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「進研ゼミ小学講座」とエイベックス・マネジメントは、映像学習コンテンツ「歌っておどって九九マスター!ZAN×ZAN×ZAN」を2018年8月19日までダイジェスト版、8月20日から2019年3月19日まで全編を特設サイトにて配信。「小2講座」9月号教材でも全編を受講者に提供する。
AI(人工知能)を活用し、生徒ひとりひとりの理解度・進度にあわせるアダプティブラーニングを実現化したタブレット型学習「Qubena(キュビナ)」。現在1万7,000人以上のユーザーがQubenaで算数や数学を学んでおり、学校での導入も決定し、注目が集まっている。
教育情報メディア「リセマム」は、2018年8月26日、小学1~4年生とその保護者を対象に、初の親子向けイベント「親子向けプログラミング体験会ーとっておきのプログラミングワークショップを体験しようー」を開催する。先着40組で参加者を募集している。
2018年7月28日・29日の2日間、ソニーは「Sony STEAM Studio 2018」を開催した。プログラミング教育や、STEM/STEAMへの関心が急激に高まっている。概念のみが先行し、具体的な実践に落とし込みきれないのが現状への危惧から、具体的なモノに触れる機会として提供された。
メドメインとみんコレは2018年7月31日、医学生向けの学習支援分野で業務提携を行うことを発表。両社のサービスである「Medteria」と「みんコレ!」が連携することで、より充実した学習支援サービスを全国の医学生に提供する。すべて無料で利用できる。
文部科学省は平成30年7月30日から8月28日まで、高等学校教科用図書検定基準案等に関するパブリックコメント(意見公募手続)を実施する。電子政府の総合窓口「e-Gov(イーガブ)」にて、広く国民の意見を募る。
COMPASSは2018年7月31日、同社が提供するAI型タブレット教材「Qubena(キュビナ)」を気軽に家庭で利用できるサービス「Qubena Wiz Lite(キュビナ ウィズ ライト)」の提供を開始した。
Z会セブン-イレブン・ジャパンは2018年8月1日、セブン-イレブン店舗のマルチコピー機を活用したZ会通信教育答案の提出サービスを開始する。対象は、年中・年長向けの「Z会通信教育幼児コース」。
学研プラスは2018年7月27日、東大生クイズ王の伊沢拓司氏を中心とした知的集団「QuizKnock(クイズノック)」が問題作成に協力した学習参考書「謎解き×5教科攻略」シリーズを発売した。
サイボウズとみんなのコードは共同で、ビジネスクラウドサービス「kintone(キントーン)」を使用した小学4年生の国語と理科のプログラミング教育指導案の提供を2018年7月24日より開始した。
日本数学検定協会はジェイジェイエスプラス、ICT能力開発協会と共同で、高校生の数学力を診断する「数検スコア診断」を開発した。全国の高校、中高一貫校、高等専門学校や学習塾を対象に、2018年9月1日より申込みを受け付ける。
ソフトバンク コマース&サービス株式会社は、Makeblock社のプログラミング教育用ロボット「codey rocky(コーディーロッキー)」の販売を2018年7月19日に開始した。
積水化学工業は2018年7月17日、東京書籍と連携し、小学校高学年から中学校の児童生徒を対象とした、環境について学ぶことができるサイト「EduTown SDGs」を開設した。
駿台予備学校を運営する駿河台学園とZ会は2018年7月18日、業務提携契約を締結したことを発表した。両者の強みを生かし、各種模擬試験や実力テストを共催するなど、大学受験生向けサービスを2019年度より展開する。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは2018年4月、北海道夕張市とオンライン英会話授業の実施に関する業務委託契約を締結した。レアジョブによると、小中高での英会話一貫教育は私立公立ともに全国初の事例だという。
ベネッセホールディングスの子会社であるベネッセコーポレーションは2018年7月12日、東京都中央区で「進研ゼミ高1講座」新教材の英語スピーキングアプリに関する記者発表会を行った。
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