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学習プログラムの企画開発を行うSRJは、さまざまな種類の英文を速く正確に読む力を測定することができる新テスト「英多読IBT」を開発した。形式はWebテストとなっており、2016年の第1回受検期間は5月16日~5月30日。
明治大学経営学部は、カナダのヴィクトリア大学と協力し、日本の経営学士とカナダの商学士の2つの学位を5年間で取得する「デュアルディグリー・プログラム」を実施することを発表した。対象は2015年度以降の入学者。
2016年3月31日、たくさんの文具に囲まれた「コクヨハク2016前夜祭」会場にて、ノート公開の学習アプリ「Clear」ユーザーの中学生・高校生をご招待し、キャンパスノート開発者のトークイベントが開催されました。
くまもと私学情報サイトは4月19日、平成28年熊本地震の発生にともなう県内の私立中学校・高等学校および私立幼稚園の休校情報を公開した。情報は19日15時現在のもの。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は夏休み期間などに、小・中・高校生を対象とした短期集中英語プログラムを開講する。小学4~6年生を対象とした新しいプログラムも開講し、日本にいながらアメリカの大学の授業を体感できる。
駿台予備学校・現役フロンティアでは、東大・京大などをめざす難関コースから基礎コースまで、すべてのコースの無料公開体験授業を実施している。会場は、首都圏・関西・札幌・仙台・東海・広島・福岡の駿台校舎。受講には事前に申込みが必要。
札幌市青少年科学館は、プラネタリウム投影機「ケイロンIII・ハイブリッド」を導入し、4月14日から一般公開を始めた。約9,500個の恒星を肉眼で見えるように固有の色で再現するなど、全天周デジタル映像システムを融合した「ハイブリット・プラネタリウム」。
埼玉県の環境科学国際センターでは4月29日~5月5日の6日間、ゴールデンウィーク限定の特別企画を開催する。日替わりイベントや無料上映会、オリエンテーリングクイズなどの企画が用意されており、環境や科学について楽しく学ぶことができる。
熊本県教育委員会は、地震による県立高校と市町村立学校の4月18日~23日(市町村立学校は22日まで)の休校情報を公表している。18日の休校が確定している県立高校は34校、市町村立小学校は148校。熊本市は20日まで全ての市立小中高校、幼稚園が休校となっている。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、相模原キャンパスで開催している高校生を対象にした研究体験型の教育プログラム「君が作る宇宙ミッション(きみっしょん)」の参加者を募集すると発表した。
高校生などを対象とした全国規模のコンテスト「化学グランプリ」「日本生物学オリンピック」「物理チャレンジ」の2016年大会の申込受付が4月1日より開始されている。
中高生向け学習塾を運営するモチベーションアカデミアは、難関大学入試の小論文に必要な論理的思考力や表現力の習得を目指す「アクティブラーニング型小論文講座」を開講する。対象は中学1年生~高校3年生。
日本学生支援機構によると奨学金貸与事業における貸与人員は134万人、年間事業費は1兆1千億円もの規模にのぼっており、教育の機会を得るための大切な事業となっていることがうかがえる。今回は「貸与型」について紹介したい。
大学通信が運営する進学情報サイト「キャンパスナビネットワーク」は、「東京工業大学に強い高校ランキング2016」を、4月14日に発表した。1位は浅野で28人。2位は早稲田で、1位の浅野より5人少ない23人。
東京都教育委員会は4月14日、平成28年度のオリンピック・パラリンピック教育重点校として指定された100校を公表した。期間は平成28年4月1日から平成29年3月31日まで、ボランティアマインドの醸成などに取り組み、公立学校全体をけん引する役割を担う。
日本数学検定協会は、第9回全国数学選手権大会「数学甲子園2016」の出場チーム募集を4月19日より開始すると発表した。募集の締切りは6月22日。8月に地域予選を行い、予選を勝ち抜いた36チームによる本選を9月18日に東京で開催する。