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河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は12月24日、入試・教育トピックスに「2016年度入試直前動向(3)」を掲載した。第3号では、東京大学の後期日程廃止による影響に注目し、一橋大学など後期日程の志願者増が目立つ大学や学部を取りあげている。
アイリスオーヤマが運営する情報サイト「アイリス暮らし便利ナビ」では、「お正月についてのアンケート」の結果を公開している。年賀あいさつにはどんなツールが多く使われているかや、お年玉についての実態調査など、お正月について気になる調査結果が公開されている。
文部科学省は12月24日、「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議の第6回配付資料を公表。参考資料のアンケートから、6割以上がデジタル教科書の使用に賛成しているが、そのうち9割がデジタル教科書のみではなく、紙の教科書との併用を望んでいることがわかった。
インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff(ゾフ)」は2016年1月21日、花粉対策メガネ「AIR VISOR(エア・バイザー)ディズニーモデル」10種類を発売する予定だ。子どもがかけられるSサイズの商品も4種類発売される。
日本学生支援機構は、平成28(2016)年度官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム(高校生コース)」において、平成28(2016)年4月に高校などに入学する生徒らを対象とした分野の募集を開始した。
近畿大学は、体育会相撲部に所属する4年生3選手が、大相撲の高砂部屋と八角部屋に入門することが決定したと発表した。
ヤマハミュージックジャパンは、親が子どもに通わせたい習い事や、親が考える2016年に流行しそうな習い事についての調査結果を発表した。調査対象は、小学生の子どもがいる男女各500名の全国計1000名。
NEXCO西日本は、高速道路の仕事を体験できる見学会を2016年1月31日および2月27日に開催。小学生以上の親子を対象に、参加者を募集している。
日能研は12月24日、「2016年中学入試 予想R4一覧」の首都圏12月10日版を公開した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表にしてまとめている。難関校の合格可能性80%ラインは、筑波大駒場(73)、開成(72)、桜蔭(70)などとなっている。
「奨学金」は、学生が勉学に励めるよう経済的に支援する大切な制度。しかし、最近は、奨学金の「滞納」や「ブラックリスト入り」といった社会問題が起きている。アディーレ法律事務所の篠田恵里香弁護士に奨学金を利用するにあたり留意したい点について聞いた。
クリスマスまであと2時間。良い子は眠っているはずの時間、夜更かしをしている子どものところにサンタは来ない。サンタは今どこにいるのか、「Google Santa Tracker」で探してみよう。
伸芽会は、2016年2月実施の「シミュレーションテスト」の申込受付を開始した。暁星・立教・学習院・雙葉・白百合などの男女難関小学校および、早稲田実業学校初等部、慶應義塾幼稚舎への受験希望者向けの模擬テストで、対象は新年長児。保護者向け解説も同時開催する。
2014年度より文部科学省のスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定されている立命館高校は、2016年1月23日にSGH事業として2回目となるシンポジウム「高校教育のグローバル化を考える」を開催する。全国のSGHや教育関係者の参加を募集している。
文部科学省は12月24日、「平成26年度子供の学習費調査」の結果概要を公表した。幼稚園3歳から高等学校3年生まで、15年間私立に通った場合は約1,770万円、すべて公立に通った場合は約523万円かかることがわかった。
志望校合格に向けて頑張る受験生を応援するため、合格にちなんだグッズが期間限定で販売されている。受験勉強の合間に口にしたら息抜きにもなりそうな、縁起のよい食品を紹介しよう。
千趣会が運営する通販事業ベルメゾンの基幹ブランド「ベルメゾンデイズ」は、学校用家具工場として歴史のある「杉工場」とのコラボレーションによる「国産学習デスクメーカーと考えた学習机(日本製)」を、12月22日に発売した。
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