advertisement
advertisement
発達障害の特性があり、ゲームとの関わりに困りごとや悩みがある子どもの85%が「ほぼ毎日」ゲームをすることが、LITALICO発達ナビが発表した調査結果より明らかになった。
日常的に運動・スポーツをする子どもは、「何でも最後までやり遂げたい」という達成意欲が高い傾向にあることが、スポーツ庁による「体力・運動能力調査」の結果分析から明らかになった。男女とも運動・スポーツの実施頻度が高いほど、達成意欲も高かった。
全国で医系専門予備校25校を展開する「メディカルラボ」は、最新の医学部入試情報を解説する講演会「医学部入試合格ガイダンス~入試直前対策編~」を、2018年10月から全国53会場で順次開催する。参加無料。
東京大学大学院総合文化研究科の開一夫教授と中部大学人文学部心理学科の川本大史講師の研究グループは、親の応援が幼児の成功・失敗に対する認知処理を変えるという研究結果を発表した。良し悪しの判断や学習と関わる脳発達の理解促進に貢献することが期待される。
ナビタイムジャパンと損保ジャパン日本興亜は10月9日、「子どもの見守りサービス」に関する実証実験を共同で実施すると発表した。
京都大学は2018年10月9日、2019年度特色入試の出願受付状況(最終)を発表した。最終出願倍率は、理学部が16.8倍、教育学部が5.0倍、医学部人間健康科学科先端リハビリテーション科学コース(理学療法学講座)が3.4倍など。
東京商工リサーチは2018年10月9日、2017年「全国社長の出身大学」調査結果を発表した。社長の出身大学は、8年連続で「日本大学」がトップとなり、2位「慶應義塾大学」、3位「早稲田大学」に大差をつけた。都道府県別では、地元大学がトップとなる地域が増えている。
ぐるなびと東京メトロが共同で運営する東京のおでかけサイト「レッツエンジョイ東京」は、東京メトロをはじめ私鉄8社と「電車に乗って学園祭へ行こう!SNS投稿キャンペーン」を2018年10月5日から11月30日まで実施する。
東京理科大学 教育支援機構 理数教育研究センターによる公開シンポジウム「国際科学オリンピック-メダリストに学ぶ」が、2018年10月28日に東京理科大学神楽坂キャンパス1号館の記念講堂にて開催される。定員200名、参加費は無料。
体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。
品川区は、東京オリンピック・パラリンピック開催に向け、「SHINAGAWA 2020 CONCERT×TALK(コンサート×トーク)」を11月10日(土)に開催する。
九州工業大学は大阪府立大学と共催で2018年10月20日に、高校関係者、高校生とその保護者らを対象とした高大接続シンポジウム「工学系入試のこれから」を、大阪市内にて開催する。受講料は無料。
9月末に発表となった東京ディズニーランド、東京ディズニーシーの2019年度スケジュールの詳細を受け、TDSで根強い人気を誇り、毎年1~2月の冬期に開催していたバレンタインのスペシャルプログラム「バレンタイン・ナイト」を今冬も実施しない予定であることがわかった。
資生堂のボディケアブランド「シーブリーズ」が実施した調査によると、高校生の授業中の居眠りによる「青春ロスタイム」は1年で合計7,300分、授業145コマ分に相当することが明らかとなった。
私立中高一貫校の授業を一度に体験できる「私学体験フォーラム in TOKYO 2018」が、2018年11月18日に麹町学園女子中学校高等学校にて開催される。芝中学校や国学院大学久我山中学校など21校が参加し、体験授業やパネルディスカッションを行う。参加無料。事前申込制。
日能研は2018年11月4日に小学6年生対象「合格判定テスト」、11月3日に小学4・5年生対象「実力判定テスト」を開催する。申込みは、Webサイトまたは日能研教室窓口、フリーダイヤル(合格判定テストのみ)にて受け付けている。
Language