【高校受験2018】静岡県公立高入試、一般選抜の志願状況・倍率(確定)静岡(普通)1.17倍、清水東(普通)1.18倍など
静岡県教育委員会は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)静岡県公立高等学校入学者選抜の一般選抜に係る、志願変更受付後の最終志願状況および倍率を公開した。
【高校受験2018】岐阜県公立高入試、第一次選抜の出願状況・倍率(確定)岐阜(普通)1.10倍など
岐阜県は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜のうち、第一次選抜・連携型選抜変更後の確定出願者数や倍率を発表した。第一次選抜募集定員14,450人のところ、14,984人が出願し、最終倍率は出願変更受付前と変わらず1.04倍だった。
【高校受験2018】新潟県公立高入試の出願状況・倍率(確定)長岡定員割れ・新潟(理数)1.82倍など
新潟県教育庁は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)新潟県立高校一般選抜の志願変更後の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、新潟(理数)1.82倍、新潟(普通)1.16倍、新潟南(普通)1.29倍など。
【高校受験2018】山梨県公立高入試、後期選抜の志願状況・倍率(確定)甲府第一(探究)1.13倍、甲府西(普通)1.11倍など
山梨県教育委員会は平成30年2月28日、平成30年度(2018年度)山梨県公立高等学校の後期選抜について、志願変更受付後の志願状況・倍率を発表した。学校別の志願倍率は、甲府第一(探究)1.13倍、甲府西(普通)1.11倍など。
東京理科大、薬学部を葛飾キャンパスへ移転
東京理科大学は2018年2月22日、葛飾キャンパスにおける学部学科の再編について発表した。薬学部を野田キャンパスから葛飾キャンパスに移転し、葛飾キャンパスを新産業創造拠点として発展させるため、基礎工学部を改組して新学科を開設する。
【高校受験2018】富山県立高入試、一般選抜の志願状況・倍率(確定)富山中部(探究科学)2.28倍
富山県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)富山県立高校一般選抜の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の倍率は、富山中部(探究科学)2.28倍、富山(探究科学)2.09倍など。
東大生、受験で大切なのは「集中力」普段の勉強は毎日コツコツ
東大生の約6割が、受験で大切なことは「集中力」と考えていることが2018年2月27日、ぺんてるが発表した「東京六大学卒業生・在学生調査」の結果からわかった。集中力を維持して勉強できる時間は、「1時間程度」との回答がもっとも多かった。
【高校受験2018】愛知県公立高入試、一般選抜の志願状況・倍率(確定)旭丘・岡崎など倍率変化なし
愛知県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における全日制一般選抜・推薦選抜などの志願変更後志願者数および志願倍率を公表した。
【中学受験】試し受験、8割「した」最終受験校数は4校が最多
中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」は2018年2月27日、中学受験を終えた子どもの保護者を対象としたアンケート調査の結果を発表した。最終的な受験校数は「4校」がもっとも多く、「3~5校」が7割を占めた。試し受験をしたという人は8割にのぼった。
【高校受験2018】千葉県公立高入試、後期選抜の志願状況・倍率(確定)県立船橋(普通)2.43倍、県立千葉(普通)1.95倍など
千葉県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)千葉県公立高校入学者選抜について、後期選抜などの志願変更受付後の確定志願状況を公表した。確定志願倍率は県立千葉(普通)1.95倍、県立船橋(普通)2.43倍など。
【高校受験2018】長崎県公立高入試の志願状況・倍率(確定)長崎西(普通・理系)2.5倍、長崎北陽台(普通)1.4倍ほか
長崎県は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)長崎県公立高等学校一般入学者選抜の志願変更後の志願状況・倍率を公表した。一般入学者選抜のうち全日制課程では、定員7,189人に対し6,949人が志願し、志願倍率は0.97倍となった。
【高校受験2018】和歌山県公立高、一般入試の志願状況・倍率(2/26時点)桐蔭(普通)1.33倍、和歌山工業(創造技術)1.50倍など
和歌山県教育委員会は平成30年2月26日、平成30年度(2018年度)和歌山県公立高等学校の一般入試について、2月26日時点の志願状況・倍率(中間発表)を発表した。学校別の志願倍率は、桐蔭(数理科学)0.65倍、桐蔭(普通)1.33倍など。
【大学受験2018】早慶の補欠合格実績、前年の慶應大は1,009人
2018年度の私立大学入試の合格発表が順次行われており、慶應義塾大学は2月21日より、早稲田大学は2月20日より行われている。過去の入試結果を見ると、2017年度の補欠合格者数は慶應義塾大学が1,009人、早稲田大学が87人だった。
【高校受験2018】福井県公立高、一般入試の志願状況・倍率(確定)藤島(普通)1.30倍など
福井県教育委員会は平成30年2月26日、平成30年度(2018年度)福井県公立高等学校の一般入試について、志願変更受付締切後の2月26日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、藤島(普通)1.30倍、高志(普通)1.71倍など。
【中学受験の塾選び】首都圏の人気塾の合格力(2018年度版)…SAPIX・日能研・四谷・早稲アカ
中学受験の結果がほぼ出揃ったところで、首都圏の大手人気塾4校(サピックス小学部・日能研・四谷大塚・早稲田アカデミー)について、2018年度の合格実績を比較し、各塾の合格力を見ていこう。
【大学受験2018】Z会、東大・京大入試分析速報を特設サイトで公開
Z会は2018年2月25日より、2018年度の東京大学・京都大学の個別試験を教科ごとに詳しく分析した「2018年度東大・京大入試分析」を順次公開している。東京大学・京都大学を目指す受験生だけでなく、高校1・2年生にも役立つ内容になっている。

