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東京都教育委員会は、「運動部活動の在り方に関する方針」を策定し、2018年4月26日にWebサイトに公表した。中学校版と高等学校版があり、いずれも週2日以上の休養、平日2時間程度の活動時間など、基準や基本方針を示している。
日本学生支援機構(JASSO)が発行する留学ガイドブック「私がつくる海外留学」では、留学初心者のための準備方法や基礎情報、留学経験者の体験記などを掲載している。2018年3月に最新版が発行されており、JASSOの「海外留学支援サイト」からダウンロードできる。
神奈川工科大学は、ITが創る近未来の夢の技術を考え、全国の中高生・高専生がアイデアを競い合う「U18 IT夢コンテスト2018」の作品を募集している。締切りは2018年6月4日正午。最終審査会は7月28日。
横浜市立大学は国際総合学部を再編し、平成31年4月より国際教養学部、国際商学部、理学部を開設する予定であることを発表した。同大は、平成30年4月25日に文部科学省に設置届出を行ったという。
埼玉県は、県内で留学が疑似体験できる「グローバルキャンプ埼玉」を平成30年8月に開催する。対象は高校生以上。4泊5日の日程で、英語による講義やディスカッション、外国人留学生との交流などが経験できる。申込期間は、5月1日から6月8日。
東京工業大学は平成30年4月25日、平成30年度(2018年度)学士課程一般入試 後期日程(第7類)で総合問題の問題文中に誤記があったことが判明し、合格者判定をあらためて行った結果、4名を追加合格としたことを発表した。
デジタルハリウッド大学(DHU)は、公式e-sports部「DHU e-sports部」を創部した。アドバイザー兼顧問には、e-sportの日本人プロプレイヤーであるマイキー(本名 嵯峨野昴)が就任する。
小学・中学・高校・大学向けの教育カリキュラムの開発・提供を行う教育と探求社は、アクティブ・ラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の2018年度版の提供を、27都道府県の133校、約22,200人に対し4月5日より開始した。
アルクテラスと朝日学生新聞社は2018年4月25日より、大学入学共通テスト対策ツール「ClearS記述対策」の提供を開始する。塾や学校で、おもに国語の記述式問題(120字程度)、歴史、地理、現代社会の資料分析問題の対策を行うことができる。
Z会は、講師×AI(人工知能)による「数学最速最短学習コース」を特別企画として本格的に開始する。対象は、高3生(受験生)・高2生・高1生・中学生(中高一貫)。80分の講座が4回で受講料は2万2,000円(税込)。
「専門職大学」「専門職短期大学」「専門職学科」(以下、専門職大学等)が2019年度(平成31年度)に創設される。大学制度に新たな区分が創設されるのは、1964年度の短期大学以来、実に55年ぶりとなる。
持てる者と持たざる者の差、これは資本主義の原則と言えば、それまでかもしれない。また、勝負の世界は「より、強さを求めていくのは当たり前」ということも正論である。
記念大会ということで、例年よりも4校多く、36校が出場して行われた今年の第90回選抜高校野球大会。大阪桐蔭が2年連続3回目の春優勝、通算7度目の優勝を飾った。
大学広報連絡懇談会は2018年5月27日、首都圏私立大学進学ガイダンス「15大学フェア」を秋葉原ダイビル2Fコンベンションホールで開催する。安河内哲也先生による英語入試解説や、日本英語検定協会による「英語4技能試験検定の概要と説明」も行われる。
シンドバッド・インターナショナルが運営する「私立専門・家庭教師の一橋セイシン会」は2018年4月19日より、「私立中高一貫校・付属校」対策専門の「オンライン家庭教師」サービスを開始した。家庭教師を自宅に招く負担などを解消することができる。
AFS日本協会は、東海東京財団が愛知県から留学する高校生の奨学金として100万円を支援する留学プログラムの応募を受け付ている。愛知県内の高等学校・高等専門学校・専修学校高等課程に在学中の生徒5名を対象に実施する。
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