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文部科学省は平成30年10月15日、中央教育審議会の部会において、学校における働き方改革の今後の方向性案を示した。繁忙期の勤務時間を増やして、長期休業期間中に休日をまとめて確保する「1年単位の変形労働時間制」の導入などが提言された。
文部科学省は2018年10月16日、平成30年度(2018年度)文部科学省補正予算案を公表した。熱中症対策としての空調設置に817億円、学校施設の災害復旧に273億円など、早急に実施すべき事業を補正予算案に計上。合計1,326億円にのぼる。
北海道高等学校野球連盟と北海道野球協議会、朝日新聞北海道支社、毎日新聞北海道支社は2018年11月23日、道内の未就学児を対象とした野球遊びイベント「キッズフェスタinつどーむ」を開催する。申込みは、はがきまたはFAXにて11月2日まで受け付けている。定員は100名。
ベビーカレンダーは、ママパパに人気のアスリートや子どものスポーツに対する意識などのアンケート調査「ママパパアスリート人気ランキング調査」を実施した。調査対象は、ママ・パパ285名。
聖徳学園中学・高等学校ではBYOD形式で生徒に1人1台iPadを導入し、STEAM教育を実践している。理想の教育空間とも言える「STEAM棟」で、学校改革本部長の品田健氏、CISOの横濱友一氏、そして生徒たちに取材した。
年金・保険・家計の節約術専門家でファイナンシャル・プランナーの拝野洋子が、夫の扶養範囲内か外かの働き方でいつ、どのくらい得するのか?損するのか?夫の年収の変化で妻の働き方にどのような影響があるのか?さまざまな疑問をわかりやすく解説する。
甲子園歴史館は、特別イベント「阪神甲子園球場 ナイターマウンド投球イベント」を2018年10月27日(土)、28日(日)に開催する。
シャープマーケティングジャパンとフルノシステムズは2018年11月8日にEDIX関西2018にて、公開セミナー「ロボット×プログラミング教育」を開催する。対象はプログラミング教育に興味をもつ教職員。先着150名限定。
国立感染症研究所が2018年10月16日に発表した「風しん急増に関する緊急情報」によると、第40週(10月1日~7日)までの風しん患者累積報告数は1,103人と、1,000人を突破した。首都圏を中心に流行が続いており、1週間あたりの患者報告数は5週連続で100人を超えている。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は2018年11月14日、「県民の日」協賛行事として「さきたま秋祭り」を開催する。古墳群ガイドツアーや火おこし、地元農家による野菜販売などを実施する。当日は、博物館の観覧料が無料となる。
TEPIA先端技術館は2018年10月16日から11月25日まで、秋イベント「医療・健康×テクノロジー」を開催する。最新の外科治療技術などの先端技術を紹介し、その技術を体感できる。そのほかにも、小学生向けプログラミング講座、中高生向けの実験講座などを実施。入場無料。
開業40周年を迎えたサンシャインシティは2018年11月8日~12月25日の期間、「Sunshine City Christmas Party!」を開催する。サンシャイン水族館では、海の生き物たちをイメージしたクリスマスツリーや限定イベントを用意し、特別な水族館を提供する。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2018年10月から11月にかけて、「日本代表プログラム」にて留学し帰国した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を全国7地域で開催する。
札幌テレビ放送(STV)は2019年2019年1月11日から15日と19日から20日まで、冬休みの恒例イベント「トミカ博 in SAPPORO」をアクセスサッポロで開催する。今回のテーマは「さあ、はじまる!ゆめのトミカワールド!!」。2018年10月19日より前売券の販売を開始する。
栄光ゼミナールは、小学1年生から高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、子どものスマートフォン・タブレット端末でのアプリ利用に関する意識調査を実施。約8割は子どもにモバイルアプリの利用を勧めることに前向きであることが明らかになった。
Skype(スカイプ)を利用したオンライン英会話レッスンを提供するENC with GNAは、2018年11月4日、11日に試験実施予定の英検二次面接試験対策の短期集中コースを2018年10月22日より開講する。レッスン回数は10回で受講料は5,000円(税込)。
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