ワーキングマザー(ワーママ)&セカンドキャリア応援特集に関するニュースまとめ一覧(4 ページ目)

2020年、日本の教育改革スタート!親世代は「ジブン教育改革」いつ始める自分らしい幸せな未来を描く女性のためのセカンドキャリア応援特集

 お子さまのより良い未来のための情報を求めリセマムをご愛読いただいている保護者の皆さまに向けて、キャリアアップ術やセカンドキャリアに関する情報、教育費や年金などお金に関する情報、調査資料などを特集し、学び続ける保護者の働き方改革、教育改革を応援いたします。

「陣痛タクシー」発足、目標は運賃無償化…登録者キャンペーン実施 画像
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「陣痛タクシー」発足、目標は運賃無償化…登録者キャンペーン実施

日本交通と子会社のジャパンタクシーは、企業14社とともに、5月11日より「陣痛タクシープロジェクト」を発足。第1弾として「陣痛タクシー」に登録した人へ、出産・育児に役立つ「マタニティギフト」の無料提供を開始する。

ママの復職で親子は睡眠不足傾向に…働くママの7割は寝不足 画像
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ママの復職で親子は睡眠不足傾向に…働くママの7割は寝不足

 オイシックスが、母親の「出産後の復職(就職)による親子の睡眠の変化」について調査したところ、復職後の母親の約7割が寝不足を感じており、半数近くの子どもに睡眠時間の減少が見られた。

生徒の生活満足度、日本は47か国・地域で下から6番目…OECD調査 画像
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生徒の生活満足度、日本は47か国・地域で下から6番目…OECD調査

 日本の15歳の「生活満足度」は、世界47か国・地域で下から6番目に低いことが4月19日、OECD(経済協力開発機構)による生徒の学習到達度調査(PISA)2015年調査国際結果報告書「生徒のwell-being(生徒の『健やかさ・幸福度』)」から明らかになった。

未就学児の育児は時給1,413円に換算、ソニー生命調査 画像
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未就学児の育児は時給1,413円に換算、ソニー生命調査

 ソニー生命保険が実施した「女性の活躍に関する意識調査2017」によると、家事を時給換算すると「未就学児の育児・世話」が1,413円、「小学生以上の子どもの育児・世話」は1,174円と、年々上昇していることが明らかになった。

生まれたときは胸囲33cm…もう女性?母娘10年目の「初ブラデート」 画像
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生まれたときは胸囲33cm…もう女性?母娘10年目の「初ブラデート」PR

 ワコール主催の「10歳キラキラ白書」セミナーと「ツボミスクール」を体験した10歳になる娘をもつリセマム編集部員が、この時期こそ母と娘が向き合うことの重要性を痛感し、ファーストブラと、母娘でゆっくり向き合う時間を求め「初ブラデート」へでかけた。

「10歳キラキラ白書2017」に学ぶ母娘の時間の大切さ…10歳の7割「恋してる」 画像
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「10歳キラキラ白書2017」に学ぶ母娘の時間の大切さ…10歳の7割「恋してる」PR

 ワコールは3月17日、ワコール麹町ビル(東京)にて、10歳前後の女の子を持つ母親を対象にセミナーを開催。3月3日に発表した「10歳キラキラ白書2017」の紹介と解説、下着教室「ツボミスクール」を同時開催し、ファーストブラ選びの重要性などについて説明した。

ワーママ調査「家族との時間」が大切…短縮したいのは「家事時間」 画像
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ワーママ調査「家族との時間」が大切…短縮したいのは「家事時間」

 ワコールは、子育てを行いながら仕事を持つ「ワーキングマザー」を対象に、「時間に関する意識調査」を実施。もっと長くしたい時間は「家族や子どもと過ごす時間」である一方、短くしたい時間は「家事に関する時間」であることが明らかになった。

ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達? 画像
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ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達?

 ワコールは、身体面、環境面ともに大きな変化が生まれる「10歳」の女の子について、アンケート調査を実施した。10歳の女の子は、親から友達へとコミュニティーが広がり、身体面での変化に加え、親から徐々に心理的に自立していこうとする変化がみられた。

女子中高生の58.6%が就労イメージ持つも過半数が家事・育児優先意向 画像
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女子中高生の58.6%が就労イメージ持つも過半数が家事・育児優先意向

 GMOメディアが運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」は、女子中高生を対象に「将来の働き方に関する調査」を実施。過半数が「女性が働きやすい制度のある企業」を希望するも、「子どもが生まれたら専業主婦」が約4割を占める結果となった。

PISA2015から見る男女差、社会的公平性…国際比較データ公開 画像
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PISA2015から見る男女差、社会的公平性…国際比較データ公開

 経済協力開発機構(OECD)が12月6日に発表した、国際的な学習到達度テスト「PISA」の2015年調査結果。OECDのWebサイト「Compare your country」では、日本とOECD諸国、その他の調査参加国を図表で確認できる。

所得格差が過去最高水準、子どもの貧困率は16% 画像
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所得格差が過去最高水準、子どもの貧困率は16%

 経済協力開発機構(OECD)は11月24日、格差に関する最新情報を公表した。ここ数年、所得格差は過去最高水準にあるという。特に若年層の貧困リスクが高く、0~17歳の子どもの貧困率が日本は16.3%にのぼる。

家族の予定・仕事のスケジュール…1冊で管理するママ手帳術 画像
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家族の予定・仕事のスケジュール…1冊で管理するママ手帳術

 子どもや旦那の予定はもちろん、ワーママなら仕事のスケジュール管理もしなきゃいけないし、やらなきゃいけない家事もたくさん。見やすく、分かりやすく、使いやすい! 1冊で済ませるママ手帳術をご紹介します。

【リセマム調査】菊池桃子発言で再注目の「PTA活動」、保護者はどう考える? 画像
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【リセマム調査】菊池桃子発言で再注目の「PTA活動」、保護者はどう考える?

 今年3月の政府「1億総活躍国民会議」終了後、メンバーの菊池桃子氏がインタビューに答え、「PTA活動」について問題提起したことが話題となった。「PTA活動は、本来任意なのに、なぜか全員参加の雰囲気作りがされている。働く母親にとっては難しい」という指摘だった。

「子どもがいてもキャリアアップしたい」賛同9割…ワコール調査 画像
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「子どもがいてもキャリアアップしたい」賛同9割…ワコール調査

 ワーキングマザーの2人に1人が、自身のキャリアアップに意欲的であることがワコールの調査により明らかになった。また、「子どもがいてもキャリアアップしたい」という女性に賛同できると考える人は約9割にのぼった。

働く母親6割「2人目出産ためらう」…所沢市の問題に触れ 画像
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働く母親6割「2人目出産ためらう」…所沢市の問題に触れ

 埼玉県所沢市が第2子の取得を理由に第1子の保育園退園を求めた問題に対し、6割の女性が「2人目出産をためらうきっかけになる」と考えていることが8月27日、日本労働組合総連合会の調査結果から明らかになった。

働く母親の6割以上、仕事と家庭の両立で重要なのは職場環境 画像
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働く母親の6割以上、仕事と家庭の両立で重要なのは職場環境

 日本テトラパックは、働く母親を応援するCSRプログラム「i‐cooking」に参加した母親と父親を対象に、家庭と仕事の両立に関する意識調査を実施、結果を公表した。「母親の家事・育児と仕事の両立に重要なことは」という問いに、男女間で意識の違いがあることがわかった。

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