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新学期を前にバス会社では、小中高生や大学生の通学にお得な定期券を企画・発売している。通用期間中は、バス全線乗り放題となり、通塾での利用、幼稚園や保育園への通園、予備校への通学、学期単位での購入などができる場合もある。
東京・有楽町にある無印良品有楽町店のATELIER MUJIでは3月31日から4月23日まで「新生活のスイッチ ー僕たちが出会った新生活」展が開催される。
マツダ財団は、2017年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比280万円減の6546万円。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は3月20日、保護者版大学進学ガイドブック「大学入学をひかえたお子様の保護者の疑問にこたえます」をWebサイトに公開した。入学までの準備や奨学金、就職支援などについてアドバイスしている。
全国の中学生、高校生30万人以上が利用するライブ学習サービス「アオイゼミ」は3月21日より、AppleTV対応アプリを配信する。家庭内で最大サイズのスクリーンを持つ「テレビ」の学習用途としての活用が期待される。
3月20日発売のサンデー毎日と週刊朝日は「東大・京大・早稲田・慶應合格者数高校別ランキング」を特集。東大と京大の前期確定版と難関大学の合格者数などを掲載している。定価はどちらも410円(税込)。
「第6回 科学の甲子園全国大会」が3月17日~20日、茨城県つくば市で開催された。第6回大会には、過去最高となる682校8,244名がエントリー。各都道府県代表47校が全国大会に挑み、岐阜県立岐阜高校チームが優勝した。
日本学生支援機構は3月17日、成績基準を実質的に撤廃して追加募集した、低所得世帯の生徒における第一種奨学金予約採用の追加募集結果を公表した。選考の結果、採用候補者数は10,980名となった。
Z会は3月20日、障害が発生していた運用システムを2016年度以前の運用体制に戻す形で復旧し、2017年度コースへの新規申込み受付けを再開した。ただし、一部の中学生・高校生コースは2017年度の開講を中止する。
同志社大学は3月25日、女子中高生と保護者が対象の「ガールズサイエンスカフェ」を開催する。先輩である女子大学生・院生とともに「科学を学ぶ私の未来」「国際的に活躍する理系の将来」などについて、意見交換を実施。入場料は無料。
KDDIとナビタイムジャパンは、アプリ「auナビウォーク」と「NAVITIME」内で「電車混雑回避ルート」の提供を3月16日から開始した。首都圏を中心とする65路線に対応し、朝のラッシュ時や帰宅時間など、終日検索時に自動で空いているルートを提示する。
ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」は5月23日より、特別講座を開講する。プレゼンコンテストの優秀賞受賞者が講師となり、「秋田弁」と「ロボット」をテーマとした講座を行う。受講登録はWebサイトより受け付けている。
GlobalEducationは4月3日より、東大進学を希望する高校生を対象に、学習コンサルティング事業「Redgate」を開始する。現役東大生による週1回60分の学習コンサルティング、戦略策定、模試分析、過去問添削などを提供する。
河合塾は3月15日、平成29年度(2017年度)入試情報に国公立大志願状況の集計データをKei-Netに掲載した。3月9日時点の志願者数では、前期日程が25万8,921人、後期日程が18万4,224人、中期日程が2万7,637人だった。
化学同人は、世界9か国で出版されている本「元素生活」にニホニウムなどの新元素を追加し、完全版として新発売する。絵とキャラクターで元素の世界を楽しく紹介しており、小学生から化学嫌いの大人まで楽しめるという。定価は1,400円(税別)。
子どもにパソコンを持たせるメリットは大きいが、その反面、リスク・脅威もあるパソコン。子どもが安心・安全かつ効果的にパソコンを使うための、サポート機能最新情報を紹介する。
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