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約9割の人は現在、英語を必要とする環境にはいないが、英語の重要性は今後高まると思う人は約7割にのぼることが、イーコミュニケーションが11月20日に発表した「英語および英語学習に関する意識調査」結果より明らかになった。
イードは、高校生の大学受験対策や普段の学習、学校や家庭でのデジタル利活用実態の調査を目的に10月28日、高校1〜2年生の男女10名の座談会を開催した。参加者は開成、海城、渋渋、神奈川女子御三家ほか。
文部科学省主催の「国内のICT教育活用好事例の収集・普及・促進に関する調査研究事業」の大阪での研究発表会が11月28日(水)に開催される。教育関係者を対象とし、事前申込みが必要。
タカラトミーでは、クリスマス商戦に向け、「スマートフォン連動」「スカイツリー」「三世代」「美魔女」「スギちゃん」など、今年のキーワードにちなんだ商品の販売に力を入れている。
Z会は、タブレットPCを使った通信教育「デジタルZ」について、9,500円という低価格の推奨端末に加え、ワンセグやアプリを楽しめる高性能モデルを2機種追加した。
千葉市科学館では、総合的な科学の祭典「科学フェスタ」を来春まで開催している。11月は「化学-きて、みて、まなんで、たのしんで!」がテーマ。科学についての展示や、中学生・小学生以上が対象の講座などが実施される。
岡山県立大学にて17日、「学生ケータイあわ~ど」の最終選考会および表彰式が開催された。主催は電子情報通信学会中国支部学生会。
首都圏模試センターは11月19日、「2013入試用 予想偏差値一覧(12月版)」を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別に偏差値マップで掲載している。
グリーンハウスは19日、ワイヤレスでパソコンを操作できるペンタブレット「GH-PTB10W」を発表した。販売開始は11月下旬で、価格はオープン、直販価格は24,000円。
厚生労働省は11月15日、2012年賃金構造基本統計調査結果の初任給の概況を発表した。2012年の初任給を高校卒以上の学歴別にみると、高卒以外の大学院修士課程修了、大学卒、高専・短大卒はすべて前年を下回っていることが明らかになった。
佐賀県教育委員会は、広く県民の方々にICTを利活用した学習を体験してもらおうと、12月2日(日)と12月8日(土)に教育ICT機器の操作体験会を開催する。
コスメディ製薬と大阪大学は、貼るワクチンを考案した。インフルエンザに対する経皮ワクチンの臨床研究を実施し、ヒトへの安全性や有効性を検証した。実用化は早くて5~6年後という。
SAPIX小学部は11月19日、第3回合格力判定サピックスオープンの80%判定偏差値一覧をウェブサイトに掲載した。2012年春に中学受験をしたサピックス生の6年生後期のテストの平均偏差値をもとに算出し、2013年度の動向を予測したという。
ベネッセ次世代育成研究所は11月16日、ひとりっこを持つ夫婦を対象とした「妊娠出産子育て基本調査」の結果を公表した。前回調査した2006年と比較して、夫の育児・家事参加時間が増加、保育への信頼や生活満足度も上昇したことがわかった。
日能研は、私学を目指す小学6年生を対象とした全国公開模試「合格力育成テスト」を12月16日に日能研各校で実施する。翌々日には成績表がWebでアップされる。
学研ホールディングスは11月16日、学研電子ストアにて「学研まんが 日本の歴史」電子書籍版最終巻と新シリーズ「学研まんが NEW日本の歴史」電子書籍版を配信開始したと発表した。新シリーズは、書籍版も同時発売する。