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湘南ゼミナールは、横浜市立サイエンスフロンティア高校が平成29年に附属中学を開校する予定であることから、10月19日に説明会をSHOZEMI大学進学館 横浜校で開催する。参加は無料で定員は40人。
埼玉県の中学生を対象にした北辰テストは、9月実施のテストから時間割やテスト内容を変更し、入試に近い形で実施する。各教科の試験時間や問題の質や量も入試と同様にしたことから、受験を想定することができる。テストは9月7日実施、申込みは8月18日まで。
大学入試センターは8月8日、「平成27(2015)年度大学入学者選抜から大学入試センター試験に新たに参加する大学」と「東日本大震災に伴う特例措置」について発表した。参加大学は、過去最高の691校となる。
平成26年度に定員割れ(入学定員充足率100%未満)となった私立大学は45.8%に上ることが8月7日、日本私立学校振興・共済事業団が公表した「平成26年度私立大学・短期大学等入学志願動向」から明らかになった。定員割れは、入学定員800人未満の大学に多い傾向にあった。
法務省は8月7日、平成27年司法試験および司法試験予備試験の実施日程を発表した。司法試験は、論文式試験が5月13日(水)、14日(木)、16日(土)、短答式試験が17日(日)に実施し、9月8日(火)に合格発表する。
慶應義塾高等学校は7月27日、2015年度入学試験の日程を発表した。一般入試は、第1次試験を2月12日、第2次試験を2月15日に実施する。東京学芸大学附属や筑波大学附属など国立大学附属との併願が可能となる。
東京都教育委員会は、平成28年度都立高校入学者選抜からの制度改善に関するリーフレットを作成した。対象になる都内公立中学校の2年生に配布しているが、ホームページでも見ることができる。
四谷大塚は8月5日、2015年度中学入試要項概要を公表した。首都圏を中心に私立中学校と国立中学校、公立中高一貫校の募集定員、入試日、教科数、面接の有無などを一覧表にまとめている。
明治大学は、大学改革が功を奏し、2011年から4年連続で志願者数日本一を記録するなど、近年受験者数を増やし全国でも人気の高い大学となっている。その明治大学の魅力は、何だろうか。
大学入試センターは8月5日、平成27年度大学入試センター試験における「試験受験案内」の訂正と海外に居住する受験生の出願手続きについて公開した。海外居住者の出願は9月29日-10月9日。
河合塾は8月5日、2014年度大学入試の実技試験実施状況を公表した。実際に受験した先輩たちのアンケートをもとに、国公立27大学、私立11大学について掲載。同塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」より確認できる。
医系大学進学専門予備校の東京医進学院は8月26日~29日に私立大学医学部の入試担当者による入試説明会と、医学部受験のプロ講師による大学別対策講座を実施する。説明会は無料で、対策講座は1大学あたり12,960円。
日能研は9月6日、中学受験を希望する小学4・5年生を対象とした「記述力模試」を首都圏、北海道、愛知の各教室にて実施する。難関校でよく出題される記述問題のテストで、受験料は4科目3,240円となっている。
代々木ゼミナールは8月4日、2015年度用の医学部医学科入試データとして、2014年度入試における合格者の成績を公表した。合格者の最高点、最低点、平均点、得点率などが各大学の入試方式ごとに一覧表にまとめられている。
日能研は7月31日、2015年入試に向けて予想した「予想R4一覧(関西)」7月30日版を公表した。男女別に合格可能性80%ラインを偏差値一覧表に掲載している。