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2018年9月6日、東京都江東区・青海に東京都の英語村「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」がオープンする。1階から3階まで、施設のようすを取材した。料金や対象、一般参加可否について紹介する。
日本英語検定協会(英検協会)は、これまで「読む」「聞く」の2技能だった「英検IBA」を、2019年4月から「書く」「話す」を加えた4技能試験とすることを発表した。スピーキング測定はCBT方式とする。
大学受験対策のオンライン講座などを運営するフォーサイトが実施したアンケート調査によると、東大生は大学受験期の夏休みに「全体のスケジュールを立てる」「夜より昼に勉強」など、勉強法に特徴があることが明らかになった。
経営コンサルティングファームのボストン コンサルティング グループ(BCG)は2018年7月17日より、経済産業省「『未来の教室』実証事業」の採択事業者の発表を開始。7月19日現在、ライフイズテックやZ会、学研プラスなどが採択事業者として発表されている。
東京都は、パラスポーツを応援する人を増やすプロジェクト「TEAM BEYOND」の一環として、パラアスリートを応援する作品を公募する「BEYOND AWARD 2018」の受付を開始した。
教育事業を運営するヒューマンアカデミーの全日制専門校「総合学園ヒューマンアカデミー」にて、バンダイナムコエンターテインメントのクリエイターを招く「ゲームクリエイティブフェスタ」を実施します。
リクルートマーケティングパートナーズは2018年7月18日、「進学ブランド力調査2018」の結果を発表した。高校生が志願したい大学は、関東エリアで「早稲田大学」、東海エリアで「名城大学」が2年連続の1位。関西エリアは、11年連続で「関西大学」が1位となった。
お茶の水女子大学で2018年8月5日、1979年と2017年のノーベル物理学賞受賞者2名を招いたシンポジウム「ノーベル賞受賞者に聞く『ILCが開く科学の未来』」が開催される。参加は無料。
大学入試センターは2018年7月17日、教科「情報」におけるCBTを活用した試験の開発に向け、情報関連学会の大学・高校教員から具体的な問題素案を募集することを発表。提出期限は9月28日まで、Webサイトに作成要領やフォーマットなどが公開されている。
駿台予備学校を運営する駿河台学園とZ会は2018年7月18日、業務提携契約を締結したことを発表した。両者の強みを生かし、各種模擬試験や実力テストを共催するなど、大学受験生向けサービスを2019年度より展開する。
IHI運搬機械は、慶應義塾大学SFC研究所大前学研究室と自走式駐車設備向け自動運転・自動駐車で共同研究することで合意したと発表した。
オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは2018年4月、北海道夕張市とオンライン英会話授業の実施に関する業務委託契約を締結した。レアジョブによると、小中高での英会話一貫教育は私立公立ともに全国初の事例だという。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は2018年8月19日、ボーディングスクールへの留学について知ることができる「第3回 米国ボーディングスクールフェア」を開催する。参加費は無料。
東京大学は、2018年8月23日に薬学部「女子中高生サイエンスツアー2018」、8月25日に「2018女子中高生のためのナットク『理系』 at 東大」を本郷キャンパスで開催する。いずれも参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
ルーマニア(クルジュ・ナポカ)にて2018年7月3日~14日開催された「第59回国際数学オリンピック」。日本からは6名の高校生が参加し、金メダル1つのほか、銀メダル3つと銅メダル2つ獲得した。金メダルを獲得した灘高校の黒田さんは2年連続での受賞となった。
日本英語検定協会は2018年7月17日、Webサイトで「2018年度第1回実用英語技能検定二次試験」B日程の合否結果閲覧サービスを開始した。団体向けは正午、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時より公開。閲覧には、本人確認票に記載されている英検IDとパスワードが必要となる。
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