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ICT教材の企画開発・販売やキャリア教育普及事業を行うSRJは20202年11月13日、思考力・表現力の育成のためのアクティブラーニング教材「FUTURE」の添削サービスを提供することを公表。Z会ソリューションズと共同し、全国の学校、学習塾等の教育機関を対象に展開していく。
Z会ソリューションズは、小学1年生~6年生向けの「Z会小学生わくわくワーク 総復習編」を2020年11月に発刊した。国語・算数に加え、1・2年生は経験学習、3~6年生は理科・社会・英語も収録されている。
ジャパンタイムズは2021年3月6日に開催する「The 12th Japan Spelling Bee」の参加校を募集。小中学生が英単語の正しいつづり方を競う大会で、優勝者は日本代表として、5月下旬にアメリカのワシントンD.C.で行われる全米決勝大会への出場権を獲得できる。
ライトハウスは、帰国生、海外在住の高校生・受験生などを対象とした「日本の大学説明会 2020秋」をオンラインにて12月3日まで開催する。参加大学は九州大学、慶應義塾大学、青山学院大学など18大学。参加無料。
京都大学大学院・医学研究科眼科学の研究グループは、習慣的にコーヒーを摂取している人ほど眼圧が低いことを発見した。研究成果は、2020年11月6日に、国際学術誌「Ophthalmology Glaucoma」に掲載された。
慶應義塾大学は2020年11月9日、2021年度一般選抜において、新型コロナウイルス感染症に罹患し受験できなかった人を対象に追試験を実施することを公表した。追試験日は2021年3月9日。
栄光ゼミナールは2020年11月2日、保護者を対象にした「小中高生の家庭の職業観に関する意識調査」の結果を発表。就きたい職業がある中高生の8割が実現のため努力していることがわかった。
すららネットは、第17回「すららカップ」を2020年12月1日から2021年1月31日まで開催する。 ICT教材「すらら」利用者同士が、期間中2か月間の「総学習時間」で学年やエリアを問わず競い合う。
ICT支援員普及促進協会は、GIGAスクール構想を支えるICT支援員の講習会を2020年11月9日~2021年1月17日までオンラインにて開講する。講習会を受講し確認テストを終了すると、自治体のICT支援員募集条件の「ICT支援員Web講習会ブロンズコース修了証」が発行される。
科学実験専門教室「栄光サイエンスラボ」とロボット&プログラミング教室「栄光ロボットアカデミー」は、年中~小学6年生を対象に「冬の特別講座」を2020年12月1日から2021年1月31日までの土曜・日曜と冬休みに開講する。
上智大学国際言語情報研究所とベネッセ教育総合研究所・ARCLEは2020年12月6日、英語教育シンポジウム「これからどのような英語教育が求められるのか~言葉で『つながる』授業をつくる~」をオンライン開催する。参加は無料。
早稲田アカデミーは2020年12月5日、公立中学に進学予定の小学4~6年生を対象にした「実力診断 早稲アカ夢テスト」を各校舎で実施する。同日、保護者対象の教育講演会と新年度説明会を行う。塾生以外も受験でき、受験料は無料。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2020年11月5日、「2020年度保護者に聞く新入生調査」の概要報告を公表した。入試制度の変更を意識した一般受験生の受験学部数が引き続き増加した。また、心配事はコロナ以外に「授業や単位のこと」が多かった。
大学受験の情報サイト「パスナビ」は、新型コロナウイルスの影響などで入試要項を変更した大学を一覧にして公開している。
臨海セミナーは小学6年生を対象とした「難関中オープン模試」を2020年11月21日に実施する。校舎または自宅受験を選択できる。塾生以外も参加可能で受験料は初回無料。
早稲田大学は2020年11月13日、19日、25日、一般選抜・大学入学共通テスト(共通テスト)利用入試についてのWeb説明会を開催する。各回とも内容は同じで、事前申込が必要。
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