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フロムページは2025年10月4日・5日、全国300の国公私立大学が一堂に会するオンライン進学イベント「夢ナビライブ2025」を開催する。参加申込みは公式サイトにて受付中、動画視聴・プログラム予約受付は9月1日より開始する。参加無料。
国際医療福祉大学は2025年8月30日、東京赤坂キャンパスにて地域の人と文化交流を楽しむお祭り「赤坂 国際フェスティバル」を開催する。留学生によるスピーチコンテストやパフォーマンスのほか、各国料理や日本の夏祭りの定番屋台が出店。学説明会と健康教室も同時開催する。
今や合格者の約7割を現役生が占める東大受験。「保護者世代の受験時と比べ努力しがいのある目標になっている」と駿台の梶川氏は語る。東大現役合格に必要な最新の基礎知識とは。そして、わが子が東大現役合格を目指すうえで保護者ができるサポートとは。
通信教育を手掛けるユーキャンは、新たに「ChatGPT英会話講座」を開講。2025年7月23日より受講申込みの受付を開始した。生成AI「ChatGPT」を活用し、24時間365日いつでも英語学習ができる。
金城学院大学 薬学部は2025年8月21日、女子高生を対象に「オープンラボ2025」を開催する。募集人員は12名で学年は問わない。専用申込フォームより7月26日までに申し込む(抽選制)。
学校法人品川女子学院は、2025年に創立100周年を迎えた。2025年7月24日、これを節目として、次の100年に向けて未来を切り開く女性を育成する取組み「チェンジエージェントプロジェクト」を始動することを発表した。
京都大学は2025年8月22日、ダイセルと協働して高大連携事業「eSTEMセミナー」をダイセル東京本社にて開催する。テーマは「女性が拓く自然科学の未来」。理工系分野における大学での学びやキャリアを伝え、女子高校生の進路選択を後押しする。参加費無料、申込みは8月1日まで。
京都大学は2025年7月22日、2026年度(令和8年度)入学者選抜要項を発表した。入学定員は合計2,841人。募集人員は一般選抜(前期)が2,611人、特色入試は一般枠191人と新設する女性募集枠で39人の計230人を募集する。
東京女子大学は2025年8月2日と3日のオープンキャンパスで、理系分野への興味を育み、理系進学を考えている女子高校生を応援する特別イベントを実施する。情報数理科学科の教員・在学生・OGとの交流を通じて大学の魅力を伝える。
愛知教育大学は2025年7月22日、同年2月に実施した2025年度個別学力検査等(前期日程)において、出題ミスがあったことを公表した。該当するのは、学校教員養成課程の義務教育専攻社会専修と、高等学校教育専攻地歴・公民専修。全員正解として扱われたが、合否判定には影響しないとされ、特段の措置は講じない。
スタディプラスは2025年7月22日、学習管理アプリ「Studyplus」に大学選びに悩む受験生をサポートする「大学イベント情報」機能を追加した。オープンキャンパスの開催場所や日時の確認と、開催日までの日数カウントダウン機能も備えている。
第5回ヨーロッパ女子情報オリンピックが2025年7月14日~20日にドイツにて開催され、日本代表として参加した高校生4人全員がメダルを獲得した。今大会には世界60か国・地域から227人が参加し、日本は金メダルを2人、銅メダルを2人が手にした。
東京情報大学は、保護者をはじめ二親等以内の親族が医療従事者である者を対象とした「特待生総合型選抜(医療従事者ファミリー入試)」を2026年度入試に新設する。この入試制度は、医療機関に従事する保護者をきっかけに高い職業意識を持つ生徒を対象とした、独自の制度である。
埼玉県・埼玉県教育委員会・埼玉県統計協会は、小学生以上を対象に「第75回埼玉県統計グラフコンクール」を開催する。日常生活や学校生活の疑問、社会の出来事などテーマは自由で、夏休みの自由研究や教科を横断した学習にも最適。9月4日まで、調べたことを統計グラフで表現したポスター作品を募集する。
函嶺白百合学園(神奈川県足柄下郡箱根町強羅)は、2025年4月から英国発のオンラインスクールNisai Japanとの提携を本格化させた。新たにIGCSEやA-Levelといった国際資格の取得を視野に、一貫した教育パスウェイを構築。国内外の難関大進学を後押しする。
河合塾は2025年11月9日、高1・2年生対象に「大学入学共通テストトライアル」を実施する。参加無料。自宅受験で、1教科より受験可能。申込締切は10月30日。9月30日までに申し込むと、早期特典として共通テスト攻略法動画を視聴できる。