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さんぽうは、「大学・短大総合型・学校推薦型選抜/専門学校入試 オンライン進路相談会」を12月12日・13日・19日・20日に開催する。Zoomを利用し、2021年1月~3月に実施される推薦入試などを確認できる。
旺文社教育情報センターは2020年12月1日、「私立大の入学定員割れ 4年連続で減少」と題したデータ分析をWebサイトに掲載した。 “定員管理の厳格化”が2016年度から行われる中、大都市圏と地方、大学の規模別、都道府県別などの視点から、入学者の動向を探っている。
東京大学は2020年12月1日、2021年度(令和3年度)学校推薦型選抜の第1次選考合格者を発表した。2次試験にあたる面接は、新型コロナウイルス感染症対策を講じ、対面方式で実施することを決定した。
MFSは2020年11月26日、新型コロナウイルス感染拡大前後における、東京都および隣接する県の住宅購入希望者の傾向を分析し、結果を公表した。コロナ禍以後、300~400万円台の年収層が、特に以前よりも住宅購入に積極的になっていることがわかった。
くらしのマーケットは2020年11月25日、「年末年始の過ごし方」に対するアンケート調査の結果を公表した。年末年始休暇の“分散取得”予定者は1割未満で、約8割が「自宅でゆっくりする」と回答した。
慶應義塾大学は、2021年4月期入学の通信教育課程「Web入学説明会」を2020年12月1日~2021年3月3日に開催する。授業体験やキャンパス紹介などを行うほか、12月18日まで実施するアンケートに回答すると先着1,000人に正科生対象の入学案内を無料で送付する。
札幌市は2020年11月30日、2021年1月の成人式の中止を発表した。札幌市内における新型コロナウイルスの急速な感染拡大を受けたもの。政令指定都市では横浜市が中止を発表後、市民の要望を受け開催に再変更している。大阪市は各区で時間を分けて開催する。
日本英語検定協会は2020年11月30日、「英検CBT」2020年度第3回の1月実施の申込みを12月7日まで延長すると発表した。また、1月実施分の実施エリア・試験日程などの詳細が確定した。
弘前大学は、2020年12月1日から在学生を対象に「100円昼食弁当」を始める。新型コロナウイルスの影響で経済的に困窮する学生の食生活支援で、ほかにも関西大学や関西学院大学なども支援を行っている。
TOEFLテスト日本事務局CIEE Japanは2020年11月30日、英語能力測定試験「TOEFL iBT」の2021年の日程カレンダー(会場実施分)を公開した。同テストは、大学・大学院レベルのアカデミックな場面で必要とされる英語運用能力を測定する試験。
筑波大学は、2021年(令和3年)度の一般選抜・前期日程に「総合選抜」を導入する。大学のWebサイトでは募集要項を掲載するほか、新しい学群となる「総合学域群」の特徴や「総合選抜」について詳細を公開している。
LINEリサーチは2020年11月12日、高校生を対象にした海外への渡航経験の有無や今後行ってみたい国・エリアについての調査結果を公表した。海外へ渡航経験がある高校生は約3割で、渡航理由1位は「家族旅行」だった。
岡山大学は、2021年4月に中四国最大規模となる「工学部」が設置されることから、2020年12月20日にオンライン説明会を開催し、工学部の特色や入試制度など疑問に対応する。
オトバンクは2020年11月17日、「オーディオブックの利用傾向」に関する調査結果を発表した。利用者の9割が「知識習得」に活用しており、コロナ禍で聴く量(時間や作品数)が増えた変化もみられた。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2020年11月24日、全国の10生協の書籍部で10月に売れた本のベストテンを発表した。各大学は後期授業から対面授業が一部始まり、学生の来店が増え試験対策本がランクインするなどした。
ネオマーケティングは2020年11月27日、「年末年始の帰省」をテーマにした調査結果を公表した。新型コロナウイルスの影響で、年末年始に「帰省する」と回答した人は14.2%、「帰省しない」と回答した人は63.0%と、6割を超える人が帰省をやめている。