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ロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する「夢見る」と近畿日本鉄道(近鉄)は2019年10月19日・20日の2日間、近鉄主催のイベント「きんてつ鉄道まつり2019」にてプログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」を開催する。
東京大学は2019年11月9日、16日、23日の全3回にわたり、第130回東京大学公開講座「予測できる未来と、予測できない未来」を開催する。対象は一般・大学生・高校生。定員は各日1,000名。先行受付で申し込んだ場合のみ高校生および東京大学生は受講料無料。
福岡市は2019年10月26日と27日の2日間、「環境フェスティバルふくおか2019」を開催する。会場では、毎年子どもに人気の体験型リサイクル「子どもくるくる村」を実施。対象は4~12歳の子どもで、9月30日まで2日間合わせて計720人の参加者を募集する。
コミュニティアプリケーション「ひま部」を運営するナナメウエはD×P(ディーピー)と連携し、2019年9月5日より日本最大級の中高生向けSNS「ひま部」内に不登校・高校中退悩み相談窓口を期間限定で設置した。終了日は未定。
グローバリゼーションデザイン研究所は2019年9月5日、プログラミングで求められる英語力を測定して認定する「プログラミング英語検定」ベータ版の提供を開始した。当面はWebサイトで無料受験できるベータ版を提供し、2020年初めに正式版の公開を目指す。
学研プラスは2019年9月5日、累計520万部突破の人気シリーズ改訂版「よみとく10分」シリーズから、新刊「10分で読める名作」1~6年生を発売した。価格は各900円(税別)。スタジオポノック描き下ろしの表紙で、各学年に沿った短編13作品が収録されている。
厚生労働省は2019年9月6日、4月1日時点での保育所等の定員や待機児童の状況、および「子育て安心プラン」の1年目の実績と今後3年間の見込みについて公表した。待機児童数は前年比3,123人減の1万6,772人で調査開始以来過去最少となった。
2019年9月4日の「クリスマスおもちゃ見本市2019」において、「おもちゃ屋が選んだクリスマスおもちゃ2019」が発表された。男の子向け玩具1位はバンダイ「変身ベルト DX飛電ゼロワンドライバー」、女の子向け玩具1位はタカラトミー「すみっコぐらし すみっコさがし」。
日本人の4人に1人、20代女性では8割が「モザイク無しでSNSに子どもの写真を投稿したことがある」ことが、アバストが実施したデジタルリテラシー調査から明らかになった。子育て世代はデジタルタトゥーの危険性を意識していない傾向もみられた。
大学入試センターは2019年9月5日、大学入試英語成績提供システムについて質問項目を充実させ、検索機能などを備えたFAQ(よくある質問)を新たに公開した。共通ID発行の申込方法や対象、成績提供対象となる資格・検定試験などについてカテゴリ別に確認できる。
厚生労働省は2019年9月8日、関係省庁などと協力し救急医療に関する普及啓発を図るイベント「救急の日2019」をアクアシティお台場にて開催する。入場は無料。AED体験や、子どもを対象としたカンタン救命講座などを実施する。
バンダイナムコアミューズメントは2019年9月14日、横浜にある「アピタテラス横浜綱島」内にキッズ向け新施設「くまのがっこうあそびひろば」をオープンする。「くまのがっこう」の世界観を味わうことができる初の屋内あそび施設が誕生する。
国際子ども図書館は2019年10月27日、東京文化会館との共催による音楽イベント「子どものための音楽会」を開催する。午後1時からと午後3時からの1日2回開催。参加無料、事前申込み不要。対象は3歳以上で、当日先着順で各回100名程度を募集する。
オランダ王国大使館後援による「ゴッホ展」が、2019年10月11日~2020年1月13日に上野の森美術館にて、2020年1月25日~3月29日に兵庫県立美術館にて開催される。ゴッホの人生を変えた2つの出会いに迫る2部構成で、魅力溢れるゴッホの作品とその人生に迫る。
追手門学院は2019年9月23日、大阪・茶屋町にて体験博覧会「おうてもんパビリオン」を開催する。追手門学院が設置する中学・高校・大学がSDGsやラグビー、ロボットプログラミングなどの体験ブースを実施。入場無料、一部イベントは事前申込み制。
駿台予備学校を運営する駿河台学園とタブレット型AI教材の開発・提供を行うatama plusは、駿台予備学校および駿台グループ各社においてAI学習教材を共同展開することに合意、業務提携を行うと発表した。2020年4月より駿台予備学校の全国各校舎へ「atama+」を順次導入する。
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