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大学入試センターは平成29年12月8日、平成30年度(2018年度)試験の情報として「受験上の注意」「試験問題冊子の注意事項などについて」「解答科目欄の不適切なマーク例」を掲載。センター試験を受験するにあたって気をつけなければならない注意事項をまとめている。
河合塾が運営する高校生応援Webサイト「みらいぶプラス」と筑波大学人文社会系は、高校生と学問について語り合う「学問本オーサービジット」の2017年度参加希望者を募集している。対象は高校生で3~8名程度のグループを募集。費用は筑波大学が負担する。
日本出版販売(日販)は、2017年年間ベストセラーを発表した。総合第1位は「九十歳。何がめでたい」、第2位は「ざんねんないきもの事典」、第3位は「蜜蜂と遠雷」。「ハリー・ポッター」シリーズ以外の児童書がここまで上位に入ることは珍しいという。
駿台は2017年12月11日、「2018年度大学入試センター試験自己採点集計 データネット」の案内を掲載。12月下旬より配布される「集計カード」は、2018年1月15日午後5時までに最寄りの駿台各校舎窓口に提出する。近くにない場合は「インターネット選太君」が利用できる。
コクヨは、試験対策に便利な1本で2役の暗記用ペン「チェックル」から、明るい青色の「ブライトカラー」を2018年1月24日に発売します。暗記用シートで隠さないときも文字が読みやすいため、復習学習などに最適です。
東京外国語大学は、2019年4月に「国際日本学部(仮称)」の設置、言語文化学部および国際社会学部の改組を構想している。2019年度以降の入試では、募集人員を変更し、国際日本学部の一般入試で英語スピーキングを導入する。
河合塾は、大学入試センター試験開催日の2018年1月14日、高校1・2年生を対象に「センター試験本番チャレンジ」を全国の河合塾各校舎で開催する。センター試験と同じ問題に挑戦するほか、別日程で解説講義による復習や成績返却も行われる。
日本キックボクシングフィットネス協会が主体となり、格闘スポーツが学べる「STYLE高等学院」を2018年4月に大阪市にて開校する。
日本郵便とネスレ日本は、受験期の風物詩「キットメール」の2018年版を2017年12月11日から全国の郵便局で販売開始する。2018年版はキットカットミニのオリジナルといよかんの2種類の味が楽しめる。価格は250円(税込)、切手140円分を貼って送ることができる。
角川ドワンゴ学園「N高等学校」(N高)と長崎県五島市は2017年12月6日、「全国の学生との交流を目的とした離島教育プログラム策定業務」を提携し、全国の学生が参加できる「離島教育プログラム」を外部有識者とともに共同で企画開発すると発表した。
大学入試センターは平成29年12月8日、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の確定志願者数および利用大学、短期大学数を発表した。志願者数は58万2,669人で、前年度(平成29年度)より6,702人増加。現役志願率は44.6%と、過去最高。
JTBガイアレックで留学関連商品の企画・販売・実施を行う地球倶楽部事業部は、未就学児から高校生にお勧めの2018年春の3つの留学商品「親子留学」「JTBイングリッシュキャンプ in 河口湖」「小学生・中学生・高校生のための語学研修」を発売した。
代々木ゼミナール国際教育センターは2017年12月22日、代々木ゼミナール本部校で「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。日本の大学受験を考えている帰国生徒とその保護者が対象。最新の入試情報をふまえ、合格のポイントなどを講演する。予約不要。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2017「塾」を発表した。
ロッテシティホテル錦糸町は2018年1月10日~2月28日の期間、都内の大学などを受験する生徒を応援する「受験生応援プラン」を提供する。利用者には、学問の神様として有名な亀戸天神で祈祷した「コアラのマーチ」と「ホカロン」を進呈する。
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは2017年12月7日、東京外国語大学との新しいスピーキングテスト「BCT-S」の共同研究開発を発表した。国立大学の個別試験での利用や、英語力を重視する私立大学での利用を見込む。
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