首都高、都心環状線内回りの交通規制解除…11/22夜間から
首都高速道路は、霞が関トンネルの緊急補修工事に伴う都心環状線(内回り)の交通規制について、11月22日夜間に解除できる見込みが立ったと発表した。
子供自身で荷造りできる、トラベルポーチ5点セット
セレクチュアーは、2023年11月20日オリジナルブランドkukka ja puu(クッカヤプー)より「整理して仕分けられる トラベルポーチ5点セット」を発売した。全3色、2,970円(税込)。同日「リュックにもなる2WAYボストンバッグ」の新色グレーも発売した。全3色、5,390円(税込)。
子供の教育資金「親から金銭面の支援を受けた」12%…平均175万円
PGF生命は40~69歳の男女を対象とした親子関係に関するアンケート結果を公開した。約半数が親から金銭面の支援を受けており、受けたものの5位は「子供の教育資金」で実際の支援額平均は175万円であることが明らかになった。
HLABスカラシップ創設、家賃相当0円でシモキタ・カレッジへ居住
HLABは、居住型教育施設SHIMOKITA COLLEGE(シモキタ・カレッジ)にて募集中の大学生・社会人に向けた2年間の居住型教育プログラム「Residential Program4期生」において、コミュニティに多様性をもたらす意欲的な学生に向けたスカラシップを提供することを決定した。
【冬休み2023】東海道新幹線「お子さま連れ専用車両」運行
東海旅客鉄道(JR東海)は、2023年12月25日から2024年1月8日までの年末年始の期間、東海道新幹線「のぞみ」の一部列車の指定席に「お子さま連れ専用車両」を設定する。「おぱんちゅうさぎ」とのコラボで特別グッズが付き、子供が車内で楽しめるという。
ノートは学習以外でも活躍、綴ノートが圧倒的支持
無料でもらえる広告付きノートを展開する企業・自習ノートは、「学生のノート活用実態調査」を実施し、2023年11月13日に結果を公開した。ノートの使用シーンに関して、学校の授業中や自習、趣味といったさまざまな場面での使用が明らかになった。
国際高等学校、リーダーシップ育成「生徒カウンシル」始動
次世代を担うグローバルリーダーの育成を目指す国際高等学校は2023年11月13日、10月中旬より生徒が主体となって学校運営を行う「生徒カウンシル」が本格始動したことを公表した。
子育て対談イベント「自分でできる子に育つほめ方叱り方」
ディスカヴァー・トゥエンティワンは2023年11月30日、教育や子育に関する無料ニュースレター「Discover Edu!」の配信開始を記念し、「自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方」著者の島村華子氏と、「夢をかなえるゾウ」著者の水野敬也氏による無料オンライン対談イベントを開催する。
西武鉄道、100%再生可能エネルギー由来の電力で運行へ
西武鉄道は2024年1月1日から、西武鉄道全線で使用する全ての電力を、実質的に再生可能エネルギー由来の電力(=再エネ電力)とし、実質CO2排出量ゼロで運行する。年間CO2排出量にすると、約5万7000世帯分に相当する量を削減する。
プール熱、類を見ない流行続く…インフルも全国的に警報レベル
国立感染症研究所は2023年11月7日、感染症発生動向調査週報(IDWR)の第43週(10月23日~29日)速報データを公表した。通常、夏場に流行する「咽頭結膜熱」いわゆるプール熱の患者数がいまだに増加傾向にあり、10道府県で警報レベルを超えるなど、異例の状況が続いている。
東京都、合計特殊出生率1.04…6年連続で低下
東京都は2023年11月8日、2022年(令和4年)の東京都人口動態統計年報(確定数)を公表した。合計特殊出生率は1.04で前年の1.08より下がり6年連続で低下した。全国平均は1.26で、全国的にも低下が続いている。
冬休みも乗り放題…多摩モノレール・ワンデーパス1/31まで
東京都は2023年11月18日より、多摩都市モノレールの協力のもと、多摩モノレール全線が1日乗り放題となる「ワンデーパス」を発売する。子供と大人セット900円、子供200円。販売期間は2024年1月31日まで。
大谷翔平人気「翔」の漢字1位…2023年名前ランキング
ベビーカレンダーは2023年11月1日、「2023年赤ちゃんの名前ランキング」を発表した。2023年生まれの赤ちゃん8万7,544名の名前を集計した結果、ランキング1位は男の子が「蓮」、女の子が「陽葵」。漢字では大谷翔平選手の「翔」が圧倒的1位となった。
若者の孤立や生活苦を支援「ヤングサポート」登録者募集
キッズドアは2023年10月5日、孤立孤独・生活苦を抱える若者に対し、物資・相談・情報支援を行う「キッズドア ヤングサポート」を開始した。現在、日本に住む18~29歳の登録者を募集している。
無戸籍の小中学生、35人の就学確認…文科省調査
文部科学省は2023年10月31日、「無戸籍の学齢児童生徒の就学状況に関する調査」の結果を公表した。5月10日時点で把握している無戸籍の学齢児童生徒149人のうち、就学が確認できていない36人を調査した結果、死亡が判明した1人を除く35人の就学を確認した。
【冬休み2023】子供の食応援ボックス5,000世帯、申込受付
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、長期休暇中の子供たちの食の状況の改善を目的として、経済的に困難な状況にある5,000世帯に、食品などがつまった「冬休み 子どもの食 応援ボックス」を提供する。申込期限は、2023年11月8日正午まで。

