が6割以上を占めた。
【高校受験2014】東京都立高校の募集案内公表
東京都教育委員会は11月19日、平成26(2014)年度東京都立高等学校募集案内をホームページ上に公表した。受験を控えた中学3年生と保護者に学校選択の参考にしてもらおうと、都立高校の種類や入試の日程、方法などを紹介している。
「親が干渉してもいいんです」保護者向け就活セミナー、名古屋で開催
企業の人材採用支援を手掛けるジオコスは、「保護者のための就活応援セミナー」を名古屋市内で無料開催する。2013年11月から2014年1月にかけて、異なるテーマ・ゲストを設定し、計4回開催する。
再現答案から読み解く東大・京大入試、Z会が高1・2生対象セミナーを開催
関西圏の大学受験教室事業を行っている「Z会マスターコース高校部」は、高校1、2年生とその保護者を対象としたセミナー「再現答案から読み解く!東大・京大入試」を11月24日より関西の3教室で実施する。
東京都、私立高校の入学費用20万円を無利息で貸付
東京都私学財団は11月18日、平成26年4月に都内の私立高校等に入学する生徒の保護者を対象とした「私立高等学校等入学支度金」の貸付事業を実施すると発表した。貸付額は1人あたり一律20万円(無利息)。
自転車の安全利用にはマナー教育・啓蒙活動・自転車保険が必要…ホダカ大宅氏
自転車の運転に関する道路交通法の改定など、自転車利用者を取り巻く環境が変化している。子どもの自転車事故に伴う親の賠償責任も高額化していることもあり、自転車を安全に利用する上でのマナーの確認や教育の必要性が注目されている。
教科書検定の基準見直し改革プラン発表、平成26年度から適用
文部科学省は11月15日、「教科書改革実行プラン」を発表した。教科書の検定基準見直し、検定手続きの透明化などを盛り込んでおり、平成26年度の中学校用教科書検定から適用される。
爪を伸ばせないママも楽しめる、上品なネイルを提案
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパンの台所用洗剤「ジョイ モイストケア」は、NPO法人日本ネイリスト協会の協力のもと、『ママネイル プロジェクト』を11月10日に開始した。
希学園の前田理事長、小3向け特別体験講座「発想力を育てる算数」12/15
希学園は、同学園理事長・前田卓郎先生による特別体験講座「発想力を育てる算数」を12月15日、西宮北口教室および堺東教室で開催する。対象は小学3年生(一般生)で参加は無料、予約制。
絶好の観測地でアイソン彗星を、三重大「講演会と観望会」12/6-8開催
三重大学は、学生・教職員・一般を対象とした「アイソン彗星講演会と観望会」を、講演会は12月6日、観望会は7日、8日の両日に開催する。入場は無料。
コミュニティサイトに起因する犯罪の被害児童数が増加傾向…警視庁
警視庁は11月14日、平成25年上半期のコミュニティサイトに起因する児童被害の事犯について調査した結果を公表した。これによると、犯罪被害に遭った児童数は、前年上半期および下半期と比べて増加していることがわかった。

