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日本でTOEICプログラムを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会は10月18日、「第5回IIBC TOEICエッセイコンテスト」の受賞者を発表した。最優秀賞は、神戸女学院高等学部2年の藤原里紗さんが受賞した。
森記念財団都市戦略研究所が10月16日に発表した「世界の都市総合力ランキング」によると、1位「ロンドン」、2位「ニューヨーク」、3位「パリ」、4位「東京」、5位「シンガポール」がトップ5都市にランクインした。ロンドンは2年連続1位となった。
小学生が喜ぶ給食メニューは、1位「カレーライス」、2位「鶏のから揚げ」、3位「ハンバーグ」であることが、パルシステム生活協同組合連合会が10月17日に公表した「学校給食に関する調査2013」よりわかった。
代々木ゼミナールは10月17日、2014年度用医学部医学科入試データとして、センター・2次科目配点、センターリスニング配点、センターの地歴公民選択可能科目、理科の選択可能科目を公表した。
東京都は10月15日開催の東京都青少年健全育成審議会で、コミックアムール(2013年10月号)など4冊の雑誌を不健全な図書類として指定した。
京都産業大学は、地域の人たちに大学のキャンパスを開放し、大学を身近に感じてもらおうと、「サタデージャンボリー」を10月26日(土)に開催する。来場自由で参加費は無料。
早稲田アカデミーは2014年2月に新小学5、6年生を対象とした英語講座「Dual Express ENGLISH」を開講する。新規開講にあたり、保護者向けの説明会を12月21日(土)に開催する。
旺文社は大学卒業後の進路状況をはかる新たな指標として「進路決定率」を算出したところ、2013年3月大卒者の進路決定率は80.9%と約5人に1人が安定した進路を決定できないことが10月16日、明らかになった。
2012年度の学習塾・予備校市場は前年度比1.5%増の9,380億円となり、市場は3年連続拡大していることが、矢野経済研究所が10月10日に発表した「教育産業市場に関する調査結果」より明らかになった。
女子入学者比率が高い理工系学部は、国公立大学が「名古屋市立大学(芸術工学部)」67.3%、私立大学が「東京薬科大学(生命科学部)」58.0%であることが、旺文社「大学の真の実力 情報公開 BOOK」より明らかになった。
首都圏模試センターは10月15日、ホームページに首都圏中学入試の最新情報を掲載し、平均点・偏差値換算表、度数分布表などの模試資料データベースを更新した。
文部科学省は10月15日、平成24年度体力・運動能力調査結果を公表した。新体力テスト施行後の15年間では、小学校高学年以上の年代で緩やかに向上しているものの、体力水準が高かった昭和60年頃と比較すると、依然低い水準になっていることが明らかになった。
気象庁の台風気象情報によると、大型で強い台風第26号は、強い勢力を保ったまま日本の南を北上し、16日午前中には暴風域を伴ったまま、東京地方や伊豆諸島にもっとも接近する見込みという。すでに学校など教育機関では、休校や休講を決定しているところもある。
四谷大塚は10月13日、2013年第4回合不合判定テスト参加者配布資料「2014年併願作戦のポイント」「あと100日の過ごし方」をホームページに掲載した。合不合判定テストで40名以上の志望者を集めた人気校の1回目の試験の最新併願パターンを紹介している。
2014年度大学入試センター試験の出願が10月11日に締切られた。出願者数は10月11日17時現在、52万9,291人で、前年度の同時期より7,043人少ない。願書は、10月11日の消印まで受付けるため、出願者は万単位で増える見込みという。
サピックス中学部(SAPIX)は、「2014年度受験 予測偏差値」をWebサイトに公開した。首都圏難関校を中心に、5科目入試校と3科目入試校に分けて掲載している。
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