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日本英語検定協会は、2023年1月13日~15日に実施した「2022年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報を1月16日にWebサイトに公開する。公開時間は午後1時以降を予定。
2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの本試験は、2023年1月15日午後5時50分までの実施が予定されている理科2で全日程が終了。受験生が今後行う自己採点に備え、大手予備校の自己採点サービスや大学入試センターが発表している今後のおもなスケジュールを紹介する。
ベネッセと駿台による「データネット」は2023年1月14日夜、大学入学共通テストの自己採点が簡単にできる「自己採点計算ツール」を公開する。1月18日午後からは、志望大学の合格可能性を判定する「判定チェッカー」も利用開始となる予定だ。
2023年1月14日・15日に実施される2023年度大学入学共通テスト。試験当日から、塾・予備校や新聞社等は、正答・配点や解説、難易度、予想平均点等の情報を速報し、自己採点ツール等を提供する。受験生に向け、役立つ情報をリンク付きでまとめた。
大学入試センターは2023年1月12日、大学入学共通テストが1月14日と15日に行われるのに関して、試験当日は雪・事故等により交通機関に遅延・運休が生じることがあることから「時間に余裕をもって試験場に向かってください」との注意喚起を掲載した。
2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が1月14日・15日に実施される。テスト初日は全国的にぐずついた天気となり、西日本から東北にかけて広く雨。北海道では雪が降る予想となっており、時間に余裕をもった行動を心がけたい。
小学館集英社プロダクションが運営する小学生向け通信教育「名探偵コナンゼミ」は、2023年1月11日より春の入会キャンペーンを展開している。4月に新学期を迎える子供を対象に、通信教育とナゾトキの4月号を受講費0円で提供する。
Z会は、2023年1月14日・15日に行われる大学入学共通テスト(以下、共通テスト)について、試験同日の1月14日より順次「Z会共通テスト対策サイト」において「共通テスト 分析速報」を公開する。2月初旬には詳細分析や対策の指針も公開予定。
プロ講師による中学受験の個別指導等を展開する受験ドクターは、2023年度中学受験の解答速報を順次Webサイトに掲載している。1月12日午前11時時点では開智の算数解答を公開。また、筑波大学附属駒場の解説動画を1月12日に生放送する。
東京都教育委員会は2023年1月10日、2023年度(令和5年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定応募状況(海外帰国・在京外国人生徒枠募集)について発表した。最終応募倍率は1.05倍。検査は1月25日に行われる。
プログミーは2022年12月26日より、共同編集できるビジュアルプログラミングアプリ「プログミー」の一般個人向け無料版の提供をスタートした。子供から大人まで、難しいコードは書かずにプログラミングの考え方を学べるアプリを無料で利用できる。
大分県は2022年12月26日、県立高校の2023年度(令和5年度)転入学試験実施計画表を公表した。県立全日制は、38校が転入学試験を実施。1学期始め転入選抜は、2023年2月13日~3月24日の各校が定めた日程で出願を受け付ける。
ワオ高等学校と情報経営イノベーション専門職大学(iU)は2022年12月22日、両者が交わした高大連携協定に基づき、具体的な提携内容を決定したとして発表した。今後、ワオ高生に対し、iUの授業や講演等を実施する。
新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2023年1月4日の明け方に見頃を迎える。2023年は正午ごろに活動のピークを迎えるため、観測条件は良くなく、ほとんど見えない可能性もあるという。
文部科学省は2022年12年23日、2022年度(令和4年度)私立高等学校等初年度授業料等の調査結果について公表した。高等学校(全日制)の初年度生徒等納付金の平均額は75万8,881円で、前年度より6,185円(0.8%)増加した。
海陽中等教育学校は2022年12月19日、「特別給費生入試」の合格発表を実施。入学試験結果および模範解答をWebサイトに掲載した。募集人数約20名に対して345名が出願し、343名が受験、合格者は97名だった。実質倍率は3.5倍。