2014年のお年玉支払い予定総額は過去最高の27,328円
住信SBIネット銀行は12月18日、お年玉に関する意識調査の結果を発表した。2014年お年玉の支払い予定総額の平均は、過去4年で最高の27,328円となった。
職業・学問から大学を選ぶ高校生は7割
ベネッセ教育総合研究所は12月13日、「高校生はどのように志望する大学を選んでいるか」と題した調査研究をホームページに掲載した。職業・学問のいずれかの目的を持って大学を選んでいる高校生は7割に及ぶことが明らかになった。
家庭用ゲーム機、子ども部屋で使ってよいのは10歳…保護者2,000人を調査
セルコホームは、「子どもの成長と住宅選びに関する調査」を行い、その結果を発表しました。
高校生が選ぶ2013年…漢字は「苦」、英単語は「change」
高校生が選んだ2013年の漢字は「苦」、英単語は「change」であると、東進ハイスクールを運営するナガセが12月11日に発表した。2013年のニュース1位は「東京オリンピック開催決定」で、半数の高校生が選んだ。
子どもの初めてのインターネット利用、3割が小学校就学前…85%の保護者が不安
デジタルアーツは、「お子さまのインターネット利用に関するアンケート調査」の結果を発表した。
小中高生が選ぶ今年の言葉・出来事、1位は「東京オリンピック」
オンライン学習教材のすららは、小中高生を対象に「2013年振り返り・2014年展望に関する意識調査」を実施し、結果を発表した。今年は、「東京オリンピック」が小中学生にとって一番印象深い出来事だったことがわかった。
女子学生は転勤に消極的だが、仕事には前向き…キャリア意識調査
アルバイト求人情報サイトのモッピージョブは12月3日、全国の女子学生に実施した「キャリア意識調査」の結果を発表した。今の女子学生は、転勤に対しては消極的なものの、大多数の人が仕事に対しては前向きにとらえていることが明らかになった。
ママ向け調査、優越感は「子どものかわいさ」で劣等感は「世帯年収」
ママ参加型サイト「ママこえ」は、乳児から小学校低学年の子どもを持つ母親を対象に、「『ママの優越感・劣等感』に関するアンケート調査」を実施し、結果を発表した。調査結果によると、自分の家庭のほうがまさっていると感じるのは「子どものかわいさ」だという。
共働き子そだて世帯の意識調査、支えは「パートナー」
インターネット調査会社のマクロミルは、「共働き子育て世帯の本音と実態」について既婚男女2,000名を対象に調査を実施。調査結果によると、入園前の子どもがいる共働き世帯の生活満足度がもっとも高く、パートナーが「支え」になっていることが明らかになった。
現役大学生・院生が思う大学に入って良かったこと、「友達ができたこと」
リクルートキャリアが運営する就活支援サイト「就職ジャーナル」は、「大学に入って良かったと思うことは?」をテーマにアンケートを実施した。対象は、大学2年生から大学院2年生までの766名、11月10日と11日の2日間実施された。
算数「好き」は小4から減少…ベネッセ調べ
ベネッセ教育総合研究所は11月27日、「小学生の計算力の実態と算数に対する意識」について調査した結果をホームページに公開した。これによると、前回調査の2007年(旧学習指導要領下)と比べて、計算力は各学年で上がっていることがわかった。
11/22は「いい夫婦の日」…結婚の幸福度 東京vs大阪では大阪に軍配で年収との相関なし
本日11月22日は「いい夫婦の日」。1988年に財団法人余暇開発センター(現、日本生産性本部)が、夫婦で余暇を楽しむゆとりあるライフスタイルを提案し、11月22日を「いい夫婦の日」と提唱したことに始まり、今年で25周年を迎える。
進学先検討のポイント「取得できる資格」が2年連続増加…JSコーポレーション
JSコーポレーションは11月15日、今春の高校卒業者を対象に、進学先の検討時期や基準など、進路に関するアンケート調査を実施し、集計結果を発表した。
6割の学生が「大麻は手に入る」、関西4大学が薬物意識調査
大学生の約4割が、大麻について「少々苦労するが、何とか手に入る」と考えていることが、関西の4大学が共同で実施した「薬物に関する意識調査」の結果から明らかになった。「脱法ドラッグ」を知っている学生も半数に上り、前年度より2割以上増えていた。
お歳暮予算にアベノミクス効果薄く75%が「変わらない」
アンケートサイト「Qzoo」を運営するゲインは、会員を対象に「お歳暮意識調査2013」を実施し、300名から回答を得た。
学生の意識調査、8割は「将来に不安がある」と回答
スマホユーザーへのリサーチを行うリビジェンは10月24日、全国の10代~20代の学生男女500人を対象に、夢や実現したいこと、将来の不安について意識調査を実施した。その結果、7割の人が今楽しく生活しているが、8割の人は将来に不安があると考えていることがわかった。

