
鈴鹿サーキット2018年予定、日本GPは中学生以下3000円
鈴鹿サーキットを運営する株式会社モビリティランドは10日、「鈴鹿F1日本グランプリ30回記念大会プレスミーティング」を実施。今季のF1日本GPや鈴鹿10時間耐久レースなどについての計画を発表し、2018年を「チャレンジしていく年にしたい」との意気込みを示した。

JR東日本「まもレール」4/1より首都圏244駅にサービス拡大
東日本旅客鉄道とセントラル警備保障は2018年4月1日より、子ども見守りサービス「まもレール」のサービス対象駅を首都圏合計244駅まで拡大する。また、2018年3月9日から4月30日までに入会の申込みをすると、抽選で合計50名に賞品があたるキャンペーンを実施する。

東京メトロでお仕事体験、キッズ社員募集…4/2受付開始
KCJ GROUPと、キッザニア東京のオフィシャルスポンサーである東京地下鉄は2018年6月2日・3日、小学5年生から中学3年生が対象の仕事体験イベントを開催する。募集は4月2日に開始する。

家族の再会を支援、母子避難者は高速道路無料…2019年3月末まで延長
国土交通省は2018年3月2日、福島第一原発事故による母子避難者に対する高速道路の無料措置期間を2019年3月31日まで延長すると発表した。

引越しシーズン、ドライバーが不足…JR貨物が臨時列車運転
日本貨物鉄道(JR貨物)は、トラックドライバー不足に対応するため、3月上旬から4月上旬にかけて臨時列車を運転して輸送力を増強すると発表した。

危険エリアを確認「あんぜんmyマップ」子どもの交通事故防止を
AIG損害保険は2018年3月5日、子どもの交通安全推進に向け、交通事故多発エリアや事故発生リスクの高い地点を閲覧・投稿するオンライン地図サービス「あんぜんmyマップ」の提供を開始した。パソコンやタブレット、スマートフォンからアクセスし、無料で利用できる。

住みたい街ランキング2018、関東の総合Top3に横浜・恵比寿
リクルート住まいカンパニーは2018年2月28日、「SUUMO住みたい街ランキング2018 関東版」を発表。総合ランキングで「横浜」が1位となり、「恵比寿」「吉祥寺」が続いた。一方、住みたい自治体ランキングの1位は「東京都港区」。トップ10すべてが東京23区だった。

スバルの歴史に触れる「SUBARUスタンプラリー」3/3スタート
SUBARU(スバル)は、同社の歴史に触れることができるモバイル端末向けコンテンツ「SUBARUスタンプラリー」を2018年3月3日より開始する。

3/1「春の嵐」受験直撃か、埼玉・千葉で公立高校入試…風雨に注意
北海道から近畿地方において、荒天に警戒するよう呼びかけられている2018年3月1日。同日は埼玉県および千葉県で公立高校入試が実施されることもあり、余裕を持った移動を心がけたい。

【WEB社会科見学】高速道路の料金所ってどんなところ?
2018年2月7日、首都高速道路は3月10日に延伸開通する晴海線の豊洲から晴海区間を報道陣向けに現場公開した。その中で、普段はじっくりと見ることの出来ない首都高速の料金所を間近で見る機会があったので写真で紹介する。

【春休み2018】有楽町発「S-TRAIN」に家族専用車両3/28・29
西武鉄道(西武)と東京地下鉄(東京メトロ)は3月28・29日、一部車両を「ファミリー専用車両」とした『S-TRAIN』を運行する。

高齢ドライバー見守りサービス、月2,980円…オリックス自動車
オリックス自動車は、日産自動車の正規中古車販売店にて、高齢ドライバー見守りサービス「あんしん運転 Ever Drive」の取り扱いを2月13日より開始した。

交通事故の年間件数5.4%減、3年間で10万件減少
警察庁がまとめた2017年の交通事故発生状況によると、交通事故発生件数が前年比5.4%減の47万2165件だった。

【大学受験2018】大雪の影響を受けた受験生へ配慮を…文科省が要請
文部科学省は平成30年2月15日、大雪により影響を受けた受験生へ配慮するよう、各国公私立大学の入試担当者に向けて依頼文を送った。試験時間の繰下げや再試験の実施などへの配慮を要請した。

【春休み2018】富士急フリーパス・高速バスセット、学割キャンペーン2/14発売
富士急ハイランドは、平成30年3月1日~4月30日の期間、渋谷発・東京発の2路線で高速バスの往復チケットとフリーパスのセットを割引料金で購入できる「高速バスセット絶叫学割キャンペーン」を実施する。メルマガ会員専用ページで、2月14日正午より購入できる。

首都高が積雪対策を確立、スタック発生124か所をピックアップ
首都高速は2018年2月8日、今季の積雪対策を公表した。1月に発生した積雪による96時間の通行止めを検証し、積雪時の対策をより明確にした。キーワードは「早期の実施」と「体制の増強」だ。