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パナソニックは8月24日、小・中・高校生向けに「手づくりレッツノート工房2013」を開催。今回は、最新2013年夏モデル「レッツノートCF-AX3」の組み立てにチャレンジする。完全予約制となっており、Webとはがきで受け付ける。
ガイアックスは、世田谷区立中学校の全29校で、「ネットリテラシー醸成講座」を実施する。ただインターネットの利用を制限するのではなく、どう人生において有効的にインターネットを使っていくべきか子どもたちに伝えるという。
トランスコスモスは、立教大学経営学部との産学連携プロジェクトにおいて、最新のデータマーケティングの講義を行っている。ビジネス界のニーズに合致した人材育成に貢献しているという。
早稲田大学は、高校生に学問の関心や進路決定の手助けとなるよう「高校生特別聴講制度」の2013年度夏募集を行う。法学や教育学、文学、数学、語学など29科目で募集する。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をピックアップ。6月11日は、既設公立校も民間運営へ、甲子園の地方大会日程発表、安倍首相の成長戦略を問うなど。
大原学園は、6月9日に実施された「第134回日商簿記検定」の1-3級の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。模範解答および採点基準は、同学園が独自の見解で作成しており、試験機関による本試験の結果等について保証するものではないという。
日本英語検定協会は、「2013年度第1回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。
アメリカのインディアナ州立大学が5月に発表した「紙の教科書とデジタル教科書の比較調査」の結果によると、どちらもテストの得点に違いがみられないことが明らかになった。
法務省は6月7日、平成25年司法試験(短答式試験)の結果を発表した。受験者数7,653人に対し、合格に必要な成績を得た人数は5,259人で、合格率は69%。内訳をみると、予備試験合格者167人は全員合格し、合格率トップとなった。
Facebookの会員制グループ「学校広報ソーシャルメディア活用勉強会」は6月7日、2012年に開催したカンファレンスの内容を書籍化した「これからの『教育』の話をしよう」をインプレスR&&Dより発刊する。印刷書籍版は1,580円、電子書籍版は1,100円。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をピックアップ。6月7日は、孫への教育資金贈与信託が700億円突破、中2の4割が深夜もメール、大学入試改革など。
朝日新聞社と日本高等学校野球連盟は、第95回全国高等学校野球選手権記念大会を8月8日より兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開催する。今回は、大会史上初めて準々決勝翌日に休養日を設ける。また、選手権の伝統だった全試合抽選を復活するという。
小学校における英語教育の正式教科化に72.7%の母親が賛成していることが、ジャストシステムが6月6日に発表した「子どもの英語学習についての意識調査」より明らかになった。
大学入試センター試験が5年後を目途に廃止する検討を文科省が始めたという報道を受け、波紋が広がっている。高校在学中に複数回受けられる全国統一試験を創設して大学入試に活用するというが、センター試験の問題点はどこにあるのだろうか。
厚生労働省は6月5日、2012年の人口動態統計月報年計を公表した。出生数は前年より1万4千人減の103万7千人、合計特殊出生率は前年より0.02ポイント増の1.41となった。
朝日、読売、毎日、日経の各朝刊から、気になる教育・子ども関連記事をピックアップ。6月6日は、出生率16年ぶりの水準に回復、センター試験廃止、政府の成長戦略など。
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