ICT活用授業に関するニュースまとめ一覧(34 ページ目)

立命館守山中「ICT公開授業」2/21…適応学習の取組み紹介 画像
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立命館守山中「ICT公開授業」2/21…適応学習の取組み紹介

 立命館守山中学校は、2月21日(土)に「ICT公開授業 兼 総合学習発表会」を開催する。全生徒がタブレット端末を使う公開授業やアダプティブラーニングの取組みに関する講演会、総合学習発表会を行う。参加対象者は学校関係者で、参加費は無料。

学習指導案作成ソフト「授業ナビ」東京・埼玉・福島などの市教委が採用 画像
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学習指導案作成ソフト「授業ナビ」東京・埼玉・福島などの市教委が採用

 学習教材を発行する日本標準が発売した小学校の校務支援ソフト「授業ナビ」を、東京都、埼玉県、福島県などの市教育委員会が一斉採用することを決定した。

佐賀大文化教育学部附属中、東大教授むかえ12/25に公開講座「ICTと学び」を開催 画像
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佐賀大文化教育学部附属中、東大教授むかえ12/25に公開講座「ICTと学び」を開催

 佐賀大学文化教育学部附属中学校は、12月25日に小・中・高校の教職員および教育関係者を対象とした公開講座「ICTと学び~21世紀型スキルと協調学習の視点から~」を開催する。当日は、東京大学大学総合教育研究センター教授の三宅なほみ氏の講演も行われる。

教職員向け情報共有サイトの運用開始、国立教育政策研究所 画像
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教職員向け情報共有サイトの運用開始、国立教育政策研究所

 国立教育政策研究所は、12月15日から「教育情報共有ポータルサイト(CONTET)」の運用を開始する。教職員などが教材や指導資料などの情報を共有し、授業や学校運営に役立てる。現在、3,000のコンテンツが登録され、今後も充実させていく。

Asuka Academy、海外のICT教育動向セミナーを1/30開催 画像
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Asuka Academy、海外のICT教育動向セミナーを1/30開催

 Asuka Academyは、学校や企業などの教育に携わる人を対象としたセミナー「グローバルな学びの最前線-教育現場および企業におけるICT活用教育の現状と未来-」を2015年1月30日(金)に開催する。参加費は無料で、事前申込が必要。

高校の遠隔教育、同時双方向型で36単位を上限に文科省容認 画像
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高校の遠隔教育、同時双方向型で36単位を上限に文科省容認

 高等学校における遠隔教育のあり方に関する検討会議が12月8日、文部科学省で開催された。遠隔教育導入にあたり、「同時双方向型」「74単位のうち36単位を上限とする」「配信側の教員は受信側高校に属する教員」といった具体的な要件が示された。

小学校教員向け「学校教材活用法セミナー」2/14…模擬授業も 画像
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小学校教員向け「学校教材活用法セミナー」2/14…模擬授業も

 学校教材活用指導法研究会は、主に若手小学校教員を対象とした「第6回 学校教材活用法セミナー」を2015年2月14日(土)に東京・秋葉原で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。

中部地域7大学による「アクティブラーニング失敗事例ハンドブック」 画像
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中部地域7大学による「アクティブラーニング失敗事例ハンドブック」

 名古屋商科大学や三重大学など7大学が参加する研究チームは11月19日、「アクティブラーニング失敗事例ハンドブック」を公開した。21の事例を基に失敗の原因と結果、対策について、50ページにわたってまとめている。

滋賀県草津市、全小中学校での計3,200台タブレット活用にxSyncを採用 画像
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滋賀県草津市、全小中学校での計3,200台タブレット活用にxSyncを採用

 パイオニアVCは11月25日、滋賀県草津市内の全小中学校に導入された3,200台のタブレット端末を授業で活用するための仕組みとして、ビジュアルコラボレーションサービス「xSync (バイシンク)」を同市に提供したと発表した。

教育関係者向け「タブレット端末活用セミナー2015」1/31東京 画像
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教育関係者向け「タブレット端末活用セミナー2015」1/31東京

 日本教育情報化振興会は、教員や教育委員会・自治体の職員を対象とした「タブレット端末活用セミナー」を、2015年1月31日(土)に東京で開催する。参加は無料。4月25日(土)に大阪でも開催予定。

東京工科大が村井純教授のJMOOC活用し反転授業、その狙いとは 画像
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東京工科大が村井純教授のJMOOC活用し反転授業、その狙いとは

 東京工科大学(東京都八王子市)では、アクティブラーニングや反転学習を積極的に取り入れている。その取組みのひとつとしてJMOOCの「gacco(ガッコ)」を利用した授業を開始した。

日本IBMなど、ビッグデータ活用を学ぶ中学生向け授業プログラムを開発 画像
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日本IBMなど、ビッグデータ活用を学ぶ中学生向け授業プログラムを開発

 日本IBMは11月11日、企業教育研究会と共同で、教育内容の拡充と未来のデータサイエンティストの育成を目的とした、データ分析に関する中学生向け授業プログラムを開発したと発表した。

学情研「情報教育コンファレンス」12/12 画像
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学情研「情報教育コンファレンス」12/12

 学習ソフトウェア情報研究センター(学情研)は、教育ICTについて講演を行う「情報教育コンファレンス」を12月12日にアルカディア市ヶ谷で開催する。定員は50人で事前申込みが必要となっており、参加費は無料。

沖縄県公立学校、電子デジタル教科書導入率全国2位 画像
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沖縄県公立学校、電子デジタル教科書導入率全国2位

 沖縄県教育委員会は、文部科学省の「平成25年度学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果」で、公立学校の状況を公開。教育用パソコン1台あたりの児童生徒数は5.8人で全国19位、デジタル教科書導入済みの学校の割合は65.1%で全国2位だった。

教育ICT活用イベント「eスクールステップアップ・キャンプ」大阪で12/20開催 画像
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教育ICT活用イベント「eスクールステップアップ・キャンプ」大阪で12/20開催

 日本視聴覚教育協会・日本視聴覚教具連合会は、教育関係者などを対象としたICT活用イベント「eスクールステップアップ・キャンプ2014 西日本大会」を12月20日、梅田スカイビルで開催する。参加は無料だが、事前の申込みが必要。

袖ヶ浦高11/20に課題研究発表会開催…ICT活用で社会や学校の課題改善 画像
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袖ヶ浦高11/20に課題研究発表会開催…ICT活用で社会や学校の課題改善

 千葉県立袖ヶ浦高等学校は11月20日(木)、情報コミュニケーション科2期生(3年生)の課題研究発表会を開催する。半年間にわたる、ICT活用で課題改善を提案する研究の集大成。参加費は無料、定員は先着順50名となっている。

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