
【2024年最新版】早稲田と慶應「ダブル合格者」はどちらを選ぶ?PR
東進ハイスクールが独自に作成する「ダブル合格者進学先分析」。運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏から最新のデータを解説していただき、私大の両雄である早稲田と慶應の最新の進学状況に迫る。

【中学受験】【高校受験】37校参加、北海道私立学校展9/1
北海道内37の私立中学・高校が参加する「北海道私立学校展」が2024年9月1日、ホテル札幌ガーデンパレスで開催される。進学相談や制服展示、就学支援金などの相談コーナーを設置する。事前予約が必要で、当日は時間入替制。申込期間は7月29日~8月28日。

国立地方難関大 人気ランキング2024…受験者数・倍率・辞退率
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、国立地方難関大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは千葉大学で、入学辞退率がもっとも低かったのは岡山大学となった。

大人の役割とは…モンテッソーリ教育・子育て講演会8/22
学研ホールディングスグループの才能開発教育研究財団は2024年8月22日、乳幼児の保護者を対象に講演会「大人の役割とは~子どもの正しい理解のために~」を東京都大田区にて開催する。モンテッソーリ教育をもとに一緒に子育てを考える。子供同伴可。参加無料。先着順。事前申込制。

【夏休み2024】天気の達人アマタツと考える「温暖化対策」幕張8/5
千葉県はイオンモールと連携し、親子で学ぶ温暖化対策セミナー「天気の達人・アマタツと考える地球温暖化」をイオンモール幕張新都心で2024年8月5日に開催する。自由研究の参考になるという。参加費無料。事前予約不要。誰でも参加できる。

国立工学系大 人気ランキング2024…受験者数・倍率・辞退率
2024年度大学入試の入試結果を振り返り、国立工学系大学の受験者数や実質倍率、入学辞退率をまとめた。志願者数がもっとも多かったのは東京工業大学で、実質倍率がもっとも高かったのは京都工芸繊維大学となった。

軽運動で小中学生の脳血流が増加…早稲田大が研究成果
早稲田大学は2024年7月24日、「わずか10~20秒の軽運動で子供の脳血流が増加」とする研究成果を発表した。手指の体操や片足立ちバランスなどの軽運動によって、小中学生の脳血流が顕著に増えることが明らかになった。脳を活性化する軽運動プログラムの開発や教育現場での実践が期待されるという。

参考書「ホロライブ学力診断 中学5教科」ホロメン11人登場
ホロメン11人の珍解答や手書き応援メッセージが読める特別版も発売!

【夏休み2024】科学の本ブルーバックス×科学技術館コラボ展
講談社は2024年7月26日から8月18日、科学新書レーベル「ブルーバックス」と開館60周年を迎えた科学技術館のコラボレーションによるイベント「科学の本『ブルーバックス』を親子で楽しもう!」を開催する。参加無料(別途入館料がかかる)。事前申込不要。

【夏休み2024】小中高生「海しる自由研究コンテスト」募集
内閣府総合海洋政策推進事務局は、小中高生を対象に「海しる自由研究コンテスト」を開催する。海洋の情報をインターネットの地図上で表示する「海洋状況表示システム(海しる)」を使った自由研究作品を2024年9月6日まで受け付ける。

【夏休み2024】夏限定「キッザニアサマー」東京・甲子園
キッザニア東京とキッザニア甲子園は2024年7月20日から9月1日、夏休みのイベント「キッザニア サマー2024」を開催している。ダンスアーティストによるパレードや、夏限定のアクティビティなどが体験できる。

エンジンの力で宇宙に挑む 起業家・平井翔大が立命館で学んだことPR
2012年から10年間、スーパーサイエンスハイスクールに採択され、将来へのモチベーションを膨らませる科学教育を推進している立命館慶祥中学校・高等学校。「世界に通用する18歳」をスローガンに掲げ、グローバル人材の育成に力を入れている。同校の卒業生で、宇宙関連ビジネスのスタートアップ創業者・平井翔大氏に、中高での学び、大学進学、研究、起業に至るまで、そして未来の展望について話を聞いた。

【高校受験2024】千葉県公立高の秋季入学、検査は定時制8/23・通信制9/6
2024年10月からの秋季入学に向けて、千葉教育委員会は7月23日、三部制の定時制の課程と通信制の課程の入学者選抜の概要を発表した。定時制は8月20日と21日に出願を受け付け、8月23日に検査を実施。通信制は9月2日と3日に出願を受け付け、9月6日に検査を実施する。

国際数学オリンピック、金メダル2人など…国別14位
第65回国際数学オリンピックが、2024年7月11日から22日までイギリスで開かれ、日本代表の高校生6人のうち、2人が金メダル、2人が銀メダル、1人が銅メダル、1人が優秀賞を手にした。参加した6人は、文部科学大臣表彰の受賞者に決定した。

高校生対象「筑波大生と未来の教育を語り合う」7/28・10/5
筑波大学人間学群教育学類は2024年7月28日と10月5日、教育学に興味のある高校生を対象に、協働学習を通した相互探究の会「筑波大生と未来の教育を語り合う2024」をオンライン開催する。大学生によるプレゼンテーションや、参加者を交えたトークセッションを行う。参加費無料。

【高校受験2025】愛知県公立高、入試制度を一部変更…協議会決議
2024年度第2回「愛知県公立高等学校入学者選抜方法協議会議」が2024年7月23日に開かれ、全日制単位制高校、定時制・通信制課程、連携型中高一貫教育校にかかる入学者選抜についての変更点が取りまとめられた。