教育業界トピックスに関するニュースまとめ一覧(281 ページ目)

高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生 画像
教育業界ニュース

高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生

 国立天文台がプロデュースした天体望遠鏡「国立天文台望遠鏡キット」が誕生した。高性能、軽量、コンパクト、安価なため学習教材として、入門者向けだという。一家に1台、1校に1台の普及を目指す。価格は、5,280円(税込)。

Classi、学習動画の検索機能向上…板書や音声も検索可能 画像
教育ICT

Classi、学習動画の検索機能向上…板書や音声も検索可能

 Classiは2019年12月10日、同社が提供する教育プラットフォーム「Classi」の学習動画の検索機能を更新したと発表した。動画内の板書や音声に含まれる単語で検索ができるようになった。

学生時代の勉強、社会人の44%「まったく活かせず」 画像
教育・受験

学生時代の勉強、社会人の44%「まったく活かせず」

 社会人の44%が「学生時代の勉強を仕事にまったく活かせていない」と回答していることが、ベースメントアップスの調査結果より明らかになった。「すべて活きている」と回答した社会人は9%と1割に満たなかった。

プログラミング教材「コードモンキー」新タイトル発売 画像
教育業界ニュース

プログラミング教材「コードモンキー」新タイトル発売

 ジャパン・トゥエンティワンは2019年12月9日、未就学児から小学校低学年を対象としたプログラミング教材「コードモンキー/ビーバー・アチーバー」の販売を開始。発売記念として、先着100名に特別価格で提供する。

Hour of Code、世の中をよくするコンピュータサイエンスをテーマに教育週間 画像
教育ICT

Hour of Code、世の中をよくするコンピュータサイエンスをテーマに教育週間

 みんなのコードは、米国の「Code.org(コードオルグ)」が主催するグローバルキャンペーン「Hour of Code」の活動に賛同し、日本全国の子供たちのコンピューターサイエンス活動を推進する。

東大・ソフトバンク、最先端のAI研究機関開設 画像
教育ICT

東大・ソフトバンク、最先端のAI研究機関開設

 東京大学とソフトバンクは2019年12月6日、「Beyond AI 研究所」の開設と研究成果の事業化に向けた取組みに関する協定を締結したと発表した。「Beyond AI 研究所」では、世界最高レベルのチームによる最先端のAIの基礎研究を実施する。

ロボットトイtoio、拡張パック発売…数字早押しなど 画像
教育ICT

ロボットトイtoio、拡張パック発売…数字早押しなど

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、ロボットトイ『toio(トイオ)』の代表タイトル「トイオ・コレクション」に様々なゲームが追加できる「~みんなでもっと楽しめる~トイオ・コレクション拡張パック」を12月5日に発売する。

ベネッセ、中高生向け勉強部屋アプリ「StudyCast」 画像
教育業界ニュース

ベネッセ、中高生向け勉強部屋アプリ「StudyCast」

 ベネッセコーポレーションが展開する通信講座「進研ゼミ」は2019年12月5日より、中高生向け学習サポートアプリ「StudyCast(スタディキャスト)」の無料提供を開始する。進研ゼミ会員以外でも利用可能。

ロボットプログラミング教室「プログラボ」4月に札幌で開校 画像
教育業界ニュース

ロボットプログラミング教室「プログラボ」4月に札幌で開校

 ミマモルメが讀賣テレビ放送、エイデックと共同で構成するプログラボ教育事業運営委員会は西野学園と協業し、2020年4月にロボットプログラミング教室「プログラボ」を、札幌市内に3教室同時に開校する。

プログラミング専用子どもパソコン「IchigoDyhook」IOデータが発売 画像
教育ICT

プログラミング専用子どもパソコン「IchigoDyhook」IOデータが発売

 アイ・オー・データ機器は、プログラミング専用子どもパソコン「IchigoDake」用のドッキングステーション「IchigoDyhook(PS-IJ1)」を発売する。プログラミングをするための5インチ型液晶モニターとキーボードがセットになっている。

プログラミング教育サポート「スクーミークラス」モデル校募集 画像
教育イベント

プログラミング教育サポート「スクーミークラス」モデル校募集

 ライカーズアカデミアは、小学校から高校向けに創造性を育む教材や授業を提供する「SchooMyCLASS」のサービスを開始する。サービス開始にあわせパートナースクールのモデル校10校を募集する。申込みは、2019年12月31日まで。

学習用SNSの教育実践、効果や教員の役割とは…iTeachersTV 画像
教育ICT

学習用SNSの教育実践、効果や教員の役割とは…iTeachersTV

 iTeachers TVは2019年12月4日、武蔵野大学教育学部の荒木貴之教授による教育ICT実践プレゼンテーション「非同期型eラーニング環境における調整学習」を公開した。前編では調査結果から見る教育実践における効果など、後編では教員のあり方などを紹介する。

PISA2018、読解力15位に低下…情報を探し出す力など課題 画像
教育・受験

PISA2018、読解力15位に低下…情報を探し出す力など課題

 OECD生徒の学習到達度調査「PISA2018」の結果によると、読書を肯定的にとらえる生徒や本を読む頻度が高い生徒のほうが、読解力が高いことがわかった。本の中でもフィクション、ノンフィクション、新聞をよく読む生徒の読解力の得点が、国際的に高い傾向にあった。

英検2020 1 day、継続・キャンセル・追加予約の受付開始 画像
教育・受験

英検2020 1 day、継続・キャンセル・追加予約の受付開始

 日本英語検定協会は2019年12月3日午後4時半より、2020年度第1回「英検2020 1 day S-CBT」について、継続受験・申込キャンセルの希望受付を開始した。また、現高校2・3年生以上(既卒者含む)を対象に、追加予約申込を受け付ける。

PISA2018、読解力は過去最低15位に下落 画像
教育・受験

PISA2018、読解力は過去最低15位に下落

 経済協力開発機構(OECD)が2019年12月3日に発表した国際的な学習到達度調査「PISA2018」の結果。参加国の中で日本は「読解力」15位、「数学的リテラシー」6位、「科学的リテラシー」5位といずれも前回調査時より低下。「読解力」は、調査開始以来過去最低となった。

PISA2018、文科相がコメント掲載…課題への取組み示す 画像
教育業界ニュース

PISA2018、文科相がコメント掲載…課題への取組み示す

 文部科学省は2019年12月3日、同日に公表された経済協力開発機構(OECD)による「生徒の学習到達度調査(PISA)」の2018年調査結果について、萩生田光一文部科学大臣コメントをWebサイトに掲載。調査結果からわかった課題に対応する取組みを示した。

  1. 先頭
  2. 230
  3. 240
  4. 250
  5. 260
  6. 270
  7. 276
  8. 277
  9. 278
  10. 279
  11. 280
  12. 281
  13. 282
  14. 283
  15. 284
  16. 285
  17. 286
  18. 290
  19. 300
  20. 最後
Page 281 of 443
page top