小学生の半数「なりたい職業」決まっている…男子「サッカー選手」女子「パティシエ」
ベネッセ教育情報サイトでは、子どもの「将来の夢」に関するアンケートを実施。結果から、小学生の半数以上は「将来なりたい職業」が決まっているが、就いてほしい職業と一致していると回答した保護者は3割であることがわかった。
【中学受験2014】保護者に人気がある中高一貫校ランキング、1位「早稲田実業」
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は11月14日、 「保護者に人気がある中高一貫校」ランキングを公表した。1位は「早稲田実業」、2位は「中央大付横浜」、3位は「渋谷教育学園幕張」がランクインした。
東京モーターショーで小学生向けハイブリッドカー工作教室…パナソニック
パナソニックは、「東京モーターショー2013」内で行われる主催者テーマ事業「スマート モビリティ シティ 2013」の実施プログラム、キッズ・ワークショップにて、ハイブリッドカー工作教室を11月23日・24日に開催する。
キッザニア東京でレポートコンテスト開催、発見や仕事への考えを発表
キッザニア東京は12月16日まで、アクティビティでの体験を通じて感じたことや学んだことを発表する「レポートコンテスト」を開催している。グランプリ1名、優秀賞5名が選出され、キッザニア東京入場券やギフト券が進呈される。
多摩未来奨学金を創設…2013年度の対象は20大学、返済不要の年額30万円
多摩地域の学生を対象にした「多摩未来奨学金」が2013年度に創設され、支給対象となる20大学が決定した。今後、各大学1名の奨学生を選定し、年度内に返済不要の年額30万円の奨学金が給付される。
寮のある学校合同相談会、全国から24の中学・高校が東京・横浜に集結
全国私立寮制学校協議会は、中学、高校受験生および保護者を対象とした「寮のある学校合同相談会」を東京と横浜にて開催する。来場する23校が学校別相談ブースを設けるほか、資料提供のみの参加となる学校もあるという。
【中学受験2014】1都3県、20校が参加「TX沿線私立中学校合同説明会」
「TX(つくばエクスプレス)沿線私立中学校合同説明会」が11月24日、東京電機大学・東京千住キャンパスで開催される。東京、埼玉、千葉、茨城1都3県からの20校が集まり、ブースでの個別相談や、入試直前のアドバイスなどを受けることができる。
一橋大学・東京工業大学が合同進学相談会、札幌で11/17
一橋大学と東京工業大学は11月17日(日)、札幌市で合同進学説明会を開催する。事前予約は不要で、入場は自由。道内の高校生、受験生とその保護者、高校教諭が対象となる。
高校無償化の所得制限、保護者の83%が賛成
高校無償化に所得制限を設けることについて、「設けるべき」と「設けることもやむを得ない」を合わせて83.3%の保護者が所得制限に賛成していることが、文部科学省の調査結果より明らかになった。
【大学受験2014】代ゼミ、最新情報説明会&対策相談会を12/7より各校舎で開催
代々木ゼミナールとY-SAPIXは、高校3年生とその保護者を対象とした、第3回大学入試最新情報説明会&対策相談会「最新志望動向と受験校決定法」を12月7日より代ゼミ各校舎(広島校除く)で開催する。
東大、女子中高生向け理系進路支援プログラムで最先端の工学研究を紹介
東京大学生産技術研究所は、女子中高生とその保護者を対象に、最先端の工学研究を紹介するプログラムを12月7日に開催する。定員は先着30名。11月27日までホームページにて申込みを受付けている。
自転車保険に手軽さと充実度を…「あったらいいな」を商品に反映、au損保
自転車事故の増加、子どもの事故に伴う親の賠償責任、運転に関する道路交通法の改正など、子どもや保護者が日常的に活用する自転車を巡る法的環境が変化している。
「国際宇宙ステーションと宇宙実験」小学生以上対象に公開講演…JASMA
日本マイクログラビティ応用学会(JASMA)は11月27日~29日、「国際宇宙ステーションと宇宙実験」をテーマに芝浦工業大学で公開講演と公開展示を行う。高校生や大学生、一般向けの講演のほか、小学生から高校生を対象にした講演も企画している。
「ポラロイド」からキッズ向け7インチタブレット発売…トイザらスなどで販売
クロスリンクマーケティング(CLM)は、「ポラロイド」ブランドの子ども向けタブレット端末およびスマートフォンの販売を開始。第1弾として、全国のトイザらスなどで、11月15日より子ども向けタブレット端末「Rainbow Pad」の販売を開始するという。
むかしの漢字を書いてみよう、体験型イベント「草津漢字探検隊」11/30開催
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は、漢字をテーマにした体験型イベント「草津漢字探検隊」を11月30日、市立老上小学校で開催する。対象は小中学生。
中3と高1の約4割が「スマホを使い始めて勉強時間が減った」、保護者アンケート
Benesse教育情報サイトでは、中学1年生~高校3年生の保護者を対象に、LINEなど無料通話アプリの実態についてアンケートを実施した。これによると、中3と高1の保護者の4割近くが、スマホを使い始めて勉強時間が減ったと回答している。

