【小学校受験】理英会「2013年入試分析会」12/11より
理英会は、今秋の小学校入試内容から、学校別出題傾向を分析する「2013年入試分析会」を12月11日より、首都圏各校で開催する。参加は無料。
【中学受験2013】小学3・4年生対象学習イベント、教科の楽しさを体験
関西地区の日能研では、受けたい科目を2つ選択して興味や関心を高めるための体験授業「わくわく体験!日能研」を開催する。対象は小学3、4年生。参加費は無料。
【大学受験2013】代ゼミ、最新の大学難易ランキングを発表
代々木ゼミナールは11月22日、最新の「2013年度用 大学難易ランク一覧」を発表した。大学別ランクのほか、学部別や学科別の入試難易ランキングも公開している。
明大大学院、完全英語教育コース開設で国際的同等性を図る
明治大学大学院理工学研究科建築学専攻は2013年春、すべてのカリキュラムを英語で実施する完全英語教育の「国際プロフェッショナルコース」(I-AUD)を開設する。II期入学試験の出願は11月30日から12月6日まで受け付ける。
【大学受験2013】代ゼミ、2012年度入試小論文テーマ一覧を公開
代々木ゼミナールは、2012年度大学入試の小論文テーマ一覧を公開した。2012年度の一般入試で出題された小論文の試験を取り上げ、その内容を分析したもの。国公立と私立の各大学について学部ごとのテーマが掲載されている。
【中学受験2013】四谷大塚「第3回合不合判定テスト」偏差値一覧
四谷大塚は、11月11日に実施した「第3回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトで公開した。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
小3保護者の半数が「中学受験」検討…公立中高一貫校の増加で多様に
公立中高一貫校の増加で、中学受験をする層が多様化しており、小3時点で保護者の半数が中学受験を検討中であることが、ベネッセ教育研究開発センターの「首都圏保護者の中学受験に関する意識調査」結果から明らかになった。
千葉県、公立高校の転・編入学試験の実施予定
千葉県教育委員会は11月19日、2012年度第2学期および第3学期始めの県立高校の転・編入学試験の実施予定を公表した。全日制の県立高校125校、市立高校8校、定時制の県立高校17校、通信制の県立高校1校の実施状況がホームページに掲載されている。
【中学受験2013】首都圏模試センター 2013入試用 予想偏差値(12月版)
首都圏模試センターは11月19日、「2013入試用 予想偏差値一覧(12月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
【中学受験2013】SAPIX第3回合格力判定80%判定偏差値を公開
SAPIX小学部は11月19日、第3回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値一覧をウェブサイトに掲載した。2012年春に中学受験をしたサピックス生の6年生後期のテストの平均偏差値をもとに算出し、2013年度の動向を予測したという。
イード・アワード2012 通信教育、効果・添削・価格など顧客満足度で決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2012 通信教育」を発表した。調査は2012年11月1日より11月8日までWeb上で実施され、3,270票の有効投票を得た。
東京大学、募集要項などの入手方法をホームページで公開
東京大学は、第2次試験受験希望者向けの募集要項(願書)入手方法をホームページ上で公開した。大学のホームページより直接請求できるほか、テレメール、郵便局請求のほか、直接大学に取りに行くことも可能。
【高校受験2013】SAPIX入試プレ12/23…開成・慶女
SAPIX中学部は12月23日、開成高および慶應女子高を目指す中2〜3生を対象に、公開模試・学校別入試プレを実施する。会場は、東京と兵庫県西宮市。申込みは12月17日まで。受験料は各5,250円。
【中学受験2013】四谷大塚「第2回合不合判定テスト」偏差値一覧
四谷大塚は、10月14日に実施した「第2回合不合判定テスト」の偏差値一覧をウェブサイトで公開している。テスト結果に基づく合格可能性80%と50%の偏差値が、男女別・日程別に掲載されている。
共働きでも英才教育を…幼稚園・小学校受験に対応
現代の社会において、女性の社会進出は大切な問題である。と同時に、子育てへの不安も見え隠れする。子どもの教育問題もその一つだ。小学校受験と言えば「良い幼稚園選びから…」というイメージがあった。
難関大学に合格した女子の7割、男子の3割がスケジュール管理に手帳使用
難関大学に合格した女子の7割、男子の3割がスケジュール管理に手帳を使用していたことが、赤本でおなじみの教学社の調べで明らかになった。難関大学に合格した人の多くが、時間の使い方や学習計画などの「自己管理」を重視しているという。

